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【PFC関係者の皆様へ】

2020-05-20

【PFC関係者の皆様へ】

緊急事態宣言が解除されない札幌、そして東京などの現状を鑑み、例え6月に経済活動が再開出来ても、これまでの現状経済ダメージは大きく、そこから7月、8月に準備しての開催は難しいと判断しました。

しかしながら今後もコロナ収束の状況を見ながら、安心安全に開催出来る日を熟考し、出来れば9月、10月には開催出来るように準備をして行きますので、引き続き関係各位、選手の皆さんには、くれぐれも体に気をつけて、現在出来る範囲で最大限の安心安全な準備をしてお待ち頂きたいと思います。

関係各位、何卒よろしくお願い致します。

3月のランキング(2020)

2020-03-12

ポスターPFC23見本
■ヘビー級(+93kg+205lbs)

◇プロ部門
王者 空位
1位 関野 大成(茨城 三河幕府)↑
2位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)↑
3位 藤原レジナルド(東京 高本道場)New
4位 金田一利明(札幌 POD)New

◆アマチュア部門
1位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位 板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位 ジャイアント中田(札幌 中出ジム)
4位 裕(函館 覇王家龍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
◇プロ部門
王者 空位

◆アマチュア部門

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ミドル級王者
1位 若原慧(恵庭 アルバトロス)
2位 KAZUKI(札幌 POD)
3位 飛龍(函館 覇王家龍)

◆アマチュア部門
1位 TOMOKI(青森 卍)
2位 マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
3位 谷川弘幸(小樽 雅)
4位 中村太陽(札幌 禅道会)
5位 藤井啓輪(札幌 鬼武者)
6位 安田優虎(札幌 パワーオブドリーム)
7位 黄龍(函館 覇王家龍)
8位 三柳 海(札幌 禅道会)
9位 ハント高島(札幌 Team ff)
10位 龍破(函館 覇王家龍)
11位 成田未来(札幌 鬼武者)
12位 金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)
13位 佐藤恭太(青森 卍)
14位 ケバブ総裁(札幌 フリー)
15位 濱のジョニー(札幌 BIF)
16位 MASAKI(青森 コンバット)New

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ウェルター級王者
1位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位 西川大和(札幌 フリー)
3位 成田佑希(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム)
5位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)

◆アマチュア部門
1位 谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
2位 GORI(札幌 熊の穴)
3位 ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
4位 田南部聖(函館 Team HKS)
5位 悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
◇プロ部門
王者 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム) 第4代ライト級王者
1位 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム )
5位 デッキー(函館 覇王家龍)
6位 千葉嘉大(青森 スカーフィスト)
7位 成田佑希(青森 卍)
8位 山本祐希(札幌 禅道会)
9位 河永重春(恵庭 アルバトロス)

◆アマチュア部門
1位 鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
2位 レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
3位 山本祐希(札幌 禅道会)
4位 宮澤龍(恵庭 アルバトロス)
5位 裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
6位 山本孝典(札幌 POD)
7位 シンイチ(秋田 修羅)
8位 オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
◇プロ部門
王者 林 優作(名古屋 ZOOMAR)第2代フェザー級王者
1位 ジェイソン(JKSジム)
2位 遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 森 崇純(札幌 パワーオブドリーム)
5位 須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
6位 中島光陽(札幌 禅道会)

◆アマチュア部門
1位 後藤涼平(室蘭 棚田道場)
2位 洋平(札幌 BIF)
3位 横関柊(室蘭 棚田道場)
4位 島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
5位 伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
6位 相馬利行(青森 スカーフィスト)
7位 ガッツマン中場(釧路 CORE)
8位 アイスマン(函館 覇王家龍)
9位 安田龍星(札幌 パワーオブドリーム)
10位 水上貴史(札幌 ギムナシオン)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
◇プロ部門
王者 小倉卓也(青森 スカーフィスト)第3代バンタム級王者
1位 田中智也(札幌 fit)
2位 上荷大夢(岡山 IXSIM)New
3位 ジミー西(札幌 髑髏會)↓
4位 森崇純(札幌 禅道会)↓
5位 洋平(札幌 BIF)↓
6位 千葉嘉大(青森 スカーフィスト)↓

◆アマチュア部門
1位 松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
2位 GEN(札幌 BIF)
3位 宮崎恋(札幌 KING’S)
4位 JUN(札幌 BIF)
5位 ミスター音X(札幌 髑髏會)
6位 金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
7位 竹内直矢(函館 ベラトレオ)
8位 品田昌志(室蘭 棚田道場)
9位 北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 黒石大資(青森 スカーフィスト)
2位 橋上壮馬(名古屋 ZOOMER)
3位 ショウタ(札幌 BIF)
4位 田中智也(札幌 fit)New
5位 ソンセンジュ(旭川 ジャクソン道場)↓
6位 ザ・タイガー石井(東京 とらの子レスリングクラブ)New
7位 亀松寛都(札幌 POD)New

◆アマチュア部門
1位 JUN(札幌 BIF)
2位 佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位 赤龍(函館 覇王家龍)
4位 タカッチ(札幌 KING’S)
5位 木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
6位 GEN(札幌 BIF)
7位 池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
◇プロ部門
王者 空位

◆アマチュア部門
1位 ヨシキ(札幌 SCWC)
2位 佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

PFC.23&STONES.4 You TubeLIVE配信決定☆

2020-03-06

全試合LIVE配信決定☆YouTubeチャンネルへのチャンネル登録とリマインダー設定をお忘れなく。14時ゴングで18時には終わります。

https://www.youtube.com/channel/UC1bBau3tVv-5gt183Rx7zPQ

PFC.23&STONES.4タイムテーブル

2020-03-06

《PFC.23&STONES.4タイムテーブル》

9:15 ※倉庫にてトラック積込み
9:20 ※会場にメディカルスタッフ集合
9:30 ※メディカルスタッフの感染スクリーニング
9:45 ※コンカリーニョ開錠 スタッフ全員搬入口にて感染スクリーニング
10:00 ※感染スクリーニングに合格したスタッフだけ会場の入場を許可される
11:00 ※選手セコンド受付 選手セコンド感染スクリーニング
(当日計量/メディカルチェック)
11:30 ※大会リハーサル
13:00 ※リングチェック 青コーナー15分
13:15 ※リングチェック 赤コーナー15分
13:30 ※ルールミーティングor開場※関係来場者全員感染スクリーニング
13:40 ※ラウンドガールリハーサル
13:45 ※STONES.4バンテージチェック
13:50 ※メディカルより感染予防のご案内
14:00 ※開演(スタッフ紹介&全選手入場式)
※スタッフの方は5分前には本部席後ろにお並び下さい。
※5分前には出場全選手は左(青)右(赤)の入場口より準備して入場下さい。
【STONES.4】
14:20第1試合 MMA Bクラスライト級3分2R
安田 龍星(POD)vsけんたろー(アルバトロス)

14:35第2試合 MMA Bクラス80kgキャッチウェイト3分2R
NAKAMU(アルバトロス)vs寺内 一樹(POD)

14:50第3試合 MMA Bクラスフェザー級3分2R
水上貴史(ギムナシオン)vsアンディ(Team ff)

15:05第4試合 MMA Bクラスフェザー級3分2R
山本 孝典(POD)vs石塚 亘(棚田道場)

15:20セミファイナル Bルールロイヤルランブル15分一本勝負
吉田考志(FTO)
ねぶたマシーン(吉企画)
金田一利明(UWF道場)
ケンドーヨシン(竹内会館)
マサプレミアム(ライガーボム)
レッドドラゴン(UWF道場)
世界の吉川(シーゲル)
ザ・クロー(フリー)

15:40メインイベント MMA Aクラスミドル級5分2R
ハント高島(Team ff)vsマサキ(コンバット)

※STONES.4終了次第PFC.23バンテージチェック
【PFC.23】
16:10第1試合 KICKルールバンタム級3分2R延長1R
凌平(K’s lab)vs武田 勇輝(禅道会)デビュー戦
※OFGによるKICKルールでの試合

16:30第2試合 MMAルールヘビー級5分2R延長1R
金田一 利明(POD)vs藤原 レジナルド(高本道場)デビュー戦

16:50第3試合 MMAルールフェザー級5分2R延長1R
須藤 秀斗(棚田道場)5位vsDAIKI(POD)

17:10セミファイナル MMAルールバンタム級5分2R延長1R
ジミー西(髑髏會)2位vs上荷 大夢(IXSIM)

17:30WメインイベントⅠ MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第1試合フライ級5分2R延長1R
ソン・センジュ(ジャクソン道場)4位vs田中 智也(fit)

17:50WメインイベントⅡ MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第2試合フライ級5分2R延長1R
ザ・タイガー石井(とらの子レスリングクラブ)vs亀松 寛都(POD)デビュー戦

18:10 ※閉会式
18:25 ※撤収作業開始 お手伝いしてくれる方は大歓迎、なるべく参加して下さい。
19:30 ※完全撤収

PFC.23&STONES.4選手スケジュール

2020-03-06

選手スケジュール

◇前日計量日

時間:16:00~18:00

場所:パワーオブドリームジム

住所:001-0024 札幌市北区北24条西4丁目3-2 24ビル3F JR北24条駅徒歩1分
新千歳空港より直通バスあり

16:00~予備計量 

16:30~本計量  

18:00~最終計量 ※遅れる場合は連絡下さい。最大19時まで対応します。

一度目の本計量で計量パス出来なかった選手は1時間以内に再計量を行います。最終的に最終計量時間までにクリア出来ればOKとします。200g未満減点1(イエローカード1枚)300kg未満減点2(イエローカード2枚)500g以上失格(レッドカード)。各減点対象者は契約書に明記されている通り、100gオーバーにつき10,000円のペナルティが科せられます。但し、計量を失敗し失格となっても対戦相手が認めた場合、試合は可能としますが計量オーバーしている選手が勝ってもノーコンテストとなり、計量をパスしている選手が勝った場合は公式記録として結果に残します。

計量時に入場曲の提出とチケットや参加費の精算もお願いします。※当日の場合は受付時に精算と提出。

◇試合当日

11:00~選手受付開始(大会会場にて)
※チケットや参加費等の精算がある方は精算後、入場曲CDを提出し、選手セコンドパスを受け取り、所定のチーム控室へ。控室入室後、速やかに試合コスチューム、マウスピース、ファールカップを持って審判員に試合着衣を確認して貰って下さい。当日計量の方は計量(※当日計量は一発勝負と成ります。心配の方は前日計量をおススメします)もして下さい。着衣確認計量後メディカルチェックもメディカルスタッフより受けて下さい。着衣確認、計量、メディカルチェックが終わり次第コスチューム姿でスチール撮影を行って下さい。尚、選手が外出する際は受付に一声かけて下さい。

13:00~リングチェック

※青コーナーの選手は13:00より、赤コーナーの選手は13:15より15分間づつ行います。多少時間がずれる場合もありますので、その際はスタッフの誘導に従って下さい。
13:30~ルールミーティング

※青赤全出場選手はリングに集合して下さい。リングチェックのタイミングによって多少時間がずれる場合もありますのでご注意下さい。リングチェック後ルールミーティングとなります。
14:00~第一部試合開始
17:30
~第二部試合開始

PFC実行委員会

対戦カード変更のお知らせ

2020-03-04

【お知らせ】

前代未聞のコロナウィルスの問題で出場出来ない選手が続出しました。PFC.23&STONES.4は次の日曜日に迫りましたが、昨日まで対応に追われ、変更した最終的な対戦カードは下記と成ります。

関係各位、宜しくお願いいたします。

PFCメインカードセミファイナルで予定しておりました渡辺トシキvs竹内幸司選手の試合は5月9日にスライドさせて頂きます。その他もフライ級トーナメント以外は同様です。ご了承下さい。

尚、試合数が減ったこともあり、今大会は14時よりSTONES.4を先に行い、その後直ぐにPFC.23を行います。

【PFC.23】

◇WメインイベントⅡ MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第2試合
フライ級5分2R延長1R

ザ・タイガー石井(とらの子レスリングクラブ)
vs
亀松 寛都(POD)デビュー戦

◇WメインイベントⅠ MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第1試合
フライ級5分2R延長1R
ソン・センジュ(ジャクソン道場)4位
vs
田中 智也(fit)

◇セミファイナル MMAルール
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(髑髏會)2位
vs
上荷 大夢(IXSIM)

◇第3試合 MMAルール
フェザー級5分2R延長1R
須藤 秀斗(棚田道場)5位
vs
DAIKI(POD)

◇第2試合 MMAルール
ヘビー級5分2R延長1R
金田一 利明(POD)
vs
藤原 レジナルド(高本道場)デビュー戦

◇第1試合 KICKルール
バンタム級3分2R延長1R
凌平(K’s lab)
vs
武田 勇輝(禅道会)デビュー戦
※OFGによるKICKルールでの試合

【STONES.4】

◆メインイベント MMA Aクラス
ミドル級5分2R
ハント高島(Team ff)
vs
マサキ(コンバット)

◆セミファイナル Bルール
ロイヤルランブル
吉田考志(FTO)
ねぶたマシーン(吉企画)
金田一利明(UWF道場)
ケンドーヨシン(竹内会館)
マサプレミアム(ライガーボム)
レッドドラゴン(UWF道場)
世界の吉川(シーゲル)
タイガーマッスル(ジャクソン道場)
ザ・クロー(フリー)

◆第4試合 MMA Bクラス
フェザー級3分2R
山本 孝典(POD)
vs
石塚 亘(棚田道場)

◆第3試合 MMA Bクラス
フェザー級3分2R
水上貴史(ギムナシオン)
vs
アンディ(Team ff)

◆第2試合 MMA Bクラス
80kgキャッチウェイト3分2R
NAKAMU(アルバトロス)
vs
寺内 一樹(POD)

◆第1試合 MMA Bクラス
ライト級3分2R
安田 龍星(POD)
vs
けんたろー(アルバトロス)

コンカリーニョ会場での重要マナーについて

2020-02-28

今後も引き続き会場を借りられるように来場者に
下記マナーをお願いしております。


①コンカリーニョの会場の敷地内での喫煙、ポイ捨て、たむろは禁止。
②敷地外から敷地内にくわえタバコをしながら入る行為も禁止。
③近所のコンビニの駐車スペースまで出て駐車の妨げになる喫煙は禁止。

以上 ご協力の程何卒よろしくお願い申し上げます。

入場規制について

2020-02-28

入場規制について

以下の方は入場できません。

◎37,5度以上の発熱

◎37,0度から37,4度で後記のいずれかの症状が一つでもある場合・・・咳が出る、体がだるい、息苦しい

◎37,0度以下で後記の2つ以上もしくはすべて当てはまる場合・・・咳が出る、体がだるい、息苦しい

 

以下の方は入場していただいて構いません。

◎37,0度以下で後記の症状が一つだけ当てはまる場合

・・・咳が出る、体がだるい、息苦しい

◎37,4度以下で後記の症状に該当しない場合

・・・咳が出る、体がだるい、息苦しい

 

ご協力のほどよろしくお願いいたします。

PFCメディカルスタッフ一同

大会開催にあたってのコロナウィルス感染予防指針

2020-02-28

大会開催にあたってのコロナウィルス感染予防指針

以下、を感染予防指針として決定しました。

会場内に手洗い・うがい、エタノール消毒の貼り紙貼付予定

会場入口前にメディカルサイドから『ご理解のお願い』を貼り出し、感染スクリーニング実施の周知

会場入口前にメディカルブース設置、入場前に感染スクリーニング実施義務設定。検温(37.5度以上の発熱の有無)、風邪症状の有無、息苦しさ・体のだるさの有無をチェック

来場者全員に実施(お客様も含む)

選手・セコンド・スタッフに関しては、会場設営・大会進行の効率化を図るため、当日朝に自宅での検温実施。

スクリーニングの結果によっては、お客様・選手・セコンド・スタッフ、いかなる場合でも入場をお断りする

スクリーニングを拒否された場合も、同様に入場はお断りする

マスク着用の義務化

その都度の手洗い・うがいの励行、手指のエタノール消毒徹底

正しい手洗い・うがいの方法、手指消毒の方法の周知活動行う等

新型コロナウイルスへのPFCの対応

2020-02-25

【お知らせ】
3/8(日)PFC.23コンカリーニョ大会ご来場の皆様へお知らせ致します。

新型コロナウイルスが全国的に蔓延しだしており、各地イベントなど、多くの人が集まる場所では、感染の可能性が懸念されております。

PFCでは 厚生労働省の新型コロナウイルスQ&A を元に対策を講じてイベントを行います。https://www.mhlw.go.jp/…/kenkou_…/dengue_fever_qa_00001.html
会場には消毒用スプレーを設置、運営スタッフ含め、ご来場のお客様に使用して頂きます。

ご来場の皆様には何卒、手洗い、アルコール消毒、マスク着用など、感染予防にご協力ください。

また、発熱や咳などの症状がある方は、来場をご検討下さい。帰宅後は、直ちに手洗い・うがいなどを行って頂きますようよろしくお願い致します。

関係各位、ご協力の程、宜しくお願い致します。

PFC実行委員会

PFC.23 全対戦カード

2020-02-18

【PFC.23 全対戦カード】
ポスターPFC23見本
◇メインイベント MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第2試合
フライ級5分2R延長1R
ショウタ(BIF)3位
vs
ザ・タイガー石井(とらの子レスリングクラブ)

◇セミファイナル MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第1試合
フライ級5分2R延長1R
ソン・センジュ(ジャクソン道場)4位
vs
田中 智也(fit)

◇第8試合 MMAルール
ノンタイトル戦
ライト級5分2R延長1R
渡辺 トシキ(POD)王者
vs
竹内 幸司(HLC)

◇第7試合 MMAルール
ライト級5分2R延長1R
新名 正啓(ジャクソン道場)1位
vs
デッキー(覇王家龍)5位

◇第6試合 MMAルール
ヘビー級5分2R延長1R
中畑 泉(卍)1位 デビュー戦
vs
藤原 レジナルド(高本道場)デビュー戦

◇第5試合 MMAルール
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(髑髏會)2位
vs
上荷 大夢(IXSIM)

◇第4試合 KICKルール
フェザー級3分2R延長1R
寺田 隆(卍)
vs
大煌(K’s lab)

◇第3試合 MMAルール
フェザー級5分2R延長1R
須藤 秀斗(棚田道場)5位
vs
DAIKI(POD)

◇第2試合 MMAルール
バンタム級5分2R延長1R
石田 祐司(卍)
vs
GEN(BIF)デビュー戦

◇第1試合 MMAルール
フライ級5分2R延長1R
フライ級トーナメントリザーブマッチ
JUN(BIF)デビュー戦
vs
亀松 寛都(POD)デビュー戦

PFC.24 / STONES.5 大会概要

2020-02-15

Photo_1581865661267[大会名]PFC.24 / STONES.5
[協力]Fighting NEXUS
[主催]PFC実行委員会
[日時]2020年5月9日(土)
[開場]13:30
[開始]第一部 STONES.5 14:00開始 / 第二部 PFC.24 17:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28

[出場選手募集要項]
http://p4pfc.com/?cat=17
[参加申込]
第一部にPFC、第二部にSTONESの順に試合を組みます。
STONES←※アマチュア選手の申し込みはこちらから 
PFC←※プロ選手の申し込みはこちらから
[備考]
※プロ選手エントリーの締め切り2020年3月19日(木)
※アマチュア選手エントリー締め切り2020年4月16日(木)
【PFC加盟団体所属】
3,000円
【一般】
6,000円
※エントリーギリギリだと対戦相手が見つからない場合が御座います。ご了承下さい。

[チケット料金]
・VIP12,000円(最前列)
・SRS8,000円(2列目)
・RS6,000円(3列目)
・自由席5,000円(4列目以降 席が無くなれば立見となります。席が必ず必要な方は指定席をお求め下さい)
※当日500円増し
※小学生以上チケット必須
※第一部、第二部通しで観戦可能。
[チケット絶賛発売中]
http://p4pfc.com/?p=6403

【PFC.24 全対戦カード】
準備中

【STONES.5 全対戦カード】
準備中

ROOKIES.6 大会概要

2020-02-15

20200213_1228_55913[大会名]ROOKIES.6 / G-FIGHT.37
[日時]2020年4月5日(日)
[選手集合時間] 11:00~11:30(時間厳守/受付は11:30時より開始)
※受付の際は、必ずセコンド1名と共にお越し下さい。他の選手に付くセコンドとの兼任も可能。
セコンドの確認が出来ない場合は、会場に入ること、計量をすること、試合に参加することが出来ません。
11:30 計量/メディカルチェック※13:00まで何度でも再計量が可能。
13:00 リングチェック赤コーナー15分、青コーナー15分の順番で行います。
13:30 ルールミーティング
[開場]13:30
[開始]ROOKIES.6 14:00開始 / G-FIGHT.37 15:00開始
[会場]PODアリーナ
    札幌市北区北24条西4丁目3-2
    24ビル3F HP https://www.power-of-dream.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[入場料]500円 ※出場選手以外全員が入場料が掛ります。※小学生以下無料
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28
[出場選手募集要項]http://p4pfc.com/?cat=17
[備考] エントリーの締め切り2020年3月5日(木)
※エントリーギリギリだと対戦相手が見つからない場合が御座います。ご了承下さい。
【PFC加盟団体】
3,000円
【PFC非加盟団体】
6,000円

[決定対戦カード]

決まり次第順次発表します。

STONES.4 全対戦カード

2020-02-12

【STONES.4 全対戦カード】

STONES

◆メインイベント KICK PRO
バンタム級3分2R延長1R
凌平(K’s lab)
vs
武田 勇輝(禅道会)
※OFGによるKICKルールでの試合

◆セミファイナル MMA Aクラス
ミドル級5分2R
ハント高島(Team ff)
vs
濱のジョニー(BIF)

◆第6試合 MMA Bクラス
無差別級3分2R
ハオ(覇王家龍)
vs
ノッティ(BIF)

◆第5試合 MMA Bクラス
フェザー級3分2R
山本 孝典(POD)
vs
石塚 亘(棚田道場)

◆第4試合 MMA Bクラス
フェザー級3分2R
水上貴史(ギムナシオン)
vs
アンディ(Team ff)

◆第3試合 MMA Bクラス
80kgキャッチウェイト3分2R
NAKAMU(アルバトロス)
vs
寺内 一樹(POD)

◆第2試合 MMA Bクラス
ライト級3分2R
安田 龍星
vs
けんたろー(アルバトロス)

◆第1試合 KICK Bクラス
フライ級3分2R
川久保 響(BIF)
vs
チョープサイゴン(札幌 マタニティヨガ&フィットネフクラブ)
※OFGによるKICKルールでの試合

#STONES4
#STONES4対戦カード
#PFC23

ROOKIES.5 試合結果

2020-02-10

【ROOKIES.5 試合結果】

▼メイン MMAルール
バンタム級 Bクラス3分2R
△武田 勇輝(禅道会)
△伊勢 隼汰(棚田道場)
フルタイムドロー

▼セミ MMAルール
ミドル級 Cクラス2分2R
△寺内 一樹(POD)
△梅津 央人(Team ff)
フルタイムドロー

▼第2試合 MMAルール
ライト級 Cクラス2分2R
○レッドドラゴン(UWF道場)
☓三上 玲音(POD)
三上の顔面パウンド反則で
減点1 レッドドラゴンの勝ち

▼第1試合 KICKルール
フライ級 Cクラス2分2R
☓川久保 響(BIF)
○林 修斗(棚田道場)
2R 1:50 KO

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PFC.23 / STONES.4 大会概要

2020-01-07

71909768_2653980764624088_7538476157843275776_n[大会名]PFC.23 / STONES.4
[協力]Fighting NEXUS
[主催]PFC実行委員会
[日時]2020年3月8日(日)
[開場]13:30
[開始]第一部 PFC.23 14:00開始 / 第二部 STONES.4 18:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28

[出場選手募集要項]
http://p4pfc.com/?cat=17
[参加申込]
第一部にメインカード(プロ)、第二部にアンダーカード(アマチュア)の順に試合を組みます。
STONES←※アマチュア選手の申し込みはこちらから 
PFC←※プロ選手の申し込みはこちらから
[備考]
※プロ選手エントリーの締め切り2020年1月23日(木)
※アマチュア選手エントリー締め切り2020年2月13日(木)
【PFC加盟団体所属】
3,000円
【一般】
6,000円
※エントリーギリギリだと対戦相手が見つからない場合が御座います。ご了承下さい。

[チケット料金]
・VIP12,000円(最前列)
・SRS8,000円(2列目)
・RS6,000円(3列目)
・自由席5,000円(4列目以降 席が無くなれば立見となります。席が必ず必要な方は指定席をお求め下さい)
※当日500円増し
※小学生以上チケット必須
※第一部、第二部通しで観戦可能。
[チケット絶賛発売中]
http://p4pfc.com/?p=6403

【PFC.23 全対戦カード】
◇メインイベント MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第2試合
フライ級5分2R延長1R
ショウタ(BIF)3位
vs
ザ・タイガー石井(とらの子レスリングクラブ)

◇セミファイナル MMAルール
フライ級トーナメント一回戦第1試合
フライ級5分2R延長1R
ソン・センジュ(ジャクソン道場)4位
vs
田中 智也(fit)

◇第8試合 MMAルール
ノンタイトル戦
ライト級5分2R延長1R
渡辺 トシキ(POD)王者
vs
竹内 幸司(HLC)

◇第7試合 MMAルール
ライト級5分2R延長1R
新名 正啓(ジャクソン道場)1位
vs
デッキー(覇王家龍)5位

◇第6試合 MMAルール
ヘビー級5分2R延長1R
中畑 泉(卍)1位 デビュー戦
vs
藤原 レジナルド(高本道場)デビュー戦

◇第5試合 MMAルール
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(髑髏會)2位
vs
上荷 大夢(IXSIM)

◇第4試合 KICKルール
フェザー級3分2R延長1R
寺田 隆(卍)
vs
大煌(K’s lab)

◇第3試合 MMAルール
フェザー級5分2R延長1R
須藤 秀斗(棚田道場)5位
vs
DAIKI(POD)

◇第2試合 MMAルール
バンタム級5分2R延長1R
石田 祐司(卍)
vs
GEN(BIF)デビュー戦

◇第1試合 MMAルール
フライ級5分2R延長1R
フライ級トーナメントリザーブマッチ
JUN(BIF)デビュー戦
vs
亀松 寛都(POD)デビュー戦

【STONES.4 全対戦カード】
準備中

#PFC #PFC23 #STONES4 #PFC23対戦カード

2020年度イベントスケジュール

2020-01-06

2020年度今シーズンのイベントスケジュールです。。

▽2月9日(日)ROOKIES.5&G-FIGHT.36
※アマチュア大会&グラップリングダブルバウト&3on3団体戦トーナメント

▽3月8日(日)PFC.23 / STONES.4
※プロ&アマチュア大会

▽4月5日(日) ROOKIES.6&G-FIGHT.37
※アマチュア大会&グラップリング春の体重別トーナメント

▽5月9日(土) PFC.24 / STONES.5

▽7月某日 PFC.25 / STONES.6

▽8月某日 ROOKIES.7&G-FIGHT.38
※アマチュア大会&グラップリング夏の体重別トーナメント

▽9月某日 PFC.26 / STONES.7

▽10月某日 ROOKIES.8&G-FIGHT.39
※アマチュア大会&グラップリング秋の団体戦トーナメント

▽12月某日 PFCやれんのか!2020(番外編)

※スケジュールは随時決定次第更新して行きます。

やれんのか!2019大会報告書

2019-12-28

《はじめに》

やれんのか2019ポスター2019年12月22日、琴似コンカリーニョにて年内最終戦、年末恒例PFC番外編『やれんのか!1019』を開催致しました。

本年度の初陣4月7日PFC.20大会から、7月28日PFC.21、9月29日PFC.22、そして12月22日最終戦やれんのか2019を開催しました。

ライト級トーナメント決勝戦はパワーオブドリームジムの渡辺トシキが優勝し、第4代ライト級王者と成りました。

NHKのカメラも西川大和を追って入りました。ZST及びFighting NEXUSのマッチメーカーである小池義昭氏も来場しました。

本年度はPFC出身の選手達が道内、道外中央で大活躍、今後更なる発展と盛り上がりが期待されます。

今大会も皆様のご支援とご協力をもちまして満員御礼となり、大盛況に終えることが出来ました。感謝御礼申し上げます。

新年度の初陣は2020年3月8日(日)同じく琴似コンカリーニョで行う予定です。フライ級トーナメントを開催いたします。

 2020年度も更なる激闘にご期待下さい。

今大会ご協賛、ご協力下さった皆様に厚く御礼申し上げますと共に、是非今後ともPFCを尚一層ご支援頂けます様お願い申し上げます。

 

【PFCやれんのか!2019 大会概要】

[大会名]PFCやれんのか!2019

[日時]2019年12月22日(日)

[開場]12:30

[開始]第一部 MAIN CARD 14:00開始 / 第二部 UNDER CARD 17:30開始

[会場]コンカリーニョ     札幌市西区八軒1条西1丁目     ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)     HP http://www.concarino.or.jp/

[協力]Fighting NEXUS

[収容人数]500人

[主催]PFC実行委員会

[チケット料金] ・VIP10,000円(最前列) ・SRS8,000円(2列目) ・RS6,000円(3列目) ・自由席4,000円(4列目以降)

[協賛]

・福ちゃん本舗 ・Club ALES ・Club LUSIA ・Bar favori ・エーライツ ・Riviera ・addict ・KEEP GROUP ・ビーレジェンドプロティン ・有限会社大沢テクノ工業 ・金澤重機 ・CLUB EXCELLENT ・CLUB Tonight ・らーめん音むら ・大衆酒場 百萬馬力 ・中華料理 暖龍 ・札幌中央整骨院 ・北海道ウォーターセーフティ協会 ・あやつり人形 ・ヴェッキオ ・内外塗工 ・高橋さん
【各種メディア媒体掲載記事】

NHK、スポーツニッポン 、財界さっぽろ 、バウトレビュー 、MMA PLANET、 イーファイト、 ゴング格闘技、 蝦夷 MMA、 その他 各種関連 WEB サイト&SNS

【撒いたポスター数】

400枚

【配ったパンフレット数】

400枚

 

【PFCやれんのか!2019 試合結果】

《第一部 MAIN CARD》

◇第8試合 MMA PFCルール

メインイベント

有限会社大沢テクノ工業提供試合

ライト級トーナメント決勝戦

ライト級5分2R延長1R

×新名 正啓(旭川 ジャクソン道場)

〇渡辺 トシキ(札幌 パワーオブドリーム)

2R 判定1-1ドロー 延長0-3

※勝った渡辺が第4代王者となった。

互いに一進一退の攻防の末、判定が20-18、18-20、19-19と割れて延長戦へ 延長戦はスタンドの攻防で渡辺が足払いでふらつかせてから膝蹴りをヒットさせ、倒れる新名にパウンド、たまらず新名は四つん這いに成る。四つん這いになった新名のバックを取ってさらにパウンドを打ちまくる渡辺、スタミナが切れたか新名、動けず、なんとか足を外そうともするが外れずバックをキープされる状態が続きタイムアップ。判定0-3で渡辺が勝利しライト級トーナメントを制覇し第4代ライト級王者に輝いた。
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/3315737855165702/ 18:00分頃(音あり)

 

◇第7試合 MMA PFCルール

セミファイナル

エーライツ提供試合

無差別級5分2R延長1R

〇西川 大和(札幌 フリー)

×青龍(函館 覇王家龍)

1R 1:32 KO
急遽対戦相手が変わった西川であったが同じく同門でミドル級の青龍がプロデビュー戦となり、西川大和と激突したが、西川、青龍を子ども扱い、打撃で圧倒して2度、3度とパンチでダウンさせるも追随せず、立たせ、打撃の攻防を楽しみながら最後は右のハイキックでKOさせ危なげなく勝利。無差別級、階級の違う相手に圧倒し、勢いの違いを見せつけた。現在、NHKが西川を追っており、大会当日NHKのカメラも会場に入り彼を追っていた。12月6日で17歳となった西川、来年は飛躍の年、勝負の年と成りそうだ!!

 ※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/3315737855165702/ 6:00分頃(音あり)

◇第6試合 MMA PFCルール

Club ARES&Club LUSIA提供試合

バンタム級5分2R延長1R

〇小倉 卓也(青森 スカーフィスト) 王者

×上荷 大夢(岡山 IXSIM)

1R 1:42 RNC

※ノンタイトル戦。

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 2:42:37分頃(無音)

 

◇第5試合 MMA PFCルール

Club EXCELLENT&Club Tonight提供試合

ヘビー級5分2R延長1R

×ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF) 2位

〇関野 大成(茨城 三河幕府) デビュー戦

2R 1:24 KO

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 2:26:00分頃(無音)

 

◇第4試合 MMA PFCルール

Bar favori提供試合

バンタム級5分2R延長1R

〇千葉 嘉大(青森 スカーフィスト)

×DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)

2R 1:24 RNC

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:52:00分頃(無音)

 

◇第3試合 MMA PFCルール

福ちゃん本舗提供試合
バンタム級5分2R延長1R

〇ジミー西(札幌 髑髏會) 2位

×石田 祐司(青森 卍) デビュー戦

1R 3:31 腕ひしぎ十字固め

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:40:30分頃(無音)

 

◇第2試合 MMA PFCルール

Riviera&KEEP GROUP提供試合

ミドル級5分2R延長1R

×KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム) 1位

〇若原 慧(札幌 アルバトロス) デビュー戦

1R 4:21 TKO

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:27:08分頃(無音)

 

◇第1試合 MMA PFCルール

ライト級5分2R延長1R

×中島 光陽(札幌 禅道会)

〇河永 重春(恵庭 アルバトロス) デビュー戦

判定 0-3
当初戦う予定だった山本祐希は頸椎損傷の為、ドクターストップとなり、代わりに同門のフェザー級中島が階級を上げて試合に挑んだ。

※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:06:04分頃(無音)

《第二部 UNDER CARD》

◆第10試合 STONES MMA

メインイベント

Aクラス ライト級5分2R

オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)

安田 龍星(札幌 POD)

1R 0:46 腕ひしぎ十字固め

 

◆第9試合 EPWプロレス

セミファイナル

無差別級10分一本勝負

〇吉田 考志(大分 FTO)

×金田一 利明(札幌 UWF道場)

9:58 イナズマレッグラリアートからのフォール

 

◆第8試合 OFG KICKルール

Bクラス ライト級3分2R

×こころ(函館 覇王家龍)

〇大煌(札幌 Clush Lab)

1R 1:02 KO

 

◆第6試合 STONES MMA

Bクラス フェザー級3分2R

×亀松 寛都(札幌 POD)

〇水上 貴史(札幌 ギムナシオン)

2R 2:28 変形袈裟固め

 

◆第5試合 STONES MMA

Bクラス ミドル級3分2R

〇濱のジョニー(札幌 BIF)

×NAKAMU(恵庭 アルバトロス)

1R 2:45 TKO

 

◆第4試合 団体戦 MMA Aルール

チームトータルウェイト225㎏

POD[長尾 公史 、亀松 寛都、寺内 一樹]

アルバトロス[レッドドラゴン、田中 こうき、西村 拓]

Team ff[コータ、れんくん、葭原 龍信]

※組合せは当日くじ引きで決定

《一回戦》

アルバトロス

vs

パワーオブドリーム

 

・先方戦

△レッドドラゴン

△長尾 公史

 

・中堅戦

〇田中こうき

×寺内 一樹 反則1

 

・大将戦

△西村 拓

△亀松 寛都

 

※0-1でアルバトロスの勝利

 

《決勝戦》

アルバトロス

vs

Team ff

 

・先方戦

△田中こうき

△れんくん

 

・中堅戦

△西村 拓

△コータ

 

・大将戦

△レッドドラゴン

△葭原 龍信

 

※同点ジャンケンで勝利したアルバトロスが優勝

 

《二位決定戦》

 

パワーオブドリーム

vs

Team ff

 

・先方戦

△葭原 龍信

△長尾 公史

 

・中堅戦

×寺内 一樹 反則1

〇れんくん

 

・大将戦

〇亀松 寛都

×コータ 反則1

 

※3-2でパワーオブドリームが勝利し準優勝

 

優勝 アルバトロス

準優勝 パワーオブドリーム

三位 Team ff

 

◆第3試合 ROOKIES MMA Aルール

Cクラス バンタム級2分2R

△澤口 悠之介(札幌 PFC)

△武田 勇輝(札幌 禅道会)

フルタイム ドロー

 

◆第2試合 UWFバウト Bルール

無差別級10分一本勝負

×金田一 利明(札幌 UWF道場)

〇レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)

8:01 アームバー

 

◆第1試合 柔術バウト Jルール

無差別級5分2R

〇ケンドー ヨシン(苫小牧 竹内会館)

×マサ プレミアム(札幌 UWF道場)

2R 0:57 アンクルホールド

 

 以上

ROOKIES.5 大会概要

2019-12-27

ルーキーズ






[大会名]ROOKIES.5
[日時]2020年2月9日(日) 
[選手集合時間] 11:00~11:30(時間厳守/受付は11:30時より開始)
※受付の際は、必ずセコンド1名と共にお越し下さい。他の選手に付くセコンドとの兼任も可能。
セコンドの確認が出来ない場合は、会場に入ること、計量をすること、試合に参加することが出来ません。
11:30 計量/メディカルチェック※13:00まで何度でも再計量が可能。
13:00 リングチェック青コーナー15分、赤コーナー15分の順番で行います。
13:30 ルールミーティング
[開場]13:30
[開始]ROOKIES.5 14:00開始(予定)
[会場]PODアリーナ
    札幌市北区北24条西4丁目3-2
    24ビル3F
    HP https://www.power-of-dream.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[入場料]500円 ※出場選手以外全員が入場料が掛ります。※小学生以下無料
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28
[出場選手募集要項]
http://p4pfc.com/?cat=17
[参加申込] http://p4pfc.com/?page_id=5651
[備考] エントリーの締め切り2020年1月23日(木)
※エントリーギリギリだと対戦相手が見つからない場合が御座います。ご了承下さい。
【PFC加盟団体】
3,000円
【PFC非加盟団体】
6,000円

[決定対戦カード]

▼メイン MMAルール
バンタム級 Bクラス3分2R
武田 勇輝(禅道会)
vs
伊勢 隼汰(棚田道場)
▼セミ MMAルール
ミドル級 Cクラス2分2R
寺内 一樹(POD)
vs
梅津 央人(Team ff)
▼第2試合 MMAルール
ライト級 Cクラス2分2R
レッドドラゴン(UWF道場)
vs
三上 玲音(POD)
▼第1試合 KICKルール
フライ級 Cクラス2分2R
川久保 響(BIF)
vs
林 修斗(棚田道場)

12月のランキング(2019)

2019-12-25

やれんのか2019ポスター

■ヘビー級(+93kg+205lbs)

◇プロ部門
王者 空位
1位 中畑泉(青森 卍)
2位 関野 大成(茨城 三河幕府)New
3位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)↓

◆アマチュア部門
1位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位 板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位 ジャイアント中田(札幌 中出ジム)
4位 裕(函館 覇王家龍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
◇プロ部門
王者 空位

◆アマチュア部門

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ミドル級王者
1位 若原慧(恵庭 アルバトロス)New
2位 KAZUKI(札幌 POD)↓
3位 飛龍(函館 覇王家龍)↓

◆アマチュア部門
1位 TOMOKI(青森 卍)
2位 マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
3位 谷川弘幸(小樽 雅)
4位 中村太陽(札幌 禅道会)
5位 藤井啓輪(札幌 鬼武者)
6位 安田優虎(札幌 パワーオブドリーム)
7位 黄龍(函館 覇王家龍)
8位 三柳 海(札幌 禅道会)
9位 ハント高島(札幌 Team ff)
10位 龍破(函館 覇王家龍)
11位 成田未来(札幌 鬼武者)
12位 金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)
13位 佐藤恭太(青森 卍)
14位 ケバブ総裁(札幌 フリー)
15位 濱のジョニー(札幌 BIF)New


■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ウェルター級王者
1位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位 西川大和(札幌 フリー)
3位 成田佑希(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム)
5位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)

◆アマチュア部門
1位 谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
2位 GORI(札幌 熊の穴)
3位 ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
4位 田南部聖(函館 Team HKS)
5位 悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
◇プロ部門
王者 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)New 第4代ライト級王者
1位 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム )
5位 デッキー(函館 覇王家龍)↑
6位 千葉嘉大(青森 スカーフィスト)↑
7位 成田佑希(青森 卍)↑
8位 山本祐希(札幌 禅道会)↑
9位 河永重春(恵庭 アルバトロス)New

◆アマチュア部門
1位 鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
2位 レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
3位 山本祐希(札幌 禅道会)
4位 宮澤龍(恵庭 アルバトロス)
5位 裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
6位 山本孝典(札幌 POD)
7位 シンイチ(秋田 修羅)
8位 オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)New

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
◇プロ部門
王者 林 優作(名古屋 ZOOMAR)
1位 ジェイソン(JKSジム)
2位 遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 森 崇純(札幌 パワーオブドリーム)
5位 須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
6位 中島光陽(札幌 禅道会)

◆アマチュア部門
1位 後藤涼平(室蘭 棚田道場)
2位 洋平(札幌 BIF)
3位 横関柊(室蘭 棚田道場)
4位 島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
5位 伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
6位 相馬利行(青森 スカーフィスト)
7位 ガッツマン中場(釧路 CORE)
8位 アイスマン(函館 覇王家龍)
9位 安田龍星(札幌 パワーオブドリーム)
10位 水上貴史(札幌 ギムナシオン)New

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
◇プロ部門
王者 小倉卓也(青森 スカーフィスト)
1位 田中智也(札幌 fit)
2位 ジミー西(札幌 髑髏會)
3位 森崇純(札幌 禅道会)
4位 洋平(札幌 BIF)
5位 千葉嘉大(青森 スカーフィスト)New

◆アマチュア部門
1位 松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
2位 GEN(札幌 BIF)
3位 宮崎恋(札幌 KING’S)
4位 JUN(札幌 BIF)
5位 ミスター音X(札幌 髑髏會)
6位 金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
7位 竹内直矢(函館 ベラトレオ)
8位 品田昌志(室蘭 棚田道場)
9位 北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)
10位 亀松寛都(札幌 パワーオブドリーム)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 黒石大資(青森 スカーフィスト)
2位 橋上壮馬(名古屋 ZOOMER)
3位 ショウタ(札幌 BIF)
4位 ソンセンジュ(旭川 ジャクソン道場)

◆アマチュア部門
1位 JUN(札幌 BIF)
2位 佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位 赤龍(函館 覇王家龍)
4位 タカッチ(札幌 KING’S)
5位 木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
6位 GEN(札幌 BIF)
7位 池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
◇プロ部門
王者 空位

◆アマチュア部門
1位 ヨシキ(札幌 SCWC)
2位 佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

やれんのか!2019 メインカード試合結果

2019-12-25

やれんのか2019ポスター

◇第8試合 MMA PFCルール
メインイベント
有限会社大沢テクノ工業提供試合
ライト級トーナメント決勝戦
ライト級5分2R延長1R
×新名 正啓(旭川 ジャクソン道場)
〇渡辺 トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2R 判定1-1ドロー 延長0-3
※勝った渡辺が第4代王者となった。
互いに一進一退の攻防の末、判定が20-18、18-20、19-19と割れて延長戦へ 延長戦はスタンドの攻防で渡辺が足払いでふらつかせてから膝蹴りをヒットさせ、倒れる新名にパウンド、たまらず新名は四つん這いに成る。四つん這いになった新名のバックを取ってさらにパウンドを打ちまくる渡辺、スタミナが切れたか新名、動けず、なんとか足を外そうともするが外れずバックをキープされる状態が続きタイムアップ。判定0-3で渡辺が勝利しライト級トーナメントを制覇し第4代ライト級王者に輝いた。
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/3315737855165702/ 18:00分頃(音あり)

第7試合 MMA PFCルール
セミファイナル
エーライツ提供試合
無差別級5分2R延長1R
〇西川 大和(札幌 フリー)
×青龍(函館 覇王家龍)
1R 1:32 KO
急遽対戦相手が変わった西川であったが同じく同門でミドル級の青龍がプロデビュー戦となり、西川大和と激突したが、西川、青龍を子ども扱い、打撃で圧倒して2度、3度とパンチでダウンさせるも追随せず、立たせ、打撃の攻防を楽しみながら最後は右のハイキックでKOさせ危なげなく勝利。無差別級、階級の違う相手に圧倒し、勢いの違いを見せつけた。現在、NHKが西川を追っており、大会当日NHKのカメラも会場に入り彼を追っていた。12月6日で17歳となった西川、来年は飛躍の年、勝負の年と成りそうだ!!
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/3315737855165702/ 6:00分頃(音あり)

◇第6試合 MMA PFCルール
Club ARES&Club LUSIA提供試合
バンタム級5分2R延長1R
〇小倉 卓也(青森 スカーフィスト) 王者
×上荷 大夢(岡山 IXSIM)
1R 1:42 RNC
※ノンタイトル戦。
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 2:42:37分頃(無音)

◇第5試合 MMA PFCルール
Club EXCELLENT&Club Tonight提供試合
ヘビー級5分2R延長1R
×ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF) 2位
〇関野 大成(茨城 三河幕府) デビュー戦
2R 1:24 KO
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 2:26:00分頃(無音)

◇第4試合 MMA PFCルール
Bar favori提供試合
バンタム級5分2R延長1R
〇千葉 嘉大(青森 スカーフィスト)
×DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)
2R 1:24 RNC
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:52:00分頃(無音)

◇第3試合 MMA PFCルール
福ちゃん本舗提供試合
バンタム級5分2R延長1R
〇ジミー西(札幌 髑髏會) 2位
×石田 祐司(青森 卍) デビュー戦
1R 3:31 腕ひしぎ十字固め
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:40:30分頃(無音)

◇第2試合 MMA PFCルール
Riviera&KEEP GROUP提供試合
ミドル級5分2R延長1R
×KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム) 1位
〇若原 慧(札幌 アルバトロス) デビュー戦
1R 4:21 TKO
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:27:08分頃(無音)

◇第1試合 MMA PFCルール
ライト級5分2R延長1R
×中島 光陽(札幌 禅道会)
〇河永 重春(恵庭 アルバトロス) デビュー戦
判定 0-3
当初戦う予定だった山本祐希は頸椎損傷の為、ドクターストップとなり、代わりに同門のフェザー級中島が階級を上げて試合に挑んだ。
※詳しくはフェイスブックページのこちらを閲覧下さい。
https://www.facebook.com/p4pfc/videos/1269385993256565/ 1:06:04分頃(無音)

やれんのか!2019 アンダーカード試合結果

2019-12-25

やれんのか2019ポスター

◆第9試合 STONES MMA
メインイベント
Aクラス ライト級5分2R
オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)
安田 龍星(札幌 POD)
1R 0:46 腕ひしぎ十字固め

◆第8試合 EPWプロレス
セミファイナル
無差別級10分一本勝負
〇吉田 考志(大分 FTO)
×金田一 利明(札幌 UWF道場)
9:58 イナズマレッグラリアートからのフォール

◆第7試合 OFG KICKルール
Bクラス ライト級3分2R
×こころ(函館 覇王家龍)
〇大煌(札幌 Clush Lab)
1R 1:02 KO

◆第6試合 STONES MMA
Bクラス フェザー級3分2R
×亀松 寛都(札幌 POD)
〇水上 貴史(札幌 ギムナシオン)
2R 2:28 変形袈裟固め

◆第5試合 STONES MMA
Bクラス ミドル級3分2R
〇濱のジョニー(札幌 BIF)
×NAKAMU(恵庭 アルバトロス)
1R 2:45 TKO

◆第4試合 団体戦 MMA Aルール
チームトータルウェイト225㎏
POD[長尾 公史 、亀松 寛都、寺内 一樹]
アルバトロス[レッドドラゴン、田中 こうき、西村 拓]
Team ff[コータ、れんくん、葭原 龍信]
※組合せは当日くじ引きで決定
《一回戦》
アルバトロス
vs
パワーオブドリーム

・先方戦
△レッドドラゴン
△長尾 公史

・中堅戦
〇田中こうき
×寺内 一樹 反則1

・大将戦
△西村 拓
△亀松 寛都

※0-1でアルバトロスの勝利

《決勝戦》
アルバトロス
vs
Team ff

・先方戦
△田中こうき
△れんくん

・中堅戦
△西村 拓
△コータ

・大将戦
△レッドドラゴン
△葭原 龍信

※同点ジャンケンで勝利したアルバトロスが優勝

《二位決定戦》

パワーオブドリーム
vs
Team ff

・先方戦
△葭原 龍信
△長尾 公史

・中堅戦
×寺内 一樹 反則1
〇れんくん

・大将戦
〇亀松 寛都
×コータ 反則1

※3-2でパワーオブドリームが勝利し準優勝

優勝 アルバトロス
準優勝 パワーオブドリーム
三位 Team ff

◆第3試合 ROOKIES MMA Aルール
Cクラス バンタム級2分2R
△澤口 悠之介(札幌 PFC) 
△武田 勇輝(札幌 禅道会)
フルタイム ドロー

◆第2試合 UWFバウト Bルール
無差別級10分一本勝負
×金田一 利明(札幌 UWF道場)
〇レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)
8:01 アームバー

◆第1試合 柔術バウト Jルール
無差別級5分2R
〇ケンドー ヨシン(苫小牧 竹内会館)
×マサ プレミアム(札幌 UWF道場)
2R 0:57 アンクルホールド

やれんのか!2019 対戦カード表

2019-12-13

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やれんのか!2019 タイムテーブル

2019-11-21

9:15            ※倉庫にてトラック積込み
9:45            ※コンカリーニョ会場設営開始
11:00           ※選手セコンド受付開始
                  (当日計量/メディカルチェック)
11:30           ※大会リハーサル
13:00           ※リングチェック 青コーナー15分
13:15           ※リングチェック 赤コーナー15分
13:30           ※ルールミーティング

13:45           ※前半戦バンテージチェックorラウンドガールリハ
14:00           ※試合開始

【第一部】やれんのか!2019 MAIN CARD
14:00 PFCメインカード開演(スタッフ紹介&第一部オープニング 全選手入場式 20分)
※スタッフの方は5分前には本部席後ろにお並び下さい。
5分前には出場全選手は入場口より青赤順番に準備して名前をコールされたら順序よく入場下さい。

14:20         ◇第1試合 MMA PFCルール

ミドル級5分2R延長1R

中島 光陽(札幌 POD)

vs

河永 重春(恵庭 アルバトロス) デビュー戦


14:40         ◇第2試合 MMA PFCルール

ミドル級5分2R延長1R

KAZUKI(札幌 POD) 1位

vs

若原 慧(恵庭 アルバトロス) デビュー戦


15:00         ◇第3試合 MMA PFCルール

バンタム級5分2R延長1R

ジミー西(札幌 髑髏會)

vs

石田 祐司(青森 卍)


15:20         ◇第4試合 MMA PFCルール

バンタム級5分2R延長1R

千葉 嘉大(青森 スカーフィスト)

vs

DAIKI(札幌 POD)

15:30           休憩&PRタイム10分※後半戦バンテージチェック


15:40         ◇第5試合 MMA PFCルール

ヘビー級5分2R延長1R

ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF) 2位

vs

関野 大成(茨城 三河幕府) デビュー戦

※地下格闘技Number1ヘビー級王者

16:00         ◇第6試合 MMA PFCルール

バンタム級5分2R延長1R

小倉 卓也(青森 スカーフィスト) 王者

vs

上荷 大夢(岡山 IXSIM)

※この試合はノンタイトル戦となります。

16:20         ◇第7試合 MMA PFCルール

ライト級5分2R延長1R

西川 大和(札幌 フリー)

vs

青龍(函館 覇王家龍)

16:40         ◇第8試合 MMA PFCルール

メインイベント

ライトトーナメント決勝戦

ライト級5分2R延長1R

新名 正啓(旭川 ジャクソン道場) 1位

vs

渡辺トシキ(札幌 POD) 5位

※この試合のみ、左右から交互に入場します。入場曲あり。
17:00 ※PFC枠終了、閉会式、第一部出場全選手集合写真撮影(15分)

17:15 休憩※リング調整

【第二部】やれんのか!2019 UNDER CARD
17:30 PFCアンダーカード開演(第二部オープニング 全選手入場式 20分)
5分前には出場全選手は入場口より青赤順番に準備して名前をコールされたら順序よく入場下さい。
17:50         ◆第1試合 柔術バウト Jルール

無差別級5分2R

ケンドー ヨシン(苫小牧 竹内会館)

vs

マサ プレミアム(札幌 UWF道場)

18:05           ◆第2試合 UWFバウト Bルール

無差別級10分一本勝負

金田一 利明(札幌 UWF道場)

vs

レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)

18:20           ◆第3試合 ROOKIES MMA

Cクラス バンタム級2分2R

澤口 悠之介(札幌 PFC)

vs

武田 勇輝(札幌 禅道会)


18:30           ◆第4試合 団体戦 MMA Aルール

チームトータルウェイト225㎏
先鋒3分1R、中堅3分1R、大将3分2R

POD[長尾 公史 、亀松 寛都、寺内 一樹] 確認

アルバトロス[レッドドラゴン、田中 こうき、西村 拓]

Team ff[コータ、れんくん、葭原 龍信]

※組合せは当日抽選により決定


19:00 ※休憩&カポエラPRタイム15分 / リング調整&後半戦バンテージチェック

19:15           ◆第5試合 STONES MMA

Bクラス ミドル級3分2R

濱のジョニー(札幌 BIF)

vs

NAKAMU(恵庭 アルバトロス)

19:30           ◆第6試合 STONES MMA

Bクラス フェザー級3分2R

亀松 寛都(札幌 POD)

vs

水上 貴史(札幌 ギムナシオン)

19:45           ◆第7試合 OFG KICKルール

Bクラス ライト級3分2R

こころ(函館 覇王家龍)

vs

大煌(札幌 Clush Lab)

20:00 ※休憩&PRタイム10分 / リング調整&後半戦バンテージチェック


20:10           ◆第8試合 EPWプロレスバウト

セミファイナル

無差別級10分一本勝負

吉田 考志(大分 FTO)

vs

金田一 利明(札幌 UWF道場)

20:25           ◆第9試合 STONES MMA

メインイベント

Aクラス ライト級5分2R

オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)

vs

安田 龍星(札幌 POD)

20:40 ※閉会式or記念撮影(第二部に出場した全選手がリングに上がって下さい!15分)
20:55 ※撤収作業開始 お手伝いしてくれる方は大歓迎、なるべく参加して下さい。
22:00 ※完全撤収
22:30 ※スタッフ打上inUWF道場(大会の進行具合で前後する場合あり)

やれんのか!2019 前日当日選手スケジュール

2019-11-21

第一部or第二部選手スケジュール
やれんのか2019ポスター

◇前日計量日

時間:16:00~18:00

場所:パワーオブドリームジム

住所:001-0024 札幌市北区北24条西4丁目3-2 24ビル3F JR北24条駅徒歩1分
新千歳空港より直通バスあり

16:00~予備計量 

16:30~本計量  

18:00~最終計量 ※遅れる場合は連絡下さい。最大19時まで対応します。

一度目の本計量で計量パス出来なかった選手は1時間以内に再計量を行います。最終的に最終計量時間までにクリア出来ればOKとします。200g未満減点1(イエローカード1枚)300kg未満減点2(イエローカード2枚)500g以上失格(レッドカード)。各減点対象者は契約書に明記されている通り、100gオーバーにつき10,000円のペナルティが科せられます。但し、計量を失敗し失格となっても対戦相手が認めた場合、試合は可能としますが計量オーバーしている選手が勝ってもノーコンテストとなり、計量をパスしている選手が勝った場合は公式記録として結果に残します。

・計量時に入場曲の提出とチケットや参加費(アマチュアの方で振込していない方)の精算もお願いします。
※当日の場合は受付時に精算と提出。
・計量が終わり次第コスチューム姿でスチール撮影を行って下さい。

◇試合当日

11:00~選手受付開始(大会会場にて)
※チケットや参加費等の精算がある方は精算後、入場曲CDを提出し、選手セコンドパスを受け取り、所定のチーム控室へ。控室入室後、速やかに試合コスチューム、マウスピース、ファールカップを持って審判員に試合着衣を確認して貰って下さい。当日計量の方は計量(※当日計量は一発勝負と成ります。心配の方は前日計量をおススメします)もして下さい。着衣確認計量後メディカルチェックもメディカルスタッフより受けて下さい。着衣確認、計量、メディカルチェックが終わり次第コスチューム姿でスチール撮影を行って下さい。尚、選手が外出する際は受付に一声かけて下さい。

13:00~リングチェック

※青コーナーの選手は13:00より、赤コーナーの選手は13:15より15分間づつ行います。多少時間がずれる場合もありますので、その際はスタッフの誘導に従って下さい。
13:30~ルールミーティング

※青赤全出場選手はリングに集合して下さい。リングチェックのタイミングによって多少時間がずれる場合もありますのでご注意下さい。リングチェック後ルールミーティングとなります。
14:00~第一部試合開始
17:30
~第二部試合開始

PFC実行委員会

やれんのか!2019 第一部 / 第二部 全対戦カード

2019-11-20

やれんのか2019ポスター

【やれんのか!2019 全対戦カード】

《第一部 MAIN CARD》

◇第8試合 MMA PFCルール
メインイベント
ライト級トーナメント決勝戦
ライト級5分2R延長1R
新名 正啓(旭川 ジャクソン道場) 1位
vs
渡辺 トシキ(札幌 POD) 5位

◇第7試合 MMA PFCルール
セミファイナル
無差別級5分2R延長1R
西川 大和(札幌 フリー)
vs
青龍(函館 覇王家龍)

◇第6試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
小倉 卓也(青森 スカーフィスト) 王者
vs
上荷 大夢(岡山 IXSIM)
※この試合はノンタイトル戦となります。

◇第5試合 MMA PFCルール
ヘビー級5分2R延長1R
ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF) 2位
vs
関野 大成(茨城 三河幕府) デビュー戦
※地下格闘技Number1ヘビー級王者

◇第4試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
千葉 嘉大(青森 スカーフィスト)
vs
DAIKI(札幌 POD)

◇第3試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(札幌 髑髏會) 2位
vs
石田 祐司(青森 卍) デビュー戦
※アマ戦績10戦8勝2敗
今回がプロデビュー戦となる。

◇第2試合 MMA PFCルール
ミドル級5分2R延長1R
KAZUKI(札幌 POD) 1位
vs
若原 慧(札幌 アルバトロス) デビュー戦

◇第1試合 MMA PFCルール
ライト級5分2R延長1R
山本 祐希(札幌 禅道会) 9位
vs
河永 重春(恵庭 アルバトロス) デビュー戦

《第二部 UNDER CARD》

◆第10試合 STONES MMA
メインイベント
Aクラス ライト級5分2R
オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)
vs
安田 龍星(札幌 POD)

◆第9試合 EPWプロレス
セミファイナル
無差別級10分一本勝負
吉田 考志(大分 FTO)
vs
金田一 利明(札幌 UWF道場)

◆第8試合 OFG KICKルール
Bクラス ライト級3分2R
こころ(函館 覇王家龍)
vs
大煌(札幌 Clush Lab)

◆第7試合 STONES MMA
Bクラス フェザー級3分2R
亀松 寛都(札幌 POD)
vs
水上 貴史(札幌 ギムナシオン)

◆第6試合 OFG KICKルール
Bクラス フライ級3分2R
勉龍(函館 覇王家龍)
vs
チョープサイゴン(札幌 マタニティヨガ&フィットネフクラブ)

◆第5試合 STONES MMA
Bクラス ミドル級3分2R
濱のジョニー(札幌 BIF)
vs
NAKAMU(恵庭 アルバトロス)

◆第4試合 団体戦 MMA Aルール
チームトータルウェイト225㎏
POD[長尾 公史 、亀松 寛都、寺内 一樹]
アルバトロス[レッドドラゴン、田中 こうき、西村 拓]
Team ff[コータ、れんくん、葭原 龍信]
※組合せは当日抽選により決定

◆第3試合 ROOKIES MMA Aルール
Cクラス バンタム級2分2R
澤口 悠之介(札幌 PFC) 
vs
武田 勇輝(札幌 禅道会)

◆第2試合 UWFバウト Bルール
無差別級10分一本勝負
金田一 利明(札幌 UWF道場)
vs
レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)

◆第1試合 柔術バウト Jルール
無差別級5分2R
ケンドー ヨシン(苫小牧 竹内会館)
vs
マサ プレミアム(札幌 UWF道場)

#PFCやれんのか2019第一部
#PFCやれんのか2019第二部 #PFC
#PFCやれんのか2019

やれんのか!2019 第二部 UNDER CARD

2019-11-20

【やれんのか!2019 全対戦カード】

やれんのか2019ポスター

 

 

 

 

 

 





《第二部 UNDER CARD》

◆第10試合 STONES MMA
メインイベント
Aクラス ライト級5分2R
オギノソウタ(恵庭 アルバトロス)
vs
安田 龍星(札幌 POD)

◆第9試合 EPWプロレス
セミファイナル
無差別級10分一本勝負
吉田 考志(大分 FTO)
vs
金田一 利明(札幌 UWF道場)

◆第8試合 OFG KICKルール
Bクラス ライト級3分2R
こころ(函館 覇王家龍)
vs
大煌(札幌 Clush Lab)

◆第7試合 STONES MMA
Bクラス フェザー級3分2R
亀松 寛都(札幌 POD)
vs
水上 貴史(札幌 ギムナシオン)

◆第6試合 OFG KICKルール
Bクラス フライ級3分2R
勉龍(函館 覇王家龍)
vs
チョープサイゴン(札幌 マタニティヨガ&フィットネフクラブ)

◆第5試合 STONES MMA
Bクラス ミドル級3分2R
濱のジョニー(札幌 BIF)
vs
NAKAMU(恵庭 アルバトロス)

◆第4試合 団体戦 MMA Aルール
チームトータルウェイト225㎏
POD[長尾 公史 、亀松 寛都、寺内 一樹]
アルバトロス[レッドドラゴン、田中 こうき、西村 拓]
Team ff[コータ、れんくん、葭原 龍信]
※組合せは当日抽選により決定

◆第3試合 ROOKIES MMA Aルール
Cクラス バンタム級2分2R
澤口 悠之介(札幌 PFC) 
vs
武田 勇輝(札幌 禅道会)

◆第2試合 UWFバウト Bルール
無差別級10分一本勝負
金田一 利明(札幌 UWF道場)
vs
レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)

◆第1試合 柔術バウト Jルール
無差別級5分2R
ケンドー ヨシン(苫小牧 竹内会館)
vs
マサ プレミアム(札幌 UWF道場)

#PFCやれんのか2019第一部
#PFCやれんのか2019第二部 #PFC
#PFCやれんのか2019

2020年3月8日(日)PFC.23開催決定☆

2019-11-12

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2020年3月8日(日)

琴似コンカリーニョ大会
来年の初陣が決定致しました。
関係各位

よろしくお願い致します。

出場選手募集要項へ

2020年度よりPFC方針発表!(重要なお知らせ)

2019-11-12

☆来シーズンよりPFCは今季色々展開し、見えた課題を克服させるべく、運営方法を下記の通りとし、MMAだけではなく、KICKにも力を注ぎ、MMAとKICKの2本柱を中心に推進して行きます。

また、ROOKIES、STONES、PFCで試合をする為のクラスの昇格方法をシンプルにし、ビギナー、アドバンス、エキスパート、プロフェッショナルをCクラス、Bクラス、Aクラス、PFCとシンプル表記も採用し明確にブラッシュアップします。

キックはオープンフィンガーグローブと8オンスグローブの選択自由とし、どちらがより良いPFCキックルールと成るか実験して参ります。

【PFC MMA】
(プロ総合)
・PFC ランキング戦5分2R延長1R/ランカー同士の試合以外は5分2R
・タイトルマッチ5分5R
 ※プロフェッショナル部門 肘あり、顔面蹴り上げあり、判定あり、入場曲あり、ファイトマネーあり

【STONES MMA】
(アマチュアMMA)
・Aクラス 5分2R 
 ※エキスパート部門 肘あり、顔面蹴り上げあり、判定なし、入場曲あり、アマランキング反映
・Bクラス 3分2R 2勝でAクラス昇格
 ※アドバンス部門 サポーター付き肘あり、顔面蹴り上げなし、判定なし

【ROOKIES MMA】
・Bクラス 3分2R 2勝でAクラス昇格
 ※アドバンス部門 サポーター付き肘あり、顔面蹴り上げなし、判定なし
・Cクラス 2分2R 2勝でBクラス昇格
 ※ビギナー部門 Aルール、ヒールロック禁止、判定なし
・CクラスKIDS 2分1R
 ※キッズ部門 Aルール、足関節禁止、バスター制限あり

【PFC KICK】
(プロキック)
・PFC 3分3R延長1R/ランカー同士の試合以外は3分3R
・タイトルマッチ3分5R
 ※プロフェッショナル部門 OFGor8oz、肘なし、首相撲3秒、判定あり、入場曲あり、ファイトマネーあり

【STONES KICK】
(アマチュアキック)
・Aクラス 3分3R
 ※エキスパート部門 OFGor8oz、肘なし、首相撲3秒、判定なし、入場曲あり、参加費あり、アマランキング反映
・Bクラス 3分2R 2勝でAクラス昇格
 ※アドバンス部門 OFGor8oz、肘なし、首相撲なし、判定なし、参加費あり

【ROOKIES KICK】
(アマチュアキック)
・Bクラス 3分2R 2勝でAクラス昇格
 ※アドバンス部門 OFGor8oz、肘なし、首相撲なし、判定なし、参加費あり
・Cクラス 2分2R 2勝でBクラス昇格
 ※ビギナー部門 8oz、ヘッドギア、レガース着用、肘なし、首相撲なし、判定なし、参加費あり
・CクラスKIDS
 ※キッズ部門 8oz、ヘッドギア、レガース着用、肘なし、首相撲なし、判定なし、参加費あり

関係各位、よろしくお願い致します。
http://p4pfc.com/?cat=17

やれんのか!2019 第一部 MAIN CARD

2019-11-12

やれんのか2019ポスター







【やれんのか!2019 対戦カード】
《MAIN CARD》
◇第8試合 MMA PFCルール
メインイベント
ライトトーナメント決勝戦
ライト級5分2R延長1R
新名 正啓(旭川 ジャクソン道場) 1位
vs
渡辺トシキ(札幌 POD) 5位
◇第7試合 MMA PFCルール
無差別級5分2R延長1R
西川 大和(札幌 フリー)
vs
飛龍(函館 覇王家龍)
◇第6試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
小倉 卓也(青森 スカーフィスト) 王者
vs
上荷 大夢(岡山 IXSIM)
※この試合はノンタイトル戦となります。
◇第5試合 MMA PFCルール
ヘビー級5分2R延長1R
ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF) 2位
vs
関野 大成(茨城 三河幕府) デビュー戦
※地下格闘技Number1ヘビー級王者
◇第4試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
千葉 嘉大(青森 スカーフィスト)
vs
DAIKI(札幌 POD)
◇第3試合 MMA PFCルール
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(札幌 髑髏會) 2位
vs
石田 祐司(青森 卍) デビュー戦
※アマ戦績10戦8勝2敗
今回がプロデビュー戦となる。
◇第2試合 MMA PFCルール
ミドル級5分2R延長1R
KAZUKI(札幌 POD) 1位
vs
若原 慧(札幌 アルバトロス) デビュー戦
◇第1試合 MMA PFCルール
ライト級5分2R延長1R
山本祐希(札幌 禅道会) 9位
vs
河永重春(恵庭 アルバトロス) デビュー戦

リングレンタル

2019-10-23

プロレスリング貸し出ししております。
詳しくは下記リンク先へ
http://p4pfc.com/?page_id=6230

PFC.22&STONES.3大会報告書

2019-10-16

《はじめに》
2019年9月29日琴似コンカリーニョにて『PFC.22&STONES.3』を開催しました。

今大会は4月のPFC.20でのプロ化から、7月のPFC.21、そして今回PFC.22と3回目を迎え、バンタム級、フェザー級トーナメント決勝戦をメインカードに皆様のご支援とご協力をもちまして過去最高の客入り、大成功のうちに収めることが出来ました。

次回は2019年12月22日(日)年内最終戦を同じく琴似コンカリーニョで行う予定です。メインはライト級トーナメント決勝戦と成ります。その他のカードも年末に相応しい凄くて面白いカードを組んで参ります。

今大会ご協賛、ご協力下さった皆様に厚く御礼申し上げますと共に、是非今後ともPFCを尚一層ご支援頂けます様お願い申し上げます。
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【PFC.22 / STONES.3 大会概要】
[大会名]PFC.22 / STONES.3
[日時]2019年9月29日(日)
[開場]12:30
[開始]第一部 STONES.3 13:00開始 / 第二部 PFC.22 17:00開始
[会場]コンカリーニョ     札幌市西区八軒1条西1丁目     ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)     HP http://www.concarino.or.jp/
[協力]Fighting NEXUS
[収容人数]500人
[主催]PFC実行委員会
[チケット料金] ・VIP10,000円(最前列) ・SRS8,000円(2列目) ・RS6,000円(3列目) ・自由席4,000円(4列目以降)
[協賛]
・福ちゃん本舗 ・Club ALES ・Club LUSIA ・Bar favori ・エーライツ ・Riviera ・addict ・KEEP GROUP ・ビーレジェンドプロティン ・有限会社大沢テクノ工業 ・金澤重機 ・CLUB EXCELLENT ・らーめん音むら ・大衆酒場 百萬馬力 ・中華料理 暖龍 ・札幌中央整骨院 ・北海道ウォーターセーフティ協会 ・あやつり人形 ・齋藤さん ・落合さん ・高橋さん

【各種メディア掲載記事】

スポーツニッポン 、財界さっぽろ 、ファイト!ミルホンネット、 バウトレビュー 、MMA PLANET、 イーファイト、 ゴング格闘技、 蝦夷MMA、 その他 各種関連WEBサイト&SNS

【撒いたポスター数】
300枚

【配ったパンフレット数】
300枚

【ハイライトフォト】
PFC.22&STONES.3全試合模様の写真をフェイスブックページにてアップしております。

【試合動画】
YouTubeのPFCchannelにて今大会の全試合をアップしております。

【PFC.22 試合結果】
◇第8試合 MMA PFCルール
メインイベント
Fighting NEXUS提供試合
バンタムトーナメント決勝戦
バンタム級5分2R延長1R
〇小倉 卓也(青森 スカーフィスト)
×ジミー西(札幌 髑髏會)
1R 3:26 スリーパーホールド
※勝った小倉が第3代王者となった。

◇第7試合 MMA PFCルール
セミファイナル
Fighting NEXUS提供試合
フェザー級トーナメント決勝戦
フェザー級5分2R延長1R
〇林 優作(名古屋 ZOOMER)
×ジェイソン(旭川 ジャクソン道場)
2R 3:31 TKO
※勝った林が第2代王者となった。
 
◇第6試合 MMA PFCルール
ライト級トーナメント一回戦第2試合
ライト級5分2R延長1R
〇新名 正啓(旭川 ジャクソン道場)
×成田 佑希(青森 卍)
1R 4:10 スリーパーホールド
※勝った新名が12月22日の決勝戦へ進出!

◇第5試合 MMA PFCルール
ライト級トーナメント一回戦第1試合
ライト級5分2R延長1R
〇渡辺 トシキ(札幌 POD)
×山本 祐希(札幌 禅道会)
1R 2:22 チョークスリーパー
※勝った渡辺が12月22日の決勝戦へ進出!

◇第4試合 MMA PFCルール
フライ級5分2R延長1R
×ショウタ(札幌 BIF)
○橋上 壮馬(名古屋 ZOOMER)
1R 4:50 スリーパーホールド

◇第3試合 MMA PFCルール
フェザー級5分2R延長1R
×寺田 隆(青森 卍)
○遠藤 来生(札幌 POD)
2R 1:34 フロントネックロック

◇第2試合 MMA PFCルール
ミドル級5分2R延長1R
×飛龍(函館 覇王家龍)
○KAZUKI(札幌 POD)
3R 3:07 腕ひしぎ十字固め

◇第1試合 MMA PFCルール
フェザー級5分2R延長1R
×須藤 秀斗(室蘭 棚田道場)
○森 崇純(札幌 POD)
1R 1:10 TKO
 
【STONES.3 試合結果】
◆第11試合 MMA PFCルール
メインイベント フライ級5分2R
○JUN(札幌 BIF)
×勉龍(函館 覇王家龍)
1R 0:31 TKO

◆第10試合 MMA APルール
セミファイナル フェザー級3分2R
×アイスマン(函館 覇王家龍)
○ガッツマン中場(釧路 CORE)
1R 1:47 腕ひしぎ十字固め

◆第9試合 MMA APルール
フライ級3分2R
○シンイチ(秋田 修羅)
×ノッティ(札幌 BIF)
ノッティ選手が体重超過減点の為、
フルタイム判定でシンイチ選手の勝ち

◆第8試合 MMA APルール
ミドル級3分2R
×龍破(函館 覇王家龍)
○高島 和幸(札幌 Team ff)
1R 0:53 TKO

◆第7試合 キックボクシングルール
バンタム級3分2R
△しま(札幌 フリー)
△GEN(札幌 BIF)
フルタイム ドロー

◆第6試合 MMA APルール
ミドル級3分2R
×青龍(函館 覇王家龍)
○濱のジョニー(札幌 BIF)
1R 0:59 肩固め

◆第5試合 キックボクシングルール
ウェルター級3分2R
×トモキ(札幌 BIF)
○サッシス(札幌 一信会館)
2R 1:52 TKO

◆第4試合 MMA APルール
バンタム級3分2R
×ともking(函館 覇王家龍)
○亀松 寛都(札幌 POD)
2R 1:01 スリーパーホールド

◆第3試合 ボクシングルール
Sバンタム級3分2R
△こころ(函館 覇王家龍)
△安達 貴弘(札幌 フリー)
フルタイム ドロー

◆第2試合 MMA APルール
フェザー級3分2R
×アンディ(札幌 Team ff)
○安田 龍星(札幌 POD)
1R 1:35 スリーパーホールド

◆第1試合 MMA APルール
ヘビー級3分2R
×金田一 利明(札幌 POD)
○裕(函館 覇王家龍)
1R 1:36 TKO

以上

特別協賛企業様のご紹介

2019-10-16

福ちゃん本舗

 

 

 

アレス

 

 

 

ルシア

 

 

 

 

favori

 

 

 

A_LIGHT

 

 

 

リビエラ

 

 

 

 

KEEP

 

 

 

大沢テクノ工業

 

金澤重機

 

 

 

エクセレント

 

 

 

LEGEND

 

 

 

 

 

 

 

10月のランキング(2019)

2019-09-30

PFC.22ポスター

 

 

 

 

 


■ヘビー級(+93kg+205lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 中畑泉(青森 卍)
2位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)

◆アマチュア部門
1位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位 板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位 ジャイアント中田(札幌 中出ジム)
4位 裕(函館 覇王家龍)New

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
◇プロ部門
王者 空位



◆アマチュア部門



■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ミドル級王者
1位 KAZUKI(札幌 POD)↑
2位 飛龍(函館 覇王家龍)↓

◆アマチュア部門
1位 TOMOKI(青森 卍)
2位 マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
3位 谷川弘幸(小樽 雅)
4位 中村太陽(札幌 禅道会)
5位 藤井啓輪(札幌 鬼武者)
6位 安田優虎(札幌 パワーオブドリーム)
7位 黄龍(函館 覇王家龍)
8位 三柳 海(札幌 禅道会)
9位 ハント高島(札幌 Team ff)↑
10位 龍破(函館 覇王家龍)↓
11位 成田未来(札幌 鬼武者)↓
12位 金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)↓
13位 佐藤恭太(青森 卍)↓
14位 ケバブ総裁(札幌 フリー)↓
15位 若原慧(恵庭 アルバトロス)↓


■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ウェルター級王者
1位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位 西川大和(札幌 フリー)
3位 成田佑希(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム)
5位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)

◆アマチュア部門
1位 谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
2位 GORI(札幌 熊の穴)
3位 ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
4位 田南部聖(函館 Team HKS)
5位 悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム )
5位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
6位 デッキー(函館 覇王家龍)
7位 千葉嘉大(青森 コンバット)
8位 成田佑希(青森 卍)New
9位 山本祐希(札幌 禅道会)New

◆アマチュア部門
1位 鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
2位 レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
3位 山本祐希(札幌 禅道会)
4位 宮澤龍(恵庭 アルバトロス)
5位 裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
6位 河永重春(恵庭 アルバトロス)
7位 山本孝典(札幌 POD)
8位 シンイチ(秋田 修羅)New

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
◇プロ部門
王者 林 優作(名古屋 ZOOMAR)↑
1位 ジェイソン(JKSジム)↑
2位 遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム)↑
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 森 崇純(札幌 パワーオブドリーム)New
5位 須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
6位 中島光陽(札幌 禅道会)

◆アマチュア部門
1位 後藤涼平(室蘭 棚田道場)
2位 洋平(札幌 BIF)
3位 横関柊(室蘭 棚田道場)
4位 島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
5位 伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
6位 相馬利行(青森 スカーフィスト)
7位 ガッツマン中場(釧路 CORE)New
8位 アイスマン(函館 覇王家龍)↓
9位 安田龍星(札幌 パワーオブドリーム)New

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
◇プロ部門
王者 小倉卓也(青森 スカーフィスト)New
1位 田中智也(札幌 fit)↑
2位 ジミー西(札幌 髑髏會)↑
3位 森崇純(札幌 禅道会)↑
4位 洋平(札幌 BIF)↑

◆アマチュア部門
1位 松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
2位 GEN(札幌 BIF)
3位 宮崎恋(札幌 KING’S)
4位 JUN(札幌 BIF)
5位 ミスター音X(札幌 髑髏會)
6位 金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
7位 竹内直矢(函館 ベラトレオ)
8位 品田昌志(室蘭 棚田道場)
9位 北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)
10位 亀松寛都(札幌 パワーオブドリーム)New

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 黒石大資(青森 スカーフィスト)
2位 橋上壮馬(名古屋 ZOOMER)New
3位 ショウタ(札幌 BIF)↓
4位 ソンセンジュ(旭川 ジャクソン道場)↓

◆アマチュア部門
1位 JUN(札幌 BIF)
2位 佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位 赤龍(函館 覇王家龍)
4位 タカッチ(札幌 KING’S)
5位 木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
6位 GEN(札幌 BIF)
7位 池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
◇プロ部門
王者 空位



◆アマチュア部門
1位 ヨシキ(札幌 SCWC)
2位 佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

PFC.22&STONES.3 試合結果

2019-09-30

【PFC.22 試合結果】

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◇第8試合 MMA PFCルール

メインイベント

Fighting NEXUS提供試合

バンタムトーナメント決勝戦

バンタム級5分2R延長1R

〇小倉 卓也(青森 スカーフィスト)

×ジミー西(札幌 髑髏會)

1R 3:26 スリーパーホールド

※勝った小倉が第3代王者となった。

 

◇第7試合 MMA PFCルール

セミファイナル

Fighting NEXUS提供試合

フェザー級トーナメント決勝戦

フェザー級5分2R延長1R

〇林 優作(名古屋 ZOOMER)

×ジェイソン(旭川 ジャクソン道場)

2R 3:31 TKO

※勝った林が第2代王者となった。

 

◇第6試合 MMA PFCルール

ライト級トーナメント一回戦第2試合

ライト級5分2R延長1R

〇新名 正啓(旭川 ジャクソン道場)

×成田 佑希(青森 卍)

1R 4:10 スリーパーホールド

※勝った新名が12月22日の決勝戦へ進出!

 

◇第5試合 MMA PFCルール

ライト級トーナメント一回戦第1試合

ライト級5分2R延長1R

〇渡辺 トシキ(札幌 POD)

×山本 祐希(札幌 禅道会)

1R 2:22 チョークスリーパー

※勝った渡辺が12月22日の決勝戦へ進出!

 

◇第4試合 MMA PFCルール

フライ級5分2R延長1R

×ショウタ(札幌 BIF)

○橋上 壮馬(名古屋 ZOOMER)

1R 4:50 スリーパーホールド

 

◇第3試合 MMA PFCルール

フェザー級5分2R延長1R

×寺田 隆(青森 卍)

○遠藤 来生(札幌 POD)

2R 1:34 フロントネックロック

 

◇第2試合 MMA PFCルール

ミドル級5分2R延長1R

×飛龍(函館 覇王家龍)

○KAZUKI(札幌 POD)

3R 3:07 腕ひしぎ十字固め

 

◇第1試合 MMA PFCルール

フェザー級5分2R延長1R

×須藤 秀斗(室蘭 棚田道場)

○森 崇純(札幌 POD)

1R 1:10 TKO

 

【STONES.3 試合結果】

◆第11試合 MMA PFCルール

メインイベント フライ級5分2R

○JUN(札幌 BIF)

×勉龍(函館 覇王家龍)

1R 0:31 TKO

 

◆第10試合 MMA APルール

セミファイナル フェザー級3分2R

×アイスマン(函館 覇王家龍)

○ガッツマン中場(釧路 CORE)

1R 1:47 腕ひしぎ十字固め

 

◆第9試合 MMA APルール

フライ級3分2R

○シンイチ(秋田 修羅)

×ノッティ(札幌 BIF)

ノッティ選手が体重超過減点の為、

フルタイム判定でシンイチ選手の勝ち

 

◆第8試合 MMA APルール

ミドル級3分2R

×龍破(函館 覇王家龍)

○高島 和幸(札幌 Team ff)

1R 0:53 TKO

 

◆第7試合 キックボクシングルール

バンタム級3分2R

△しま(札幌 フリー)

△GEN(札幌 BIF)

フルタイム ドロー

 

◆第6試合 MMA APルール

ミドル級3分2R

×青龍(函館 覇王家龍)

○濱のジョニー(札幌 BIF)

1R 0:59 肩固め

 

◆第5試合 キックボクシングルール

ウェルター級3分2R

×トモキ(札幌 BIF)

○サッシス(札幌 一信会館)

2R 1:52 TKO

 

◆第4試合 MMA APルール

バンタム級3分2R

×ともking(函館 覇王家龍)

○亀松 寛都(札幌 POD)

2R 1:01 スリーパーホールド

 

◆第3試合 ボクシングルール

Sバンタム級3分2R

△こころ(函館 覇王家龍)

△安達 貴弘(札幌 フリー)

フルタイム ドロー

 

◆第2試合 MMA APルール

フェザー級3分2R

×アンディ(札幌 Team ff)

○安田 龍星(札幌 POD)

1R 1:35 スリーパーホールド

 

◆第1試合 MMA APルール

ヘビー級3分2R

×金田一 利明(札幌 POD)

○裕(函館 覇王家龍)

1R 1:36 TKO

 PFC.22ポスター

 

 

 




#PFC

#PFC22

#PFC試合結果

#STONES3

PFC.22&STONES.3選手スケジュール

2019-09-27

PFC.22ポスター◇前日計量日
時間:13:00~15:00
場所:パワーオブドリームジム
住所:001-0024 札幌市北区北24条西4丁目3-2 24ビル3F
13:00~予備計量 
13:30~本計量  
15:00~最終計量※遅れる場合は要連絡。

一度目の本計量で計量パス出来なかった選手は1時間以内に再計量を行います。最終的に最終計量時間までにクリア出来ればOKとします。200g未満減点1(イエローカード1枚)、300kg未満減点2(イエローカード2枚)、450g以上失格(レッドカード)。各減点対象者は契約書に明記されている通り、100gオーバーにつきプロは10,000円のペナルティが科せられます。但し、計量を失敗し失格となっても対戦相手が認めた場合、試合は可能としますが計量オーバーしている選手が勝ってもノーコンテストとなり、計量をパスしている選手が勝った場合は公式記録として結果に残します。
計量時に入場曲の提出とチケットや参加費の精算もお願いします。※当日の場合は受付時に精算と提出。

◇試合当日
11:00~選手受付開始(大会会場にて)
※チケットや参加費等の精算がある方は精算後、入場曲CDを提出し、選手セコンドパスを受け取り、所定のチーム控室へ。控室入室後、速やかに試合コスチューム、マウスピース、ファールカップを持って審判員に試合着衣を確認して貰って下さい。当日計量の方は計量(※当日計量は一発勝負と成ります。心配の方は前日計量をおススメします)もして下さい。着衣確認計量後メディカルチェックもメディカルスタッフより受けて下さい。着衣確認、計量、メディカルチェックが終わり次第コスチューム姿でスチール撮影を行って下さい。

12:00~リングチェック
※青コーナーの選手は12:00より、赤コーナーの選手は12:15より15分間づつ行います。多少時間がずれる場合もありますので、その際はスタッフの誘導に従って下さい。

12:30~ルールミーティング
※青赤全出場選手はリングに集合して下さい。リングチェックのタイミングによって多少時間がずれる場合もありますのでご注意下さい。リングチェック後ルールミーティングとなります。

13:00~第一部試合開始
17:00~第二部試合開始

PFC.22&STONES.3タイムテーブル

2019-09-27

PFC.22ポスター9:15 ※倉庫にてトラック積込み
9:45 ※コンカリーニョ会場設営開始
11:00 ※選手セコンド受付開始
(当日計量/メディカルチェック)
11:00 ※大会リハーサル
12:00 ※リングチェック 青コーナー15分
12:15 ※リングチェック 赤コーナー15分
12:30 ※ルールミーティング

【第一部】STONES.3
12:45 ※前半戦バンテージチェック
※左右同時入場になります。赤が左側です。前の試合中にスタンバイ下さい。
13:00 第1試合 金田一利明(UWF道場)vs裕(覇王家龍)

13:15 第2試合 アンディ(Team ff)vs安田龍星(POD)

13:30 第3試合 こころ(覇王家龍)vs安達貴弘(フリー) ボクシングルール

13:45 第4試合 ともking(覇王家龍)vs亀松寛都(POD)

14:00 第5試合 トモキ(BIF)vsサッシス(一信会館) キックルール

14:15 休憩10分※後半戦バンテージチェック

14:30 第6試合 青龍(覇王家龍)vs濱のジョニー(BIF)

14:45 第7試合 しま(フリー)vsGEN(BIF) キックルール

15:00 第8試合 龍破(覇王家龍)vsハント高島(Team ff)

15:15 第9試合 シンイチ(修羅)vsノッティ(BIF)

15:30 第10試合 アイスマン(覇王家龍)vsガッツマン中場(CORE)

15:45 第11試合 JUN(BIF)vs勉龍(覇王家龍)
※この試合のみ、左右から交互に入場します。入場曲あり。
16:05 ※STONES.3終了、全選手集合写真撮影(10分)

16:15 休憩※リング調整 / 印式(セミ、メインの選手)

16:30 ラウンドガールリハーサル

【第二部】PFC.22
17:00開演(スタッフ紹介&第二部オープニング 全選手入場式)
※スタッフの方は5分前には本部席後ろにお並び下さい。
5分前には出場全選手は左(青)右(赤)の入場口より準備して入場下さい。
17:20 第1試合 須藤秀斗(棚田道場)vs森崇純(POD)

17:40 第2試合 飛龍(覇王家龍)vs KAZUKI(POD)

18:00 第3試合 寺田隆(卍) vs遠藤来生(POD)

18:20 第4試合 ショウタ(BIF) vs橋上壮馬(ZOOMER)

18:40 ※休憩&PRタイム15分※リング調整&後半戦バンテージチェック

18:55 第5試合 渡辺トシキ(POD)vs山本祐希(禅道会)

19:15 第6試合 新名正啓(ジャクソン道場)vs成田佑希(卍)

19:35 セミ&メイン タイトルマッチ宣言 ※国歌斉唱はやりません。
第7試合 セミ 林優作(ZOOMER) vsジェイソン(ジャクソン道場)

19:55 第8試合 メイン 小倉卓也(スカーフィスト)vsジミー西(髑髏會)

20:15 ※閉会式
20:35 ※撤収作業開始 お手伝いしてくれる方は大歓迎、なるべく参加して下さい。
21:35 ※完全撤収
22:00 ※打上inUWF道場(早まる場合あり)

9月29日(日) PFC.22/STONES.3チケット

2019-08-26
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[大会名]PFC.22 / STONES.3
[日時]2019年9月29日(日)
[開場]12:30
[開始]第一部 STONES.3 13:00開始 / 第二部 PFC.22 17:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[チケット料金]
・VIP10,000円(最前列)
・SRS8,000円(2列目)
・RS6,000円(3列目)
・自由席4,000円(4列目以降 席が無くなれば立見となります。)
※当日500円増し
※小学生以上チケット必須
※第一部、第二部通しで観戦可能。

※お支払い方法を銀行振込を選択された場合(クレジットカード払 いも可 )、自動返信されるご注文確認メールに振込口座が記載されております。
そちらに代金のご入金をお願い致しま す。入 金確認が取れ次第、商品を順次発送致します。
尚、こちらの都合で大会一週間を切った場合は郵送ではなく、当日会場に置きチケットとなります。また、こちらのオンライン注文から一週間を切った場合の注 文は通常500円増しの当日券扱いとなります。
こちらも当日会場受付にて置きチケット扱いとさせて頂きます。銀行振込の場合はキャッシュオン(会場受付で支払い)でご入場 下さい。クレジットカード払いの場合は通常価格となり、当日会場受付で本人のみお受け取り頂けます。尚、当日何らかの事情で本人が来れなくても返金は出来ませんのでご了承下さい。
※郵送は1週間前まで対応、一週間過ぎた場合は当日券扱い。
※発送料250円(特定記録郵便で郵送)となります。

8月のランキング(2019)

2019-08-01

■ヘビー級(+93kg+205lbs)
◇プロ部門
王者 開米智樹(青森 卍)第3代ヘビー級王者
1位 中畑泉(青森 卍)
2位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)

◆アマチュア部門
1位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位 板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位 ジャイアント中田(札幌 中出ジム)New

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
◇プロ部門
王者 空位



◆アマチュア部門



■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ミドル級王者
1位 飛龍(函館 覇王家龍)
2位 KAZUKI(札幌 POD)

◆アマチュア部門
1位 TOMOKI(青森 卍)
2位 マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
3位 谷川弘幸(小樽 雅)
4位 中村太陽(札幌 禅道会)
5位 藤井啓輪(札幌 鬼武者)
6位 安田優虎(札幌 パワーオブドリーム)New
7位 黄龍(函館 覇王家龍)
8位 三柳 海(札幌 禅道会)
9位 龍破(函館 覇王家龍)
10位 成田未来(札幌 鬼武者)
11位 金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)
12位 佐藤恭太(青森 卍)
13位 ケバブ総裁(札幌 フリー)
14位 若原慧(恵庭 アルバトロス)New
15位 高島和幸(札幌 Team ff)New

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
◇プロ部門
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ウェルター級王者
1位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位 西川大和(札幌 フリー)
3位 成田佑希(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム)
5位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)New

◆アマチュア部門
1位 谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
2位 GORI(札幌 熊の穴)
3位 ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
4位 田南部聖(函館 Team HKS)
5位 悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 KAZUKI(札幌 パワーオブドリーム )
5位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)New
6位 デッキー(函館 覇王家龍)
7位 千葉嘉大(青森 コンバット)

◆アマチュア部門
1位 鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
2位 レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
3位 山本祐希(札幌 禅道会)
4位 宮澤龍(恵庭 アルバトロス)
5位 裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
6位 河永重春(恵庭 アルバトロス)
7位 山本孝典(札幌 POD)New

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 林 優作(名古屋 ZOOMAR)
2位 ジェイソン(JKSジム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム)
5位 須藤秀斗(室蘭 棚田道場)↑
6位 中島光陽(札幌 禅道会)↓

◆アマチュア部門
1位 後藤涼平(室蘭 棚田道場)
2位 洋平(札幌 BIF)
3位 横関柊(室蘭 棚田道場)
4位 島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
5位 伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
6位 相馬利行(青森 スカーフィスト)
7位 アイスマン(函館 覇王家龍)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
◇プロ部門
王者 空位
1位 小倉卓也(青森 スカーフィスト)
2位 田中智也(札幌 fit)
3位 ジミー西(札幌 髑髏會)
4位 森崇純(札幌 禅道会)
5位 洋平(札幌 BIF)

◆アマチュア部門
1位 松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
2位 GEN(札幌 BIF)
3位 宮崎恋(札幌 KING’S)
4位 JUN(札幌 BIF)
5位 ミスター音X(札幌 髑髏會)
6位 金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
7位 竹内直矢(函館 ベラトレオ)
8位 品田昌志(室蘭 棚田道場)
9位 北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
◇プロ部門
王者 棚田直樹(室蘭 棚田道場)初代フライ級王者
1位 黒石大資(青森 スカーフィスト)
2位 ショウタ(札幌 BIF)
3位 ソンセンジュ(旭川 ジャクソン道場)

◆アマチュア部門
1位 JUN(札幌 BIF)
2位 佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位 赤龍(函館 覇王家龍)
4位 タカッチ(札幌 KING’S)
5位 木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
6位 GEN(札幌 BIF)
7位 池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
◇プロ部門
王者 空位



◆アマチュア部門
1位 ヨシキ(札幌 SCWC)
2位 佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

ROOKIES.3 大会概要

2019-07-31

ルーキーズ

 

 




[大会名]ROOKIES.3
[日時]2019年8月25日(日)
[選手集合時間] 12:00~12:30(時間厳守/受付は12時より開始)
※受付の際は、必ずセコンド1名と共にお越し下さい。他の選手に付くセコンドとの兼任も可能。セコンドの確認が出来ない場合は、会場に入ること、計量をすること、試合に参加することが出来ません。
12:00 計量/メディカルチェック※13:00まで何度でも再計量が可能。
13:00 リングチェック青コーナー15分、赤コーナー15分の順番で行います。
13:30 ルールミーティング
[開場]13:30
[開始]ROOKIES.3 14:00開始(予定)
[会場]PODアリーナ
    札幌市北区北24条西4丁目3-2
    24ビル3F
    HP https://www.power-of-dream.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[入場料]500円 ※出場選手以外全員が入場料が掛ります。※小学生以下無料
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28
[出場選手募集要項]
http://p4pfc.com/?cat=17
[参加申込] http://p4pfc.com/?page_id=5651
[備考] エントリーの締め切り2019年8月16日(金)

☆2019/8/9(金) までに申込

【PFC加盟団体所属】
2,500円
【一般】
4,500円

☆2019/8/16(金) までに申込

【PFC加盟団体所属】
3,000円
【一般】
5,000円

[決定対戦カード]


#ROOKIES3

対戦カード変更のお知らせ

2019-07-07

PFC.21に出場予定でした吉野光選手ですが、所属していたZOOMERを除籍となりました。ZOOMERより申し出を受け、吉野光選手のPFCへの出場は中止となりましたことをご報告いたします。この決定によりまして、一回戦で敗戦した青森スカーフィスト小倉卓也選手が敗者復活となり、バンタム級トーナメント決勝戦は9月29日に行われるPFC.22にて小倉卓也(青森 スカーフィスト)vs田中智也(札幌 fit)で改めて行います。関係各位、よろしくお願い致します。

 

【PFC.21】

 

◇第8試合 メインイベント

Fighting NEXUS提供試合

フェザー級5分2R延長1R

遠藤 来生(札幌 POD)

vs

林 優作(名古屋 ZOOMER)

 

◇第7試合 セミファイナル

フェザー級5分2R延長1R

ジェイソン(旭川 ジャクソン道場)

vs

寺田 隆(青森 卍)

 

◇第6試合

バンタム級5分2R延長1R

ジミー西(札幌 髑髏會)

vs

橋上壮馬(名古屋 ZOOMER)

 

◇第5試合

ウェルター級5分2R

山本 空良(札幌 POD)

vs

飛龍(函館 覇王家龍)デビュー戦

 

◇第4試合

ウェルター級5分2R

成田 佑希(青森 卍)

vs

KAZUKI(札幌 POD)デビュー戦

 

◇第3試合

フライ級5分2R

ショウタ(札幌 BIF)

vs

ソン・センジュ(旭川 ジャクソン道場)デビュー戦

 

◇第2試合

ライト級5分2R

渡辺 トシキ(札幌 POD)

vs

デッキー(函館 覇王家龍)デビュー戦

 

◇第1試合

フェザー級5分2R

中島 光陽(札幌 禅道会)

vs

須藤 秀斗(室蘭 棚田道場)デビュー戦

 

【STONES.2】

 

◆第11試合 メインイベント

無差別級ボクシングルール3分3R

ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)

vs

ハオ(函館 覇王家龍)

 

◆第10試合 セミファイナル

ライト級3分2R

シンイチ(秋田 修羅)

vs

ジョンソン(旭川 ジャクソン道場)

 

◆第9試合

ミドル級3分2R

若原 慧(恵庭 アルバトロス)

vs

濱のジョニー(札幌 BIF)

 

◆第8試合

ミドル級3分2R

黄龍(函館 覇王家龍)

vs

安田 優虎(札幌 POD)

 

◆第7試合

ヘビー級3分2R

金田一 利明(札幌 UWF道場)

vs

ジャイアント中田(札幌 中出ジム)

 

◆第6試合

バンタム級3分2R

亀松 寛都(札幌 POD)

vs

コータ(札幌 Team ff)

 

◆第5試合

74.8kgキャッチウェイト3分2R

白坂 優人(札幌 禅道会)

vs

河永 重春(恵庭 アルバトロス)

 

◆第4試合

ライト級3分2R

山本 孝典(札幌 POD)

vs

ノッティ(札幌 BIF)

 

◆第3試合

ミドル級3分2R

青龍(函館 覇王家龍)

vs

高島 和幸(札幌 Team ff)

 

◆第2試合

ライト級Aルール3分2R

繁田 昴生(室蘭 棚田道場)

vs

安田 龍星(札幌 POD)

 

◆第1試合

74.8kgキャッチウェイトAルール3分2R

レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)

vs

白川 正二(室蘭 棚田道場)

 

【PFC.21 / STONES.2 大会概要】

[大会名]PFC.21 / STONES.1

[日時]2019年7月28日(日)

[開場]12:30

[開始]第一部 STONES.2 13:00開始 / 第二部 PFC.21 17:00開始

[会場]コンカリーニョ

    札幌市西区八軒1条西1丁目

    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)

    HP http://www.concarino.or.jp/

[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場

[主催]PFC実行委員会

[チケット発売]2019年6月28日より開始(予定)出場選手関係GYMは先に特別注文が可能。

[チケット料金]

・VIP10,000円(最前列)

・SRS8,000円(2列目)

・RS6,000円(3列目)

・自由席4,000円(4列目以降)

※自由席は席が埋まっている場合は立見観戦となります。 尚、立ち見チケットは販売しません。

※当日500円増し

※小学生以上チケット必須

※第一部、第二部通しで観戦可能。

[チケット取扱所]

  らいがーぼむプレイガイド 090-8630-5890

  PFCオフィシャルオンラインチケット受付 http://p4pfc.com/?p=5929

  ※その他、チケットのお求めは各関連GYM道場へ直接お問い合わせ下さい。

[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813

[HP]http://p4pfc.com/

[STONES参加申込] http://p4pfc.com/?page_id=5655

[備考]

[特別協賛]

・福ちゃん本舗

・Club ALES

・Club LUSIA

・Bar favori

・エーチームグループ

・Riviera

・addict

・KEEP GROUP

・ビーレジェンドプロティン

・有限会社大沢テクノ工業

・金澤重機

・CLUB EXCELLENT

・落合さん

 

[協賛]

・らーめん音むら

・大衆酒場 百萬馬力

・中華料理 暖龍

・札幌中央整骨院

・北海道ウォーターセーフティ協会

・あやつり人形

#PFC

#PFC21

#PFC21対戦カード

#STONES

#STONES2

 

PFC.21 / STONES.2 大会概要

2019-05-08

lion_touka001 STONES

 

 

 

 



【PFC.21 / STONES.2 大会概要】
[大会名]PFC.21 / STONES.2
[日時]2019年7月28日(日)
[開場]12:30
[開始]第一部 STONES.2 13:00開始 / 第二部 PFC.21 17:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[チケット発売]2019年6月28日より開始(予定)出場選手関係GYMは先に特別注文が可能。
[チケット料金]
・VIP10,000円(最前列)
・SRS8,000円(2列目)
・RS6,000円(3列目)
・自由席4,000円(4列目以降)
※自由席は席が埋まっている場合は立見観戦となります。 尚、立ち見チケットは販売致しません。
※当日500円増し
※小学生以上チケット必須
※第一部、第二部通しで観戦可能。
[チケット取扱所]
  らいがーぼむプレイガイド 090-8630-5890
  PFCオフィシャルオンラインチケット受付 http://p4pfc.com/?p=5929
  ※その他、チケットのお求めは各関連GYM道場へ直接お問い合わせ下さい。
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP]http://p4pfc.com/
[特別協賛]
・福ちゃん本舗
・Club ALES
・Club LUSIA
・あやつり人形
・Bar favori
・RAZAN
・エーチームグループ
・Riviera
・addict
・KEEP GROUP
・ビーレジェンドプロティン
・有限会社大沢テクノ工業
・福田観光
・落合さん
・北海道ウォーターセーフティ協会
[協賛]
・そうず整骨院
・らーめん音むら
・大衆酒場 百萬馬力
・中華料理 暖龍
・札幌中央整骨院
[対戦決定カード]

【PFC.21】

◇第9試合 メインイベント
Fighting NEXUS提供試合
バンタム級5分2R延長1R
吉野 光(名古屋 ZOOMAR)
vs
田中 智也(札幌 fit)
 
◇第8試合 セミファイナル
フェザー級5分2R延長1R
遠藤 来生(札幌 POD)
vs
林 優作(名古屋 ZOOMAR)
 
◇第7試合
フェザー級5分2R延長1R
ジェイソン(旭川 ジャクソン道場)
vs
寺田 隆(青森 卍)
 
◇第6試合
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(札幌 髑髏會)
vs
森 崇純(札幌 POD)
 
◇第5試合
ウェルター級5分2R
山本 空良(札幌 POD)
vs
飛龍(函館 覇王家龍)デビュー戦
 
◇第4試合
ウェルター級5分2R
成田 佑希(青森 卍)
vs
KAZUKI(札幌 POD)デビュー戦
 
◇第3試合
フライ級5分2R
ショウタ(札幌 BIF)
vs
ソン・センジュ(旭川 ジャクソン道場)デビュー戦
 
◇第2試合
ライト級5分2R
渡辺 トシキ(札幌 POD)
vs
デッキー(函館 覇王家龍)デビュー戦
 
◇第1試合
フェザー級5分2R
中島 光陽(札幌 禅道会)
vs
須藤 秀斗(室蘭 棚田道場)デビュー戦
 
【STONES.2】
 
◆第11試合 メインイベント
無差別級ボクシングルール3分3R
ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
vs
ハオ(函館 覇王家龍)
 
◆第10試合 セミファイナル
ライト級3分2R
シンイチ(秋田 修羅)
vs
ジョンソン(旭川 ジャクソン道場)
 
◆第9試合
ミドル級3分2R
若原 慧(恵庭 アルバトロス)
vs
濱のジョニー(札幌 BIF)
 
◆第8試合
ミドル級3分2R
黄龍(函館 覇王家龍)
vs
安田 優虎(札幌 POD)
 
◆第7試合
ヘビー級3分2R
金田一 利明(札幌 UWF道場)
vs
ジャイアント中田(札幌 中出ジム)
 
◆第6試合
バンタム級3分2R
亀松 寛都(札幌 POD)
vs
コータ(札幌 Team ff)
 
◆第5試合
74.8kgキャッチウェイト3分2R
白坂 優人(札幌 禅道会)
vs
河永 重春(恵庭 アルバトロス)
 
◆第4試合
ライト級3分2R
山本 孝典(札幌 POD)
vs
ノッティ(札幌 BIF)
 
◆第3試合
ミドル級3分2R
青龍(函館 覇王家龍)
vs
高島 和幸(札幌 Team ff)
 
◆第2試合
ライト級Aルール3分2R
繁田 昴生(室蘭 棚田道場)
vs
安田 龍星(札幌 POD)
 
◆第1試合
74.8kgキャッチウェイトAルール3分2R
レッド ドラゴン(札幌 UWF道場)
vs
白川 正二(室蘭 棚田道場)


4月のランキング(2019)

2019-04-10

PFC.20ポスター








■無差別級
王者 空位
1位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位 板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
4位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
5位 ハオ(函館 覇王家龍)
6位 神谷龍一(札幌 フリー)
7位 大森北斗(札幌 パワーオブドリーム)
8位 西川大和(札幌 フリー)
9位 まさき(青森 コンバット)
10位 熊崎靖大(札幌 髑髏會)

■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者 開米智樹(青森 卍)第3代ヘビー級王者
1位 中畑泉(青森 卍)
2位 ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
3位 ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
4位 板棟加通(札幌 ノースキングス)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者 空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ミドル級王者
1位 飛龍(函館 覇王家龍)
2位 TOMOKI(青森 卍)
3位 ネッツ安藤(札幌 POD)
4位 マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
5位 谷川弘幸(小樽 雅)
6位 中村太陽(札幌 禅道会)
7位 藤井啓輪(札幌 鬼武者)
8位 黄龍(函館 覇王家龍)
9位 三柳 海(札幌 禅道会)
10位 龍破(函館 覇王家龍)
11位 成田未来(札幌 鬼武者)
12位 金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)
13位 佐藤恭太(青森 卍)
14位 ケバブ総裁(札幌 フリー)
15位 まさき(青森 コンバット)

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)初代ウェルター級王者
1位 渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位 西川大和(札幌 フリー)New
3位 成田佑希(青森 卍)↓
4位 谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)↓
5位 GORI(札幌 熊の穴)↓
6位 ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)↓
7位 田南部聖(函館 Team HKS)↓
8位 悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)↓
9位 ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム)↓

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者 空位
1位 新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位 山本空良(札幌 パワーオブドリーム)New
3位 寺田隆(青森 卍)New
4位 ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム )↓
5位 大森北斗(札幌 パワーオブドリーム )↓
6位 鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)↓
7位 千葉嘉大(青森 コンバット)↓
8位 レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)↓
9位 山本祐希(札幌 禅道会)↓
10位 デッキー(函館 覇王家龍)↓
11位 宮澤龍(恵庭 アルバトロス)New
12位 裸紳士(旭川 ジャクソン道場)↓
13位 河永重春(恵庭 アルバトロス)↓

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者 空位
1位 林 優作(名古屋 ZOOMAR)New
2位 ジェイソン(JKSジム)
3位 寺田隆(青森 卍)
4位 遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム)New
5位 中島光陽(札幌 禅道会)↑
6位 須藤秀斗(室蘭 棚田道場)↓
7位 後藤涼平(室蘭 棚田道場)↓
8位 洋平(札幌 BIF)↓
9位 横関柊(室蘭 棚田道場)↓
10位 島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)↓
11位 伊東亮(旭川 ジャクソン道場)↓
12位 相馬利行(青森 スカーフィスト)↓
13位 アイスマン(函館 覇王家龍)New

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者 空位
1位 吉野光(名古屋 ZOOMAR)New
2位 小倉卓也(青森 スカーフィスト)New
3位 田中智也(札幌 fit)New
4位 ジミー西(札幌 髑髏會)↑
5位 森崇純(札幌 禅道会)↓
6位 洋平(札幌 BIF)New
7位 松浦孝弥(室蘭 棚田道場)↓
8位 GEN(札幌 BIF)↓
9位 宮崎恋(札幌 KING’S)↓
10位 JUN(札幌 BIF)↓
11位 ミスター音X(札幌 髑髏會)↓
12位 金子秀成(旭川 ジャクソン道場)↓
13位 竹内直矢(函館 ベラトレオ)↓
14位 品田昌志(室蘭 棚田道場)New
15位 北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)New

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者 棚田直樹(室蘭 棚田道場)初代フライ級王者
1位 黒石大資(青森 スカーフィスト)New
2位 ショウタ(札幌 BIF)↑
3位 ソンセンジュ(旭川 ジャクソン道場)New
4位 JUN(札幌 BIF)↓
5位 佐々木朋靖(札幌 Team ff)↓
6位 赤龍(函館 覇王家龍)↓
7位 タカッチ(札幌 KING’S)↓
8位 木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)↓
9位 GEN(札幌 BIF)↓
10位 池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)↓

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者 空位
1位 ヨシキ(札幌 SCWC)New
2位 佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)New

ROOKIES.2 大会概要

2019-03-29

ルーキーズ

 


[大会名]ROOKIES.2
[日時]2019年6月9日(日)
[選手集合時間] 12:00~12:30(時間厳守/受付は12時より開始)
※受付の際は、必ずセコンド1名と共にお越し下さい。他の選手に付くセコンドとの兼任も可能。セコンドの確認が出来ない場合は、会場に入ること、計量をすること、試合に参加することが出来ません。
12:00 計量/メディカルチェック※13:00まで何度でも再計量が可能。
13:00 リングチェック青コーナー15分、赤コーナー15分の順番で行います。
13:30 ルールミーティング
[開場]13:30
[開始]ROOKIES.2 14:00開始(予定)
[会場]PODアリーナ
    札幌市北区北24条西4丁目3-2
    24ビル3F
    HP https://www.power-of-dream.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[入場料]500円 ※出場選手以外全員が入場料が掛ります。※小学生以下無料
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[ルール]http://p4pfc.com/?page_id=28
[出場選手募集要項]
http://p4pfc.com/?cat=17
[参加申込] http://p4pfc.com/?page_id=5651
[備考] エントリーの締め切り2019年5月10日(金)

☆2019/4/12(金) までに申込

【PFC加盟団体所属】
2,500円
【一般】
4,500円

☆2019/5/10 までに申込

【PFC加盟団体所属】
3,000円
【一般】
5,000円

[決定対戦カード]
◇第8試合 ライト級Aルール3分2R
オギノ ソウタ(恵庭 アルバトロス)
vs
ジョンソン(旭川 JKSジム)

◇第7試合 フェザー級Aルール3分2R
山本 孝典(札幌 POD)
vs
たなかこうき(恵庭 アルバトロス)

◇第6試合 バンタム級Aルール3分2R
亀松 寛都(札幌 POD)
vs
岩渕 光佑(札幌 Team ff)

◇第5試合 ライト級Aルール3分2R
石塚 亘(室蘭 棚田道場)
vs
ノッティ(札幌 BIF)

◇第4試合 ミドル級Aルール3分1R
安田 優虎(札幌 POD)
vs
高島 和幸(札幌 Team ff)

◇第3試合 フェザー級Aルール3分1R
竹井 佑(札幌 禅道会)
vs
中村 凛太郎(室蘭 棚田道場)

◇第2試合 ライト級Aルール3分1R
繁田 昴生(室蘭 棚田道場)
vs
クドウ ショウタ(札幌 Team ff)

◇第1試合 ライト級Cルール3分1R
レッドドラゴン(札幌 UWF道場)
vs
佐藤 大樹(室蘭 棚田道場)

#ROOKIES2

前日当日選手スケジュール

2019-03-28

選手スケジュール

◇前日計量日

時間:13:00~16:00

場所:パワーオブドリームジム

住所:001-0024 札幌市北区北24条西4丁目3-2 24ビル3F

13:00~予備計量

13:30~本計量

16:00~最終計量

 

一度目の本計量で計量パス出来なかった選手は1時間以内に再計量を行います。最終的に最終計量時間までにクリア出来ればOKとします。2kg未満減点1(イエローカード1枚)3kg未満減点2(イエローカード2枚)3kg以上失格(レッドカード)。各減点対象者は契約書に明記されているペナルティが科せられます。

計量時に入場曲の提出とチケットや参加費の精算もお願いします。※当日の場合は受付時に精算と提出。

 

◇試合当日

11:30~選手受付開始(大会会場にて)
※チケットや参加費等の精算がある方は精算後、入場曲CD(二部と一部のメインとセミの選手のみ)とメディカルチェック問診票を提出し、選手セコンドパスを受け取り、所定のチーム控室へ。控室入室後、速やかに試合コスチューム、マウスピース、ファールカップを持って審判員に試合着衣を確認して貰って下さい。当日計量の方は計量(※当日計量は一発勝負と成ります。心配の方は前日計量をおススメします)もして下さい。着衣確認計量後メディカルチェックもメディカルスタッフより受けて下さい。着衣確認、計量、メディカルチェックが終わり次第コスチューム姿でスチール撮影を行って下さい。

 

13:00~リングチェック

※青コーナーの選手は13:00より、赤コーナーの選手は13:15より15分間づつ行います。多少時間がずれる場合もありますので、その際はスタッフの誘導に従って下さい。


13:30~ルールミーティング

※青赤全出場選手はリングに集合して下さい。リングチェックのタイミングによって多少時間がずれる場合もありますのでご注意下さい。リングチェック後ルールミーティングとなります。


14:00~試合開始

                                                        PFC実行委員会

STONES.1 全対戦カード

2019-03-15

【STONES.1 全対戦カード】

STONES.1ポスター

 

 

 

 

 


◆第10試合 メインイベント
フライ級5分2Rプロ昇格戦
JUN(同級1位/札幌 BIF)
vs
ソン センジュ(旭川 ジャクソン道場)
※勝った方がプロへ昇格し、Fighting NEXUSフライ級トーナメント枠争奪戦のリザーブ選手とする。

◆第9試合 セミファイナル
ウェルター級KICK3分3R
渡辺 功(宮城 レッド☆スター)
vs
小島 大輝(札幌 一信会館)

◆第8試合
フライ級BOXING3分3R
中出 皓太(札幌 フリー)
vs
GEN(札幌 BIF)

◆第7試合
ウェルター級APルール3分2R
悪魔王子date(札幌 Team URESPA)
vs
白坂 優人(札幌 禅道会)

◆第6試合
ライト級APルール3分2R
裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
vs
宮澤 龍(恵庭 アルバトロス)

◆第5試合
バンタム級APルール3分2R
亀松 寛都(札幌 POD)
vs
チビタリアン(札幌 フリー)

◆第4試合
ミドル級APルール3分2R
成田 未来(札幌 バッドカンパニー)
vs
黄龍(函館 覇王家龍)

◆第3試合
フェザー級APルール3分2R
アイスマン(函館 函館家龍)
vs
Masamitsu(札幌 フリー)

◆第2試合
キャッチ68kg級Aルール3分2R
レッド・ドラゴン(札幌 UWF道場)
vs
新井拓海(札幌 POD)

◆第1試合
キャッチ74.8kg級Aルール3分2R
河永重春(恵庭 アルバトロス)
vs
白川正二(室蘭 棚田道場)

#STONES1
#STONES対戦カード
#PFC
#PFC20

PFCキック&ボクシングルール

2019-02-23

【PFCキック&ボクシングルール】

3分2Ror3分3R
ラウンド間のインターバルは1分間とする

[試合決着]
①ノックアウト
※ダウン後9秒以内でファイティングポーズとれない場合
※ダメージが大きく9秒以内に立てないとレフリーが判断した場合
②テクニカルノックアウト
※偶発性の負傷で試合続行不可能とレフリーが判断した場合
※試合中にセコンドがタオルを投入した場合
③レフリーストップ
※一方の選手が優勢で劣勢の選手が危険とレフリーが判断した場合
④ドクターストップ
※メディカルスタッフが選手の負傷や大きなダメージにより試合続行
不可能と判断した場合、ドクターはレフリーと協議の上試合終了をさ
せることが出来る
⑤判定
※原則判定決着は無いが、一方が反則減点がある場合、減点の多い方
が判定負け、減点の少ない方が判定勝ちとする
⑥引き分け
※両選手が同時にダウンし9秒以内に相方立ちあがることが出来ない場
合はドローとする
※反則減点が相方無い場合はドローとする
⑦ノーコンテスト
※偶発性の負傷により試合続行が不可能と判断された場合
※相方の選手がルール違反、八百長、または慣れ合い試合を行ったと
認められる場合
※相方の選手がレフリーの注意、警告を聞かず、無気力試合をしたと
判断され、レフリーが相方の選手に失格宣言をした場合

[試合用具]
両選手主催者が用意する試合用グローブを着け、
ファールカップ、マウスピースを必ず着用する
こと。ファールカップに関して試合中壊れた場
合を想定して替えのファールカップも用意する
こと。ファールカップの装着が無い場合は失格
とする。

[階級]
原則、PFCの階級と同じ階級とする。
ストロー級-52.2kg
フライ級-56.7kg
バンタム級-61.2kg
フェザー級-65.8kg
ライト級-70.3kg
ウェルター級-77.1kg
ミドル級-83.9kg
ライトヘビー級-93kg
ヘビー級+93kg
無差別級

[反則]
①肘打ち※バックハンドによる肘も反則とする
②頭突き
③投げ、関節技
④サミング
⑤噛みつき
⑥倒れた相手に攻撃
⑦レフリーのブレイクを聞かない行為
⑧後頭部への攻撃(頭の真後ろ)
⑨故意に相手をリング外に落す行為
⑩背中を相手に見せる行為※減点対象とする
⑪バックハンドブローにより、肘やグローブ以外の前腕部での攻撃は禁止とする
⑫その他レフリーがスポーツマンシップとは言えない行為や悪質と判断した場合

STONES.1 アマチュア対戦相手募集

2019-02-16

【STONES.1 アマチュア対戦相手募集】

4/7(日)コンカリーニョにて開催されるSTONES
「STONES.1」で下記の対戦相手を募集します。

[募集1]
MMAビギナーorアドバンス ライト級70.3kg以下 1名

[募集2]
MMAビギナーorアドバンス ウェルター級77kg以下 1名

[募集3]
キックボクシングルール※プロレベル
or
ボクシングルール
or
Pルールのどれかでウェルター級77kg以下 1名

[募集4]
Bルール(UWFルール) ライト級70.3kg以下 1名

以上の対戦相手に興味がある方は
主催者までお問い合わせください!

また、引き続きその他のエントリーも募集しております。

#STONES1

ROOKIES.1 試合結果

2019-02-11

【ROOKIES.1 試合結果】

[第1試合]
■バンタム級Aルール3分1R
△亀松寛都(POD)
△伊勢隼汰(clumb’s)
フルタイムドロー

[第2試合]
■ライト級Aルール3分1R
△レッドドラゴン(UWF道場)
△ブラックショウ(Team ff)
フルタイムドロー

[第3試合]
■ライト級Aルール3分1R
○宮澤 龍(アルバトロス)
×石塚 亘(棚田道場)
1:50 腕ひしぎ十字固め

[第4試合]
■ウェルター級Aルール3分1R
×凌太(clumb’s)
○水上 貴史(ギムナシオン)
2:08 スリーパーホールド

[第5試合]
■フェザー級Aルール3分1R
○山本 孝典(POD)
×繁田 昂生(棚田道場)
2:53 V1アームロック

[第6試合]
■ライト級Aルール3分1R
△荻野創太(アルバトロス)
△ジョンソン(JKS)
フルタイムドロー

ルーキーズ

 

 

PFC.20 全対戦カード

2019-02-07

【 PFC.20 全対戦カード 】
PFC.20ポスター










◇第9試合 メインイベント
バンタム級5分2R延長1R
小倉 卓也(青森 スカーフィスト)
vs
吉野 光(名古屋 ZOOMAR)

◇第8試合 セミファイナル
バンタム級5分2R延長1R
田中 智也(札幌 fit)
vs
森 崇純(同級3位/札幌 POD)

◇第7試合 ノンタイトル戦
ウェルター級5分2R延長1R
新名 正啓(王者/旭川 ジャクソン道場)
vs
渡辺 トシキ(同級1位/札幌 POD)

◇第6試合
ウェルター級5分2R延長1R
成田 佑希(同級2位/青森 卍)
vs
西川 大和(札幌 フリー)

◇第5試合
フライ級5分2R延長1R
黒石 大資(青森 スカーフィスト)
vs
ショウタ(同級4位/札幌 BIF)

◇第4試合
フェザー級5分2R延長1R
林 優作(名古屋 ZOOMAR)
vs
ジェイソン(同級1位/旭川 ジャクソン道場)

◇第3試合
フェザー級5分2R延長1R
遠藤 来生(札幌 POD)
vs
中島 光陽(同級4位/札幌 禅道会) ※デビュー戦

◇第2試合
ライト 級5分2R延長1R
山本 空良(札幌 POD)
vs
寺田 隆(青森 卍) ※デビュー戦

◇第1試合
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(同級2位/札幌 髑髏會)
vs
洋平(札幌 BIF) ※デビュー戦

#PFC20
#PFC
#PFC20対戦カード

ROOKIES.1 全対戦カード

2019-02-02
ルーキーズ



[第1試合]
■バンタム級Aルール3分1R
亀松寛都(POD)済
vs
伊勢隼汰(clumb’s)済
[第2試合]
■ライト級Aルール3分1R
レッドドラゴン(UWF道場)済
vs
ブラックショウ(Team ff)
[第3試合]
■ライト級Aルール3分1R
宮澤 龍(アルバトロス)済
vs
石塚 亘(棚田道場)済
[第4試合]
■ウェルター級Aルール3分1R
凌太(clumb’s) 済
vs
水上 貴史(ギムナシオン)済
[第5試合]
■フェザー級Aルール3分1R
山本 孝典(POD)済
vs
繁田 昂生(棚田道場)済
[第6試合]
■ライト級Aルール3分1R
荻野創太(アルバトロス)済
vs
ジョンソン(JKS)済

ROOKIES.1 大会概要

2019-01-19

ルーキーズ


[大会名]ROOKIES.1
[日時]2019年2月10日(日)
[選手集合時間] 12:00~12:30(時間厳守/受付は12時より開始)
※受付の際は、必ずセコンド1名と共にお越し下さい。他の選手に付くセコンドとの兼任も可能。セコンドの確認が出来ない場合は、会場に入ること、計量をすること、試合に参加することが出来ません。
12:00 計量/メディカルチェック※13:00まで何度でも再計量が可能。
13:00 リングチェック青コーナー15分、赤コーナー15分の順番で行います。
13:30 ルールミーティング
[開場]13:30
[開始]ROOKIES.1 14:00開始(予定)
[会場]PODアリーナ
    札幌市北区北24条西4丁目3-2
    24ビル3F
    HP https://www.power-of-dream.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[入場料]500円 ※出場選手以外全員が入場料が掛ります。※小学生以下無料
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[参加申込] http://p4pfc.com/?page_id=5651
[備考] エントリーの締め切り2月1日(金)
[決定対戦カード]

[第1試合]
■バンタム級Aルール3分1R
亀松寛都(POD)済
vs
伊勢隼汰(clumb’s)済
[第2試合]
■ライト級Aルール3分1R
レッドドラゴン(UWF道場)済
vs
ブラックショウ(Team ff)
[第3試合]
■ライト級Aルール3分1R
宮澤 龍(アルバトロス)済
vs
石塚 亘(棚田道場)済
[第4試合]
■ウェルター級Aルール3分1R
凌太(clumb’s) 済
vs
水上 貴史(ギムナシオン)済
[第5試合]
■フェザー級Aルール3分1R
山本 孝典(POD)済
vs
繁田 昂生(棚田道場)済
[第6試合]
■ライト級Aルール3分1R
荻野創太(アルバトロス)済
vs
ジョンソン(JKS)済

#PFC
#ROOKIES1

PFC.20 / STONES.1 大会概要

2019-01-19

official_gym

STONES

 

 




[大会名]PFC.20 / STONES.1
[日時]2019年4月7日(日)
[開場]13:30
[開始]第一部 STONES.1 14:00開始 / 第二部 PFC.20 17:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[チケット発売]2019年2月1日より開始(予定)出場選手関係GYMは先に特別注文が可能。
[チケット料金]
VIP10,000円(最前列) SRS9,000円(2列目) RS4,500円(3列目以降)※当日500円増し
※小学生以上チケット必須※第一部、第二部通しで観戦可能。

[チケット取扱所]
  らいがーぼむプレイガイド 090-8630-5890
  PFCオフィシャルオンラインチケット受付 http://p4pfc.com/?p=5668 
  ※その他、チケットのお求めは各関連GYM道場へ直接お問い合わせ下さい。
[お問い合せ]PFC実行委員会 070-6603-4813
[HP] http://p4pfc.com/
[STONES参加申込]  http://p4pfc.com/?page_id=5655
[備考] ※アマチュアSTONESの参加申込の締切は3月8日(金)まで。
[決定対戦カード]
 ☆4月7日PFCバンタム級王者決定トーナメント出場決定選手
・小倉卓也(青森 スカーフィスト)
5498








・吉野光(名古屋 ZOOMER)
5544








・田中智也(札幌 fit)
5545








・森 崇純(札幌 POD)
5546
 







以上の4選手でトーナメントを行います。

元修斗世界ランカーの小倉卓也が参戦決定!昨年彗星のごとく現れた現修斗環太平洋王者祖根寿麻の弟子、吉野光も参戦。吉野に借りを返したい因縁の田中智也、そしてFighting NEXUS参戦中のPOD森崇純が参戦決定。尚、このバンタム級トーナメントはRoad to Fighting NEXUS&TFCとして行います。優勝者にはFighting NEXUS、または韓国TFCへの参戦がコミットされます。

尚、決勝戦は7月28日(日)に行います。

【PFC.20 全対戦カード】

PFC.20ポスター








◇第9試合 メインイベント
バンタム級5分2R延長1R
小倉 卓也(青森 スカーフィスト)
vs
吉野 光(名古屋 ZOOMAR)

◇第8試合 セミファイナル
バンタム級5分2R延長1R
田中 智也(札幌 fit)
vs
森 崇純(同級3位/札幌 POD)

◇第7試合 ノンタイトル戦
ウェルター級5分2R延長1R
新名 正啓(王者/旭川 ジャクソン道場)
vs
渡辺 トシキ(同級1位/札幌 POD)

◇第6試合
ウェルター級5分2R延長1R
成田 佑希(同級2位/青森 卍)
vs
西川 大和(札幌 フリー)

◇第5試合
フライ級5分2R延長1R
黒石 大資(青森 スカーフィスト)
vs
ショウタ(同級4位/札幌 BIF)

◇第4試合
フェザー級5分2R延長1R
林 優作(名古屋 ZOOMAR)
vs
ジェイソン(同級1位/旭川 ジャクソン道場)

◇第3試合
フェザー級5分2R延長1R
遠藤 来生(札幌 POD)
vs
中島 光陽(同級4位/札幌 禅道会) ※デビュー戦

◇第2試合
ライト 級5分2R延長1R
山本 空良(札幌 POD)
vs
寺田 隆(青森 卍) ※デビュー戦

◇第1試合
バンタム級5分2R延長1R
ジミー西(同級2位/札幌 髑髏會)
vs
洋平(札幌 BIF) ※デビュー戦

#PFC
#PFC20
#STONES
#STONES1

4月7日(日) PFC.20/STONES.1チケット

2019-01-18
pfc20_tiket

[大会名]PFC.20 / STONES.1
[日時]2019年4月7日(日)
[開場]13:30
[開始]第一部 STONES.1 14:00開始 / 第二部 PFC.20 17:00開始
[会場]コンカリーニョ
    札幌市西区八軒1条西1丁目
    ザ・タワープレイス1F(JR琴似駅直結)
    HP http://www.concarino.or.jp/
[協力]プロレス&格闘技酒場UWF道場
[主催]PFC実行委員会
[チケット料金]
VIP10,000円(最前列) SRS9,000円(2列目) RS4,500円(3列目以降)※当日500円増し
※小学生以上チケット必須※第一部、第二部通しで観戦可能。


※お支払い方法を銀行振込を選択された場合(クレジットカード払 いも可 )、自動返信されるご注文確認メールに振込口座が記載されております。
そちらに代金のご入金をお願い致しま す。入 金確認が取れ次第、商品を順次発送致します。
尚、こちらの都合で大会一週間を切った場合は郵送ではなく、当日会場に置きチケットとなります。また、こちらのオンライン注文から一週間を切った場合の注 文は通常500円増しの当日券扱いとなります。
こちらも当日会場受付にて置きチケット扱いとさせて頂きます。キャッシュオン(会場受付で支払い)でご入場 下さい。クレジットカード払いの場合は通常価格となり、当日会場受付で本人のみお受け取り頂けます。尚、当日何らかの事情で本人が来れなくても返金は出来ませんのでご了承下さい。
※郵送は1週間前まで対応、一週間過ぎた場合は当日券扱い。
※送料242円(特定記録郵便で郵送)着払いとなります。

11月のランキング(2018)

2018-11-05

11月のランキング(2018)
やれんのか2018ポスター












■無差別級
王者空位
1位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
4位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
5位ハオ(函館 覇王家龍)
6位神谷龍一(札幌 フリー)
7位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム)
8位西川大和(札幌 フリー)
9位まさき(青森 コンバット)
10位熊崎靖大(札幌 髑髏會)

■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者開米智樹(青森 卍)第3代ヘビー級王者
1位中畑泉(青森 卍)
2位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
3位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
4位板棟加通(札幌 ノースキングス)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
1位飛龍(函館 覇王家龍)
2位TOMOKI(青森 卍)
3位ネッツ安藤(札幌 POD)
4位マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
5位谷川弘幸(小樽 雅)
6位中村太陽(札幌 禅道会)
7位藤井啓輪(札幌 鬼武者)New
8位黄龍(函館 覇王家龍)↓
9位三柳 海(札幌 禅道会)
10位龍破(函館 覇王家龍)
11位成田未来(札幌 鬼武者)New
12位金田一利明(札幌 パワーオブドリーム)↓
13位佐藤恭太(青森 卍)
14位ケバブ総裁(札幌 フリー)
15位まさき(青森 コンバット)

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
1位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位成田佑希(青森 卍)
3位谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
4位GORI(札幌 熊の穴)
5位ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
6位田南部聖(函館 Team HKS)
7位悪魔王子date(恵庭 アルバトロス)New
8位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム)↓

■ライトウェルター級(-74.8kg -165lbs)
王者空位

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者西川大和(札幌 フリー)
1位新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム )
3位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム )
4位鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
5位千葉嘉大(青森 コンバット)
6位レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
7位山本祐希(札幌 禅道会)
8位デッキー(函館 覇王家龍)
9位裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
10位河永重春(恵庭 アルバトロス)

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
1位ジェイソン(JKSジム)
2位寺田隆(青森 卍)
3位須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
4位中島光陽(札幌 禅道会)
5位後藤涼平(室蘭 棚田道場)
6位洋平(札幌 BIF)
7位横関柊(室蘭 棚田道場)
8位島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
9位伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
10位相馬利行(青森 スカーフィスト)

■スーパーバンタム級(-63.5kg -140lbs)
王者空位
1位品田昌志(室蘭 棚田道場)
2位北のウルフボーイ(恵庭 アルバトロス)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム )
1位松浦孝弥(室蘭 棚田道場)↑
2位ジミー西(札幌 髑髏會)
3位森崇純(札幌 禅道会)↓
4位GEN(札幌 BIF)
5位宮崎恋(札幌 KING’S)
6位JUN(札幌 BIF)
7位ミスター音X(札幌 髑髏會)
8位金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
9位竹内直矢(函館 ベラトレオ)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者棚田直樹(室蘭 棚田道場)2度目の防衛に成功
1位JUN(札幌 BIF)
2位佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位赤龍(函館 覇王家龍)
4位ショウタ(札幌 BIF)
5位タカッチ(札幌 KING’S)
6位木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
7位GEN(札幌 BIF)
8位池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ライトフライ級(-54.4kg-120lbs)
王者空位
1位ヨシキ(札幌 SCWC)
2位佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者空位

プロを目指したい方へ

2018-10-02


プロを目指したい方へ

PFCは北海道を中心とした全国の選手の為のプロへの道筋を用意しております。

アマチュアイベント”ROOKIES”で実績を残し→セミプロイベント”STONES”で勝利を重ねれば、エスカレーター式に”PFC”プロに昇格→プロ選手へ


lion_touka001


STONES


ルーキーズ

PFCプロアマ相関図

PFC MMA RULE 2018改定版

2018-07-13

PFC MMA OFFICIAL RULEが改定されました。

今後PFCのMMA“APルール”は基本こちらを厳守したルールとなります。

また、新APルールはスタンド、グランド共にサポーターをしなくても肘がOKとなり、ランカー同士のランキング戦は全てジャッジによる判定基準が設けられます。

他のルールに変更はありませんが、全てのルールのベースはAPルールであるこちらのPFC MMA OFFICIAL RULEとなります。

9月16日PFC.19より実施致します。関係各位よろしくお願い致します。

ルールブックPDFダウンロードはこちら

4月のランキング(2018)

2018-04-07

4月のランキング(2018)
 
■無差別級
王者空位
1位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
4位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
5位ハオ(函館 覇王家龍)
6位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム)
7位西川大和(札幌 フリー)
8位まさき(青森 コンバット)
9位熊崎靖大(札幌 髑髏會)
 
■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者空位
1位中畑泉(青森 卍)
2位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
3位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
4位板棟加通(札幌 ノースキングス)
5位開米智樹(青森 卍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者空位
1位マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
2位大森北斗(札幌 POD)
3位TOMOKI(青森 卍)
4位飛龍(函館 覇王家龍)
5位谷川弘幸(小樽 雅)
6位黄龍(函館 覇王家龍)New
7位金田一利明(札幌 POD)
8位ケバブ総裁(札幌 フリー)
9位まさき(青森 コンバット)
10位青龍(函館 覇王家龍)

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
1位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位成田佑希(青森 卍)
3位谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
4位GORI(札幌 熊の穴)
5位ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
6位田南部聖(函館 Team HKS)
7位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム)

■ライトウェルター級(-74.8kg -165lbs)
王者空位

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者西川大和(札幌 フリー)
1位新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム )
3位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム )
4位鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
5位千葉嘉大(青森 コンバット)
6位レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
7位裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
8位河永重春(恵庭 アルバトロス)New
9位デッキー(函館 覇王家龍)

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
1位ジェイソン(JKSジム)
2位寺田隆(青森 卍)
3位須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
4位後藤涼平(室蘭 棚田道場)
5位洋平(札幌 BIF)
6位横関柊(室蘭 棚田道場)
7位島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
8位伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
9位相馬利行(青森 スカーフィスト)

■スーパーバンタム級(-63.5kg -140lbs)
王者空位
1位品田昌志(室蘭 棚田道場)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム )
1位森崇純(札幌 禅道会)
2位ジミー西(札幌 髑髏會)
3位松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
4位GEN(札幌 BIF)
5位宮崎恋(札幌 KING’S)
6位JUN(札幌 BIF)
7位ミスター音X(札幌 髑髏會)
8位金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
9位竹内直矢(函館 ベラトレオ)
10位DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者棚田直樹(室蘭 棚田道場)
1位DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)
2位佐々木朋靖(札幌 Team ff)
3位赤龍(函館 覇王家龍)
4位ショウタ(札幌 BIF)
5位タカッチ(札幌 KING’S)
6位木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
7位GEN(札幌 BIF)
8位池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)

■ライトフライ級(-54.4kg-120lbs)
王者空位
1位ヨシキ(札幌 SCWC)
2位佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者空位

PFCケージファイト!2018 試合結果

2018-04-02
≪PFCケージファイト!2018 試合結果≫
28783360_1791772580844915_7233278173606833721_n
【第一部結果】
[第一試合]
フェザー級Aルール3分1R
△中島光陽(札幌 禅道会)
△KAZUMA(札幌 Team ff)
フルタイムドロー
[第二試合]
ライト級APルール3分1R
ランキング戦
〇デッキー(函館 覇王家龍)
×KOBA(札幌 SCWC)
1:12 フロントネックロック
[第三試合]
セミファイナル
ライトウェルター級Cルール3分2R
△山本祐希(札幌 禅道会)
△白川正二(室蘭 棚田道場)
フルタイムドロー
[第四試合]
メインイベント
無差別級Bルール10分一本勝負
×ケンドーヨシン(苫小牧 竹内会館)
〇レッドドラゴン(札幌 格斗クラブ)
7:10 卍固め
【第二部結果】
[第一試合]
無差別級Aルール3分2R
△山本空良(札幌 POD)
△早坂アツシ(恵庭 アルバトロス)
フルタイムドロー
[第二試合]
ミドル級APルール3分2R
ランキング戦
×金田一利明(札幌 POD)
〇黄龍(函館 覇王家龍)
1R 1:12 TKO
[第三試合]
ライト級APルール3分2R
ランキング戦
△裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
△河永重春(恵庭 アルバトロス)
フルタイムドロー
[第四試合]
バンタム級APルール3分2R
ランキング戦
〇ジミー西(札幌 髑髏會)
×DAIKI(札幌 POD)
2R 0:48 腕ひしぎ十字固め
[第五試合]
ミドル級APルール3分3R
ランキング戦
△TOMOKI(青森 卍)
△飛龍(函館 覇王家龍)
フルタイムドロー
[第六試合]
ウェルター級APルール3分3R
セミファイナル ランキング戦
△渡辺トシキ(札幌 POD)
△成田祐希(青森 卍)
フルタイムドロー
[第七試合]
バンタム級APルール5分5R
メインイベント タイトルマッチ
〇遠藤来生(札幌 POD)
×森崇純(札幌 禅道会)
3R 4:59 スリーパーホールド
※王者遠藤が初防衛に成功。

PFCケージファイトタイムスケジュール&対戦カード

2018-03-30
-タイムスケジュール&対戦カード-
▶10:00~搬入&会場設営開始
※お手伝い可能の方は10時に会場ターミナルプラザことにパトスに集合して下さい。搬入搬出の会場設営のお手伝いの方には立見チケットを贈呈いたしますが、時間厳守でお願い致します。
▶11:00~設営完了~選手セコンド受付開始
※搬入会場設営を手伝ってくれたチームの選手セコンドの受付は設営終わり次第から、その他のチーム選手は“12時”から受付となります。
※受付終了した選手から計量&メディカル&スチール写真を順次撮って下さい。
※プロ選手、プロ選手と戦うアマ選手、セミ、メインの選手は前日計量が可能です。前日計量をしたい方は前日の12時~15時までにPODジムにお集まり下さい。
▶12:00~リハーサル(60分)
▶13:00~第一部選手リングチェック赤コーナー(15分)
▶13:15~第一部選手リングチェック青コーナー(15分)
▶13:30~タイトルマッチ調印式(10分)
▶13:40~ルールミーティング&注意事項説明(15分)
▶13:55~第一部スタンバイ
【第一部開始】
▶14:00~全選手入場式
▶14:15~[第一試合]
-フェザー級-
・中島光陽(札幌 禅道会)vsKAZUMA(札幌 Team ff)Aルール3分1R
▶14:25~[第二試合]
-ライト級-
・デッキー(函館 覇王家龍)vsKOBA(札幌 SCWC)APルール3分1R
▶14:35~[第三試合]セミファイナル
-ライトウェルター級-
・山本祐希(札幌 禅道会)vs白川正二(室蘭 棚田道場)Cルール3分2R
▶14:45~[第四試合]メインイベント
-無差別級-
・ケンドーヨシン(苫小牧 竹内会館)vsレッドドラゴン(札幌 格斗クラブ)Bルール10分一本勝負
▶15:00~チャンピオントークショー①(25分)
・初代フェザー級王者 山本空良選手
▶15:25~チャンピオントークショー②(25分)
・第二代バンタム級王者 遠藤来生選手
▶15:50~休憩 リング調整(10分)
▶16:00~第二部選手リングチェック赤コーナー(15分)
▶16:15~第二部選手リングチェック青コーナー(15分)
▶16:30~第二部スタンバイ
【第二部開始】
▶17:00~全選手入場式
▶17:15~[第一試合]
-無差別級-
・山本空良(札幌 POD)vs早坂アツシ(恵庭 アルバトロス)Aルール3分2R
▶17:25~[第二試合]
-ミドル級ランキング戦-
・金田一利明(札幌 POD)vs黄龍(函館 覇王家龍)APルール3分2R
▶17:35~[第三試合]
-ライト級ランキング戦-
・裸紳士(旭川 ジャクソン道場)vs河永重春(恵庭 アルバトロス)APルール3分2R
▶17:45~[第四試合]
-バンタム級ランキング戦-
・ジミー西(札幌 髑髏會)vsDAIKI(札幌 POD)APルール3分2R
▶18:15~チャンピオントークショー③(25分)
・初代ウェルター級王者 新名正啓選手
▶18:40~[第五試合]
-ミドル級ランキング戦-
・TOMOKI(青森 卍)vs飛龍(函館 覇王家龍)APルール3分3R
▶18:55~ファイティングNEXUS韓国大会凱旋挨拶(5分)
・第三代ライト級王者 西川大和選手
▶19:00~[第六試合]
-ウェルター級ランキング戦-
セミファイナル
・渡辺トシキ(札幌 POD)vs成田祐希(青森 卍)APルール3分3R
▶19:15~タイトルマッチ宣言☆国歌斉唱(10分)
・札幌を中心としたロックバンド“武尊”(TAKERU)のボーカリスト小玉 克馬(こだま かつま)さんによる国歌斉唱です。
▶19:25~[第七試合]
-バンタム級タイトルマッチ-
メインイベント
・遠藤来生(札幌 POD)vs森崇純(札幌 禅道会)APルール5分5R
▶19:55~閉会式
▶20:10~搬出&撤収作業開始
※なるべく皆さんお手伝いをお願い致します。みんなでやればあっという間に終わってみんなが美味しいビールを飲みに行けます(o_ _)o))
▶20:40~パトス完全撤収→北24条へ移動リング倉庫下ろしへ
▶21:30~倉庫下し完了し次第打上げパーティー会場inUWF道場
・PFC関係者&大会来場者ならだれでも参加可能(会費制)
・参加費:関係者参加費2500円(一般3000円)
※撤収作業を倉庫下しの最後までお手伝いしてくれた方は2000円
※21時半~24時終了~二次会はさじかげん
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#PFCケージファイト2018
#PFC
#PFCケージファイト2018タイムスケジュール
#PFCケージファイト2018対戦カード

【2018年度PFC&G-fightシリーズスケジュール】

2018-01-07

【2018年度PFCシリーズ大会スケジュール】
2月11日(日祝)G-fight 新春タッグマッチ&プロレスinPODアリーナ
4月1日(日)PFCケージファイトinパトス
4月22日(日)G-fight 春&プロレスinPODアリーナ
6月10日(日)PFCケージファイトin函館
7月22日 G-fight 夏&プロレスinPODアリーナ
8月12日(日)プロレス祭(仮)
9月16日(日) PFC.19 パトス
10月14日 G-fight 秋&プロレスinPODアリーナ
11月3日(土祝)PFCやれんのか!2018inパトス
12月23日(日)POD祭り2018inPODアリーナ
協賛募集中

【PFC大賞2017☆】

2018-01-07

【PFC大賞2017☆】
最優秀選手賞(MVP):西川大和(札幌 フリー)
年間最高試合賞(ベストバウト):
・新名正啓(旭川 ジャクソン道場)vs西川大和(札幌 フリー) PFC.18 ライト級タイトルマッチ
殊勲賞:西川大和(札幌 フリー)
敢闘賞:山本空良(札幌 POD)
技能賞:西川大和(札幌 フリー)
最高殊勲選手賞:西川大和(札幌 フリー)
新人賞:森 崇純(札幌 禅道会)
最優秀チーム賞:覇王家龍
特別選手功労賞:新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
特別賞:大森北斗(札幌 POD)
ヤング特別賞:GEN(札幌 BIF)
ホープ特別賞:裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
女子最優秀選手賞:なし
Bルール最優秀選手賞:金田一利明(札幌 POD)
Bルール特別敢闘賞:レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)、ねぶたマシン(青森 吉企画)
Cルール最優秀選手賞:河永重春(恵庭 アルバトロス)、山本祐希(札幌 禅道会)
プロレスルール最優秀選手賞:吉田考志(札幌 FTO)
プロレスルール特別敢闘賞:金田一利明(札幌 POD)
カムバック賞:中畑泉(青森 卍)
煽り動画優秀賞:レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
話題賞:新名正啓(旭川 ジャクソン道場)、西川大和(札幌 フリー)、山本祐希(札幌 禅道会)、中畑泉(青森 卍)、金田一利明(札幌 POD)
スタッフ最優秀賞:記内恵(札幌 POD)
スタッフ特別敢闘賞:沖野健一(札幌 コンバット)
スタッフ特別功労賞:鈴木正則(札幌 格斗クラブ)、吉田徹(札幌 UWF道場)、南恵美子(札幌 UWF道場)、僧都哲也(札幌 UWF道場)、和多昌子
スタッフ会長特別賞:Sayoko Kobayashi(札幌 UWF道場)、メディカルスタッフ一同、リングアナ一同、リング設営スタッフ一同、その他全スタッフ協力者or協賛企業一同

11月のランキング(2017)

2017-11-01
11月のランキング(2017)
 
■無差別級
王者空位
1位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
2位板棟加通(札幌 ノースキングス)
3位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
4位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
5位ハオ(函館 覇王家龍)
6位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム)
7位西川大和(札幌 フリー)New
8位まさき(青森 コンバット)
 
■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者空位
1位中畑泉(青森 卍)
2位ズールaka殺人トトロ(札幌 BIF)
3位ジャクソン(旭川 ジャクソン道場)
4位板棟加通(札幌 ノースキングス)
5位開米智樹(青森 卍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者空位
1位マルセロ・シュン・ガッシア(札幌 KING’S)
2位大森北斗(札幌 POD)
3位TOMOKI(青森 卍)
4位飛龍(函館 覇王家龍)
5位谷川弘幸(小樽 雅)
6位金田一利明(札幌 POD)
7位ケバブ総裁(札幌 フリー)
8位まさき(青森 コンバット)
9位青龍(函館 覇王家龍)

 

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
1位渡辺トシキ(札幌 パワーオブドリーム)
2位成田佑希(青森 卍)
3位谷 俊宏(札幌 パワーオブドリーム)
4位GORI(札幌 熊の穴)
5位ポンチョ・ムサ(札幌 KING’S)
6位田南部聖(函館 Team HKS)
7位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム)New

■ライトウェルター級(-74.8kg -165lbs)
王者空位

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者西川大和(札幌 フリー)
1位新名正啓(旭川 ジャクソン道場)
2位ネッツ安藤(札幌 パワーオブドリーム )
3位大森北斗(札幌 パワーオブドリーム )
4位鍋島良太(稚内 ジャクソン道場稚内支部)
5位千葉嘉大(青森 コンバット)
6位レッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)
7位裸紳士(旭川 ジャクソン道場)
8位デッキー(函館 覇王家龍)

 

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者山本空良(札幌 パワーオブドリーム)
1位ジェイソン(JKSジム)
2位寺田隆(青森 卍)
3位須藤秀斗(室蘭 棚田道場)
4位後藤涼平(室蘭 棚田道場)
5位洋平(札幌 BIF)
6位横関柊(室蘭 棚田道場)
7位島田大樹(札幌 パワーオブドリーム)
8位伊東亮(旭川 ジャクソン道場)
9位相馬利行(青森 スカーフィスト)

■スーパーバンタム級(-63.5kg -140lbs)
王者空位
1位品田昌志(室蘭 棚田道場)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者遠藤来生(札幌 パワーオブドリーム )
1位ジミー西(札幌 髑髏會)
2位森崇純(札幌 禅道会)
3位松浦孝弥(室蘭 棚田道場)
4位GEN(札幌 BIF)
5位宮崎恋(札幌 KING’S)
6位JUN(札幌 BIF)
7位ミスター音X(札幌 髑髏會)
8位金子秀成(旭川 ジャクソン道場)
9位竹内直矢(函館 ベラトレオ)
10位DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者棚田直樹(室蘭 棚田道場)
1位DAIKI(札幌 パワーオブドリーム)↑
2位佐々木朋靖(札幌 Team ff)↓
3位ショウタ(札幌 BIF)
4位タカッチ(札幌 KING’S)
5位木下将馬(札幌 パワーオブドリーム)
6位赤龍(函館 覇王家龍)
7位GEN(札幌 BIF)New
8位池川幸樹(札幌 パワーオブドリーム)↓

 

■ライトフライ級(-54.4kg-120lbs)
王者空位
1位ヨシキ(札幌 SCWC)
2位佐竹将太(札幌 パワーオブドリーム)

 

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者空位

10月29日ClubFightⅢ出場選手募集中☆

2017-10-18

10月29日(日)に行われますPFC番外編クラブファイトⅢにて、ワンマッチを10試合を限定に組みます。 今大会はClub alife(エーライフ)に初のケージが導入されます。 締め切りは22日までと成ります。初出場の選手を優先的、挙手された選手を優先的に試合を組みます。 腕試し、経験値向上、ストレス発散、目的は自由です。 ドシドシご応募下さい。

エントリーフォームはこちら⇒出場選手募集要項

クラブファイトⅢ

PFC.16 ダイジェスト

2017-07-08

PFC.16 大会総括

2017-07-08

7月9日(日) PFC.17 チケット

2017-06-17
pfc17_ticket

PFC17ポスター初代ウェルター級王座決定トーナメント決勝戦!!

初代王者に輝くのは旭川の新名か、はたまた青森からの刺客成田が初の道外へPFCのベルトを持ち出すのか?!

現ライト級王者の新名、この試合で同時に階級制覇を目指す!!

フェザー級トーナメント開幕戦☆フェザー級サバイバルウォーズを勝ち上がるのは誰だ?

※お支払い方法を銀行振込を選択された場合(クレジットカード払 いも可 )、自動返信されるご注文確認メールに振込口座が記載されております。
そちらに代金のご入金をお願い致しま す。入 金確認が取れ次第、商品を順次発送致します。
尚、こちらの都合で大会一週間を切った場合は郵送ではなく、当日会場に置きチケットとなります。また、こちらのオンライン注文から一週間を切った場合の注 文は通常500円増しの当日券扱いとなります。
こちらも当日会場受付にて置きチケット扱いとさせて頂きます。キャッシュオン(会場受付で支払い)でご入場 下さい。
※郵送は1週間前まで対応、一週間過ぎた場合は当日券扱い。
※送料242円(特定記録郵便で郵送)着払いとなります。

【ルール変更のお知らせ】

2017-06-16

【ルール変更のお知らせ】#PFC #PFC17

本大会PFC.17よりノーパットによる膝蹴りをグランド状態の相手に対しても双方可能とします。 また、猪木アリ状態からこれまで双方足のみ攻撃可能でしたが、ボディに対しても攻撃が可能とします。頭部や顔面への攻撃はこれまで通り禁止と成ります。

グランド状態の定義としましては、両足裏と片手以外の部分がマットに付いている状態とします。これまで両足と片手をマットに付いている状態でもグランドでしたが、今後は両足と片手以外の部分がマットに付いている状態をグランド状態とします。膝立ちはこれまで通りグランド扱いのままです。

一点でも膝がマットに付いていればグランドと見なします。

更に、ジャッジに関しましても10-8を付ける試合に関しまして①ダメージ、②優位性、③持続時間(コントロール時間)の3つが見て取れば場合は10-8を付けることを定義とします。3つの要素が全てない場合は10-9とします。また、10-7を付ける場合は圧倒的な優位性とダメージでレフリーストップでSTOPを掛けられてもおかしくない場合にのみ採用します。

反則サミングについても、相手の顏に対してスタンド、グランド両方で手を広げて当てたり、向けたりした場合は注意、反則、失格と状況に応じて厳しくレフリングさせて頂きます。尚、グランド状態で口を塞ぐ行為は反則とは致しません。あくまでも手を開いて指が目に入る場合の可能性に対してのサミング攻撃の恐れに対しての反則の定義と成ります。

関係各位皆様何卒ご理解ご協力の程、よろしくお願い申しげます。

PFC実行委員会 プロデューサー山本喧一

PFCライマー

PFC CHANNEL☆LIVEのスタート

2017-02-03

次の日曜日より、基本毎週日曜日20時放送のPFC CHANNELがスタートします。
PFCチャンネル
パーソナリティはPFCプロデューサー山本喧一と、PFCのポスターやパンフレットなど印刷物関連のデザインをしてくれている“よっしー”こと吉田徹画伯と二人で行います。第一回目の今回、ゲストはメインイベントを戦う王者ジミー西選手と挑戦者遠藤来生選手が時間差で登場。試合への意気込みなどを聞いたり、チャンネルをLIVE視聴してくれているリスナーの皆さんとチャットから質問をダイレクトに受けながらトークを進めます。当日までに決まったPFC.16の対戦カードの見所やその他3月26日(日)決定したG-FIGHT.25inalifeclubfight大会の概要やその他格闘技プロレスの最新情報などなど。北海道の格闘技を盛り上げるチャンネルがスタートします。お楽しみに。PFCチャンネル

【2017年度PFC&G-fightシリーズスケジュール】

2017-01-25

【2017年度PFC&G-fightシリーズスケジュール】

1月29日(日)G-FIGHT.24 新春ダブルバウト PODアリーナ
3月5日(日)PFC.16 パトス
3月26日(日)G-FIGHT.25 春の体重別トーナメント&Club Fight in alife sapporo (予定)
4月30日(日)PFC番外編 函館大会
7月9日(日)PFC.17 パトス
8月6日(日)G-FIGHT.26 夏の体重別トーナメント&Club Fight in alife sapporo (予定)
8月某日(日)クラッカー青森大会 (予定)
10月1日(日)PFC.18 パトス
10月29日(日)G-FIGHT.27 秋の無差別級トーナメント&Club Fight in alife sapporo (予定)
12月某日(日)やれんのか!2017 某所

G-fight 4回&Club Fight 3回
PFC 3回

番外編函館大会 1回
番外編やれんのか 1回
番外編ClubFight3回(※G-FIGHTと合同)

計9大会を予定しております。

G-fightの春夏秋をalife sapporo(クラブ)で行いますが、そこでグラップリング以外のワンマッチPFC番外編もClub Fightとしてマッチメイクされる予定です。

PFCシステム☆

2017-01-25

【PFCオフィシャル登録ジム制度発足】

登録料(年会費)5000円※オフィシャル登録(PFC加盟団体、会員) 
(更新月毎年12月~2月)

-特典-
        
・アマチュア参加選手の参加費割引き6000円→3000円
・チケット特価卸し 通常価格→1000円引き
※ファイトマネーがある場合はファイトマネー以上分より割引とする。
・記念グッズや記念DVD各1点プレゼント※製作時に限る。作らない場合は無し。
・チーフセコンド1名無料※PFC、STONES、ROOKIES、G-FIGHT


【スタッフ特典】

PFCオフィシャルスタッフの特典となります。
・スタッフパス(入場無料)
・ギャラあり(大会毎の売上で変動します)
・その他各種スタッフ優待制度

【アマチュア参加費】※ビジター登録用

・参加費:非加盟団体6000円

-特典-
・チーフセコンド1名無料。

【セコンド概要】
・サブセコンドパス3000円
※通常選手に付けるセコンドは2名ですが、1名はサブセコンドパス有料3000円が必要となります。
お席が必要な方は別途チケットをご購入下さい。
セコンドパスが無い場合のセコンドは出来ません。
ご了承下さい。

【搬入搬出のお手伝い特典】

・搬入搬出→自由席or立見チケット贈呈。

【選手チケット割引き制度】

【プレイガイド割引き制度】

・チケット通常価格から1000円割引いた金額で卸します。
※各店舗様ポスターサポーター&プレイガイド募集致します。

2019年8月7日更新
2019年3月1日更新
2017年12月22日更新

やれんのか!2016 大会総括

2017-01-24

IMG_6847昨年末のやれんのか!2016の興奮が今尚続く今日この頃であります。

遅くなりましたが、昨年末にラストを飾ったPFC番外編、やれんのか!2016の大会総括を述べたい思います。

フライ級王座決定トーナメント決勝戦をメインとした今大会、更にはウェルター級トーナメント開幕戦に現ライト級王者新名がまさかの名乗りを上げ、バンタム級王者ジミー西は遠藤とのノンタイトルながらAPルールを受託。

ライト級、バンタム級両王者が年末ラストマッチに花を添える豪華なイベントと成った。

今大会の第一部では年末番外編やれんのか!特別企画として禅道会北海道、Team ff、パワーオブドリーム3チームによる巴戦形式によるAルールの団体対抗戦も行われた。団体戦と言えばやれんのか!2013でPODvsBIFの5vs5の対抗戦を思い起こされる。あの時以来の実に3年ぶりの団体戦である。

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3チームのため当日抽選による対戦カード決定、そして勝ち抜き戦の過酷な巴戦であった。各チーム比較的総合初心者、ルーキーを起用してチームを編成しており、Aルールでの総合ルールでの試合を行った。先鋒、中堅、大将をその時々に決めるゲーム性も相まって第一部オープニングから白熱した試合の数々、丁度いい対戦相手、経験値が上がり、MMA初心者にとって大変有意義な時間となったのでは無いだろうか。何よりチームワーク絆を深める良い機会となったのでは無いだろうか。

今大会も第一部から客入りが良かった。初のXmas開催で客入りが心配であったが、そんなものお構いなIMG_7406しのPFCの熱気、改めて一年の集大成のイベントを通じて、自力が付いて来たんだなぁと第一部オープニングマッチから痛感。

試合は、禅道会北海道が大将山本祐希を携えて、他の空手経験のみの二人を引っ張り、見事勝利に導いた禅道会北海道が優勝。これまでのPFC経験が生きた見事な大将戦であった。団体戦のMVPは間違いなく彼であろう。

やれんのか!2016オープニングの団体戦以外で第一部はシングル戦4試合、第二部は10試合を行ったのだが、もう第一部のオープニングから会場はヒートアップである。

そのままの流れで第一部第一試合からメイン、第二部へと大変良い流れが出来た。第二部の開始早々にはもう会場は超満員状態、冬だよな?Xmasだよな?一瞬ここは真夏のエアコン無し会場か?と思えるくらいの熱気であった。

第七試合に登場したバンタム級初代王者ジミー西、バンタム級フルラウンドを闘いぬいて見事王者と成ったジミー西の宿敵遠藤来生からのAPルールによる挑戦を受ける形と成った。ノンタイトルながら、年末の番外編に特別感を与えてくれた試合となった。

結果は、まさかの2R遠藤KO、リベンジ成功に終わった。このままでは終われない王者ジミー、これで最初の防衛戦の相手が決まった。そこで借りを返す。そして、もう一人、ジミー西同様D-Spiral&GRACHAN北海道大会で命運を分けたライト級王者新名もまさかのウェルター級トーナメント参戦を表明。

先にも言ったが、メインにフライ級決勝が控えていると云うのに、セミと第八試合のウェルター級トーナメント、そして第七試合は年末らしく、そして新年度2017年度占う意味でもなんとも豪華なマッチメイクとなった。

そして、ウェルター級トーナメントでは一回戦からGRACHANで激突した二人が早速ぶつかり、ウェルター級優勝候補の現ランキング1位POD渡辺トシキにリベンジ成功を果たす。これにより、新名は試合前の当初話していたコナーマクレガーばりの同時二階級制覇への道が開かれた!!

IMG_8256

決勝戦はもう一方のブロックで勝ち上がったBIFのKENTAとなるが、互いのスケジュールの都合上、この試合は7月9日のPFC.17で行います。

今大会は注目の中学二年生西川大和と高校一年生山本空良も共にAPルールで大人に勝利。超スーパー中学生と高校生も活躍するのがPFCの特色でもあります。また、二人はランキングにも入っており、この先が大いに期待されるファイターです。

IMG_8405話題に事欠かないPFC、年末最終戦やれんのか!2016、メインイベントは現役プロパンクラシストから電撃参戦を決めて決勝まで勝ち上がった棚田直樹vsBIFの期待の新鋭ショウタとの一戦は、当初の予想を良い意味で外した1R目から互いに前に前に出る大接戦となった。

スタンド打撃、寝技、と攻守目まぐるしい展開。第一ラウンド若干ショウタが優勢の感が否めなかったが、第二ラウンドに入り、棚田のスタンドでの戦い方に変化があった。パンチ主体から時折首相撲からの膝蹴りを繰り出すようになる。強烈な膝蹴りがショウタのボディや顔に入るとショウタの勢いが止まった。崩れたショウタに更にパウンドを叩き込む棚田。レフリーが慌てて止めに入り勝負あり。

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会場は大爆発!!棚田道場応援団歓喜。BIF応援団溜息。歓喜と溜息と、一般層からの称賛、スタンディングオベーション。素晴らしい決定戦となった。ここぞと言う場面で意地と強さを見せた棚田。背負っているモノの大きさの違いだろうか。覚悟を決めた男の雄姿がそこにはあった。

そして初代フライ級の燦然と輝く黒のベルトは棚田直樹の腰に巻かれた。室蘭を棚田道場を現役選手ながら背負っている男の雄姿がそこにはあった。

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こうしてPFCの2016年度の全シリーズが幕を閉じた。終わってみれば、ライト級新王者誕生、初代ヘビー&バンタム級、そしてフライ級の王者の4王者がPFCに君臨したのである。

王者の居る階級は、間違いなく王者を中心にPFCは回る。トップ戦線を争った各ランカー達も黙ってはいないだろう。また、まだまだ盛り上がっていない階級もある。王者を目指す者はジックリシッカリと吟味して目指して貰いたい。一度の人生どうせ格闘家やってるならベルトは目指して貰いたい。それが、王者、チャンピオンベルト、辛い練習をやって来たことへの最大の褒美なのであるから。。

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2016年のPFCはライト級以外でも3タイトルの王者を誕生させ、新たな新鋭も多数参戦、今後を大きく期待出来る新人選手の発掘にもなり、大収穫の年と成りました。

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このままの勢いで2017年度、更なるステージの向上を目指して参りたいと思います。大きな希望と大きな感触を胸に。関係各位2017年度もどうぞPFCをよろしくお願い申し上げます。

PFC実行委員会 プロデューサー山本喧一

 

 

PFCプロデューサー所信表明2017

2017-01-18

PFCライマー謹賀新年、皆様明けましておめでとう御座います。

4周年を迎える2017年度、PFCは更なる発展を遂げたいと思います。
「北海道から世界へ 北海道にメジャー格闘技を」をスローガンにPFC運動を推進して参りました。

PFCはアマチュアでもアマチュア臭くせず、プロアマ混合で価値の創造を優先した、全く新しい地方発信のイベント作りをしております。PFCはプロ野球の日ハムのように北海道の誇りと成れる格闘団体を目指し、北海道の底辺拡大を図ります。

本年度より組織形態を更なる強化、そしてイベントの安定化に拍車を掛けて行きます。10年、20年継続持続出来るイベントを現在この場所から仕掛けて行きます。その為に必要な努力と進化は止めません。

PFCに係る全ての方々が有意義で価値向上に繋がるイベントを創り上げます。

規模を縮小するのではなく、前に進みながら試行錯誤し、市場拡大、全体のパイを大きくしていく運営を心がけます。係る皆の笑顔が絶えないイベントにして行きます。

本年度更なる躍進を皆様にお約束するとともに新しいシステムを発表致します。

先ずは任意ではありますが、PFCに現在参加している各ジムは正式にオフィシャルジム登録をお願い致します。年会費を納めて頂いて、PFCオフィシャルジムに正式に加盟、加盟されたジムには各種特権を与えることとします。※詳細は下記に記載。

また、これまでもやって来たことですが、これまであやふやだったスタッフへの報償もシッカリと定義し、個々にシッカリと報償を与えます。改めてスタッフへ毎大会ギャラを正式にお出しすることをお約束し、更なる今後の期待感を持って頂き、イベントの成熟化とともに喜びの共感度に拍車をかけたいと願います。こちらも各種優待制度も考えて行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。

アマチュア選手は本年度より参加費を徴収致します。これは、全国区のスター選手の居ない現在、大会の更なる発展と円滑な定期開催を維持するためにはどうしても必要不可欠と考えてのことです。今後PFCでは活躍した選手へはそれ相当の価値を与え、優待制度はもとより、プロへの道筋をシッカリとサポートし各種保障体制を強化致します。

あっちフラフラ、こっちフラフラせずともPFCで腰を据えて試合に勤しめば、何れエスカレーター式に花開く、そんな本当に真っ直ぐに高見を目指せるイベントにして行きます。誰にでも平等に飯の食える本物のプロファイターへの道筋を責任を持って創ります。勝ち上がって行けば、強く成りさえすれば、勿論参加費は要りませんし、当然のファイトマネーが与えられます。

理想としては、何れはPFCのランカーが全てプロで埋まるようになることが理想であり、イベント自体を完全プロ化することが目標です。ただ参加費を出すだけではなく、参加費には各種特典を付けます。※詳しくは下記を参照下さい。

その他、新しいシステムは下記をご参照下さい。これは、昨年まで3年半以上に及ぶPFCの歩みを踏まえ、そして各関係者にアドバイスを頂きながら決定した内容です。これまで、参加費無料で頑張って来ましたが、それはスポンサーありきのイベント体制だった訳ですから、何か不測の事態でもあればイベントは継続不可となってしまいます。

景気の悪い現在の世の中で、こういった新しいイベントが不景気の波に振り回されない為には、イベント自らの力が必要となりますが、PFCまだまだ成熟していないイベントです、若い選手達のスター誕生の場です、スポンサーからの援助は副産物として捉え、スター不在の中でも将来ある未来の選手達の為のイベントを何が何でも継続持続させて行くことが最優先と考えております。チケット収益も流動的ですので、運営フローを円滑化するにもまだまだ難しい問題があります。

選手達には今現在我々が出来る最上の条件で環境を与えながら、努力と進化の見える選手にはどんどん差別化として、更なる特権を与えて行きたいと考えております。

そこで、PFCの想いやクオリティが他のイベントに負けない自負とともに、更に今後の進化発展の期待に応える為にも、2017年度は昨年以上に盛り上がって行くよう、スタッフ一同団結し、そしてプロデューサーである私も全知全能命を掛けて、新しいシステムフローでPFC運動に邁進する所存です。

下記に記した詳細を全部見て、分からないことがあれば何でも質問下さい。

関係各位、PFCを本物のイベントにするために、何卒ご理解ご協力賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

【PFCオフィシャル登録ジム制度発足】

年会費5000円(任意)

-特典-
        
・アマチュア参加選手の参加費割引き4000円→2000円
・セコンド立見チケット割引き3000円→2000円
・チケット特価卸し 通常価格→1000円引き
・その他各PFC関連番外編&G-FIGHTなどの特別優待制度

【スタッフ特典】

PFCオフィシャルスタッフの特典となります。
・入場無料
・ギャラあり(大会毎の売上で変動します)
・その他各種スタッフ優待制度

【アマチュア参加費】

・参加費:4000円

-特典-
・記念グッズやDVD※製作時に限る
・各種チケット500円割引き
・セコンド1名無料


※PFCや他のプロモーションでプロに認定されている方は無料です。

【セコンド概要】
・セコンドパス&立見チケット1枚3000円(通常一般売りの場合3500円)
※セコンド用チケットは立見のみとなります。通常選手に付けるセコンドは2名ですが、
1名は立見チケットが必要となります。
お席が必要な方は別途チケットをご購入下さい。
通常チケットのみのセコンドは出来ません。
セコンドをする場合は立見チケットのご購入が必要です。
ご了承下さい。

【搬入搬出のお手伝い特典】

・搬入搬出→3000円の立見チケット贈呈。
・搬入だけ→3000円の立見チケットが1500円。※任意でお売り致します。
・搬出だけ→立見チケット1500円、更にチームや団体で最低6名出してくれた方には更に交通費として5000円支給致します。

【選手割引き制度】

・通常価格から500円割引
※オフィシャルジム登録で1000円割引

【プレイガイド割引き制度】

・チケット通常価格から1000円割引いた金額で卸します。
※各店舗様ポスターサポーター&プレイガイド募集致します。

PFC.16

 

 

 

 

 

 

 

 

PFC.12以降の試合レポートについて

2017-01-13

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12月のランキング(2016)

2016-12-30
12月のランキング(2016)
■無差別級
王者空位
1位ジャクソン(ジャクソン道場)
2位板棟加通(ノースキングス)
3位ズールaka殺人トトロ(BIF)
4位渡辺トシキ(パワーオブドリーム)
5位ハオ(覇王家龍)
6位大森北斗(パワーオブドリーム)New

■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者ズールaka殺人トトロ (BIF)
1位ジャクソン(ジャクソン道場)
2位板棟加通(ノースキングス)
3位中畑泉(青森 卍)
4位開米智樹(青森 卍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者空位
1位谷川弘幸(雅)↑
2位コウ(覇王家龍)New
3位金田一利明(POD)↑

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者空位
1位新名正啓(ジャクソン道場)New
2位渡辺トシキ(パワーオブドリーム)↓
3位成田祐希(青森 卍)↓
4位KENTA(BIF)↓
5位谷 俊宏(パワーオブドリーム)↓
6位GORI(熊の穴)↓
7位ポンチョ・ムサ(KING’S)New

■ライトウェルター級(-74.8kg -165lbs)
王者空位

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者新名正啓(ジャクソン道場)
1位ネッツ安藤(パワーオブドリーム )
2位大森北斗(パワーオブドリーム )
3位鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
4位千葉嘉大(コンバット)
5位裸紳士(ジャクソン道場)
6位デッキー(覇王家龍)New


■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者空位
1位横関柊(棚田道場)
2位西川大和(KING’S)
3位山本空良(パワーオブドリーム)New
4位須藤秀斗(棚田道場)
5位山本章広(パワーオブドリーム)
6位洋平(BIF)
7位ジェイソン(JKSジム)
8位島田大樹(パワーオブドリーム)
9位伊東亮(ジャクソン道場)
10位信玄ケンタ(KING’S)

■スーパーバンタム級(-63.5kg -140lbs)
王者空位
1位品田昌志(棚田道場)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者ジミー西(髑髏會)
1位遠藤来生(パワーオブドリーム )
2位宮崎恋(KING’S)
3位JUN(BIF)
4位松浦孝弥(棚田道場)
5位ミスター音X(髑髏會)
6位金子秀成(ジャクソン道場)
7位竹内直矢(ベラトレオ)
8位DAIKI(パワーオブドリーム)New

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者棚田直樹(棚田道場)New
1位佐々木朋靖(チームff)↑
2位ショウタ(BIF)↑
3位タカッチ(KING’S)New

■ライトフライ級(-54.4kg-120lbs)
王者空位

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者    空位

PFC.15 大会総括

2016-10-08

13933312_1131352743613450_745936484_nPFC.15関係各位お疲れ様でした。一週間経ってもまだ興奮冷めやらぬ感じですが、選手やスタッフ達も同じでしょう。

実に本大会は一部、二部合わせて17試合中6試合がドロー、その他はTKOや一本勝ちのオンパレードでしたので観る者を飽きさせずに最後まで試合が続いたと思います。二部も2試合だけドロー、しかもそのドローも見応え充分な一進一退の素晴らしいタイムアップドローでした。

PFCでは時間切れになった場合は、減点ポイントがない場合はドロー判定としております。“育てる”という観点から、今現在北海道のファイター達に無駄な判定での黒星や白星は必要無いと考えてのことです。強くする。強くなって貰ってからでも、大きなイベントで活躍出来るように成ってからでもジャッジ判定に左右されるのは遅くありませんから。今現在はタイトルマッチがらみの試合のみジャッジ判定を設けております。

今大会も当日でほぼ指定席はSOLD OUT状態、しかも本年度初の土曜日開催にも関わらず、第一部から七割五分割合で席が埋まっておりました。今回は通常よりも第二部のスタートが一時間遅く、18時スタートの為、タイトルマッチもありますので、必然的に第一部が試合数が多くなってしまいます。

img_5621そんな中、第一部から客足が多かったことはまた一つの光明でした。皆に見せたかったBルールトリプルバウトも観て貰えましたし、初代バンタム級王者ジミー西選手のトークショー、サイン撮影会も観て頂けました。

日頃知らない選手の素顔をこの機会に観て貰えたことも有難かったと思います。PFCでは何かを達成した選手達には必ずクローズアップし、プチスターに成って貰いたいと思っております。

隣の格闘家がヒーローに・・。PFCはこれからもドンドンプチヒーローをこの場所から育てて参ります。頑張っている選手達は全て平等に扱います。そして、ヒーローに成ってって貰います。格闘家はヒーローでなければいけません。北海道の全ての格闘家をヒーローにします。

img_5612

今大会は当初フライ級トーナメントを中心としようと発表しましたが、実は本当はライト級の王座決定戦を行うべく動いておりました。img_6134

ポスターには間に合いませんでしたが、第2代ライト級王座決定戦をメインとし、初代フライ級王座決定トーナメントをセミに持って来る予定でしたが、それが蓋を開けてみると見事に行えるようになり、大会自体のボリュームがもうそれだけでお腹いっぱいに成りそうな状況の中、その他のワンマッチも素晴らしいラインナップの数々や第一部恒例となっているメインのお楽しみBルールなど、今回も盛り沢山のてんこ盛り状態で大会を行えました。

毎回心配なのは設営搬出搬入の人手と時間ですが、今大会は手伝いも多く、大変助かりました。試合もほぼタイムスケジュール通り、の展開となり、段取り良く試合を終えることが出来ました。

img_6092フライ級トーナメントは梶本選手の欠場により、急遽タカッチが代わりに出場、トーナメントの抽選も当初事前のアンケートでも一番人気のあった棚田vs佐々木、ショウタvsタカッチに決定し、それぞれれ素晴らしい試合を観せてくれました。

結果は発表の通りですが、次回決勝戦初代フライ級王座決定戦は棚田道場棚田直樹vsBIFショウタと決定しております。

これはもう絶対に見逃せない試合です。

棚田道場とBIFは今一番PFCで勢いのあるチームと言っても過言では無いでしょう。そんな両チームの選手がフライ級王座を掛けて激突します。

棚田道場は棚田直樹が長として出場しますので、何が何でも勝ちたいところでしょうし、ショウタもBIFです。

現在のBIFは完全に格闘集団と化しており、地下格闘技臭は何処かに消えて行ってしまいましたので、この一戦は紛れも無く、今後の北海道格闘技界の軽量級シーンで重要な一番と成ることは間違い無いでしょう。

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そして、メインの第2代ライト級王座決定戦、ネッツ安藤vs新名の一戦は、互いに引退した銀次を取り逃した二人が激突、そして二人は丁度一年ぶりの再戦でした。
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結果は一年前の借りをシッカリと新名が返して見事第2代ライト級王者と成りました。序盤、安藤が長いリーチを活かして新名にプレッシャーを掛けようとするも新名がタイミングを上手く図って飛び込んでの打撃、安藤堪らずグランドに成るも今回の新名はこの前のD-Spiralのフェザー級トーナメント優勝からの勢いのままガンガン前にパウンドでプレッシャーを掛けて来ました。
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流石の安藤も2ラウンド終盤ガス欠となり、新名の怒涛の攻めを防ぎきれずにレフリーストップ。蓋を開けてみれば、調子に乗って来た新名の圧勝であった。
img_6255 念願のライト級の赤いベルトを手にした広島東洋カープファンの新名。プロ野球ペナントレースもセ・リーグは広島が優勝し、彼もまた広島カープと同じように勢いに乗ったのである。
img_6260これから語り継がれるであろうライト級の第2代王者はジャクソン道場新名正啓となった。GRACHANの切符も手にしている新名選手の更なる活躍を期待したい。
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次回PFCは年内最終戦、12月25日Xmas、番外編PFCやれんのか!2016をことにパトスにて開催致します。
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フライ級王座決定、そしてウェルター級トーナメント開幕戦、そしてチーム対抗団体戦トーナメントを開催致します。
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ヘビー級王者ズール、ライト級王者新名、そしてフライ級王者に輝くのは棚田かショウタか?!今大会も沢山のご来場誠に有難う御座いました。次回PFC最終戦、やれんのか!2016では更なる激闘が期待されます。皆様にとってとびっきりのXmasプレゼントと成りますようスタッフ一同、そして各参戦するチームの選手共々年内最終戦に相応しい激闘をお約束しながら筆を置きたいと思います。

では、皆様また12月ターミナルプラザことにパトスでお会いしましょう。

PFC実行委員会 プロデューサー山本喧一

10月のランキング(2016)

2016-10-03

■無差別級
王者空位
1位ジャクソン(ジャクソン道場)
2位板棟加通(ノースキングス)
3位ズールaka殺人トトロ(BIF)
4位渡辺トシキ(パワーオブドリーム)
5位ハオ(覇王家龍)
6位小野隆見(パワーオブドリーム)

■ヘビー級(+93kg+205lbs)
王者ズールaka殺人トトロ (BIF)
1位ジャクソン(ジャクソン道場)
2位板棟加通(ノースキングス)
3位中畑泉(青森 卍)
4位開米智樹(青森 卍)

■ライトヘビー級(-93kg-205lbs)
王者空位

■ミドル級(-83.9kg-185lbs)
王者空位
1位小野隆見(パワーオブドリーム)
2位大沼哲雄(大沼道場)
3位沖野ケンイチ(コンバット)
4位谷川弘幸(雅)
5位金田一利明(POD)

■ウェルター級(-77.1kg-170lbs)
王者空位
1位渡辺トシキ(パワーオブドリーム)
2位成田祐希(青森 卍)New
3位KENTA(BIF)↓
4位谷 俊宏(パワーオブドリーム)↓
5位GORI(熊の穴)New
6位高松諒(BIF)↓
7位石川雅隆(ジャクソン道場)↓

■ライトウェルター級(-74.8kg -165lbs)
王者空位

■ライト級(-70.3kg -155lbs)
王者新名正啓(ジャクソン道場)New
1位ネッツ安藤(パワーオブドリーム )
2位大森北斗(パワーオブドリーム )
3位鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
4位千葉嘉大(コンバット)↑
5位裸紳士(ジャクソン道場)↑

■フェザー級(-65.8kg -145lbs)
王者空位
1位DAIKI(POD)
2位横関柊(棚田道場)
3位西川大和(KING’S)
4位須藤秀斗(棚田道場)
5位山本章広(パワーオブドリーム)
6位洋平(BIF)
7位ジェイソン(JKSジム)New
8位島田大樹(パワーオブドリーム)↓
9位伊東亮(ジャクソン道場)↓
10位信玄ケンタ(KING’S)↓

■スーパーバンタム級(-63.5kg -140lbs)
王者空位
1位品田昌志(棚田道場)

■バンタム級(-61.2kg -135lbs)
王者ジミー西(髑髏會)
1位遠藤来生(パワーオブドリーム )
2位宮崎恋(KING’S)
3位JUN(BIF)
4位松浦孝弥(棚田道場)
5位ミスター音X(髑髏會)
6位金子秀成(ジャクソン道場)
7位竹内直矢(ベラトレオ)

■フライ級(-56.7kg-125lbs)
王者空位
1位棚田直樹(棚田道場)New
2位佐々木朋靖(チームff)↓
3位ショウタ(BIF)↑

■ライトフライ級(-54.4kg-120lbs)
王者空位

■ストロー級(-52.2kg-115lbs)
王者    空位

PFC.14 大会総括

2016-07-28

大会関係者の皆様、そして選手達激闘の数々PFC.14本当にお疲れ様でした。PFC.14ポスター

初代バンタム級王座決定戦をメインに控え、今回も真夏に相応しく熱の入った激闘に次ぐ激闘、そのメインに相応しいバンタム級の大激闘、今回も来てくれた人達に大満足を与えられた大会と成りました。

初代バンタム級王座決定戦は両者死力を尽くし5R戦い抜きました。3R後の途中経過では青コーナー遠藤来生が“28-29,28-29,27-30” 0-3で優勢だったにもかかわらず、4R、5Rジミーが取り結果的にジャッジ3者は“48-46,48-47,46-49” 2-1の結果となり、序盤の不利な状況からの大逆転勝利と成りました。

3R終了時点でのジャッジペーパーは、28-29,28-29,27-30となっており、3Rまでのトータルは0-3でしたが、注目すべきは3R終了時に2人のジャッジがジミー西に10点をあげている点です、3Rまでの集計では遠藤がリードとなりますが、3R目を2-1と落としており、勝敗の行方は4R,5Rへ、結局4ラウンドを落とし2-2のイーブンに、そして勝敗の行方は最終ラウンドへ委ねられました。最後のラウンド、互いに一歩も引かない一進一退の攻防の末、最終ラウンドのジャッジペーパーは10-8,10-9,10-9となり3者共にジミー西、結局トータルラウンドの集計で二人のジャッジが3-2となり、一人のジャッジが1-4となり、ジャッジ三人の集計の末、結果が2-1と赤コーナージミー西と成りました。

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こうして改めてジャッジペーパーを見ると、最終ラウンドまで勝利の女神はどちらを勝者にするか悩んだようでもあり、本当に格闘技はシッカリと戦わせてみないと、最後の最後まで分からないものだと思いました。

PFC-14  1037

ここでPFCオフィシャル判定基準であるラウンドマストシステムの説明をしますと、ラウンドマストとはラウンド毎に必ず優劣を付けなければいけないルールによるジャッジとなります。10-10などの引分は入れず、規定のジャッジ条件で必ず差を付けるルールとなっており、10-9や10-8などと必ず差を付けて各ラウンドを締めます。

因みに判定基準の優先順位は下記の通りとなります。

-判定基準優先順位-

①相手に与えたダメージ
②ギブアップ、KOに繋がるアドバンテージ
③攻防の主導権
④アグレッシブ、積極性
⑤印象

でもってラウンド毎に優勢を必ず付ける。
上記基準優先順位を基にそのラウンド毎優勢とみなした方に10点、劣勢とみなした方に-1点 10-9

PFC-14  1038また、ダウンや限りなくフィニッシュに近づいたら、もしくは反則などの減点をした場合は
-2点 10-8となる。

ラウンド毎3人のジャッジのジャッジペーパーを集計してラウンド毎優劣を必ず付ける。

詳しくはPFC判定基準ページを閲覧下さい。
http://p4pfc.com/?cat=113

ジャッジは3名の目で決めます。それぞれの人間に与える印象は若干違って来ます。タイトルマッチは必ずどちらかを勝者としなければ成りませんので、PFCではタイトルマッチのみジャッジ判定を設けております。

今回の結果は、今後タイトルを挑戦する全ての選手達の参考になる試合だったと思います。

今後タイトルマッチを行う選手が増える中、PFCのラウンドマストシステムの理解を深める事も勝利をグッと引き寄せる上で重要な課題と成ります。

 PFC-14  1107

関係各ジムや選手達、はたまたPFCファンの皆様も今一度ご考察の上、ご理解頂けますようよろしくお願い致します。

また、理解が深まるとより一層PFCMMAに取り組む姿勢、周りの理解と機運も変わって来ると思われます。

PFCのルール形態は全て選手達を「育てる」ことが中心にありますので、通常はジャッジ判定を設けておりませんが、タイトルマッチに関してのみ、世界を感じて貰えるよう、中央のタイトルマッチよりも過酷な世界最高峰のUFCと同じ5ラウンドの条件で戦わせます。

これまで、ライト級初代王座決定戦5R、ライト級銀次防衛戦とヘビー級初代決定戦が4R、そして今回のバンタム級で5Rと、普段はタイムアウト時はドロー、または一本かKOで勝敗を3ラウンド以内に決定するPFCですが、タイトルマッチにドローはありません。世界の頂きと同じ条件で同じジャッジシステムで完全決着戦とします。

PFC-14  1108

どうでしょう。これなら係る選手やジム関係者、そしてファンの皆様からも納得して貰えるのではないでしょうか?

不完全燃焼が一番体に悪いこと。せっかくのタイトルマッチですので、シッカリと当人達や取り巻く関係者が納得出来る形でやり切らせたい。その為に必要なお膳立てとしての必要なシステムはシッカリと大会運営側でも創り込むこと。

PFCは「育てる」を軸に本当に強い選手が育つ環境創りを怠りません。そして、これからも日々進化前進して参ります。

「環境が人を育てる」これは私が格闘教育を考えた時の支軸となっており、常に念頭に置き、そのことを日々行っております。

選手関係者、そしてそれを取り巻く周りの人々にまで、良い刺激が与えられるイベントを目指します。

格闘技ってもっともっと色々な角度から見たら、観せたら面白い発見が一杯あると思います。それらをいかに沢山の人に分かって貰えるか?そのことにチャレンジして日々の進化に勤しみたいと思います。

PFC-14  1136 PFC-14  1141

他の試合も激闘続きで、メインまで本当にまた温まって、メインイベントも素晴らしい試合でした。

PFC-14  1144

北海道はやれるんです。改めて、「やれる」って事を皆が目のあたりにしたと思います。

やれる北海道、くすぶっている暇はありません。みんなで自由な闘争を繰り広げて、成長して行けば、必ず中央や世界を今この場所からあっと言わせる選手が登場する事でしょう。

PFC-14  1152

PFCのチャンピオンにはその使命があり、その使命感を持って、日々精進して貰いたいと切に願います。

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ラウンドマストで戦えるのはタイトルマッチだけです。そして、王者と成った者は、紛れも無くその階級の北海道代表と成ります。

ベルトを持った者は北海道の代表だと云うプライドを持って、日々の努力を怠らず、練習に勤しんでもらたいものです。

次回10月1日(土)本年度初の土曜日開催のPFC.15ではいよいよ現役パンクラシスト棚田道場棚田直樹選手の参戦が決定し、PFCフライ級初代王者決定トーナメントの開幕戦に出場が決定しました。

棚田直樹1
セミファイナルのフライ級1位と2位の試合の前にリング上でサプライズ発表を行い、会場がどよめいたPFC.14、現役プロファイターが主戦場をパンクラスからPFCに移しての初参戦、しかも、その相手の中にはプロ昇格を争ったジャクソン道場梶本も居る、そして梶本は棚田と戦いたいと熱望していたが、今回のフライ級戦線でTeamffの佐々木にまさかのパウンド葬で破れる波乱、フライ級が俄然群雄割拠して来た。

棚田は言った。相手は誰でも良いと。梶本でも佐々木でも関係ない。フライ級のベルトは俺が頂くと!!

こうして棚田、佐々木、梶本とそしてBIFからショウタが初代フライ級王座決定トーナメントを争うことが決定した。

10月1日(土)「PFC.15」はフライ級開幕戦、そして12月25日(日)Xmas開催の本年度最終戦PFC「やれんのか!2016」で決勝戦を行い、初代フライ級王者を決定する。

また、年末の番外編やれんのか!2016では空位となったライト級王座決定戦や初代ウェルター級王者決定トーナメントも開催予定である。

毎大会、PFCに関わる人達の笑顔が絶えず、関わる人達が楽しそうなPFC。やってる連中が楽しいんだ。きっと、ファンは付くしもっともっと増える。そして、ムーブメントと呼ばれるようになるのはもう寸でのところまで来ているかも知れない。

今大会も当日券でほぼ満員御礼と成り、自力が確実に付いてきたなぁと実感する。もっと、もっと、人気を出せれば今現在掛かっている選手関係者達の搬出搬入の負担も減らすことが出来るだろうし、賞金やスタッフへの手当も増やして行けるし、もっともっと素晴らしい環境のイベントに仕上げる事が出来る。

実はまだまだ私の満足度は足りていない。本当にこのイベントに関わる人達の最高に喜んだ顔が見れるのは、実はこれからなのである。その為に私は全身全霊全知全能命を掛けて頑張りますが、同時に選手達の更なる成長を期待しております。

PFC-14  1182

PFCはこのままこの勢いのまま12月のラストマッチまで突っ走るつもりだ。

歴史の証人になるなら現在です。未来のスーパースター誕生の瞬間を皆で共有しましょう。

では、皆様次回10月1日(土)PFC.15でまたお会いしましょう。

 

 

 

オフィシャルキャラクター決定~☆

2016-07-08
PFCオフィシャルキャラクターがライオンに決定致しました。 名前はKING OF LIMAR(キング オブ ライマー)

PFCロゴライオン PFCフラッグデータ

【全階級kgキロ&lbsポンド制定】

2016-06-21

PFC.14より階級に変更があります。

世界標準アスレチックコミッションの基本表記lbsに合わせてPFCの階級kgも細かく合わせることとしました。

また、次のPFCより当初スーパーライト-74kgの予定でしたが、これに伴い呼び方をライトウェルター級-74.8kgとすることにしました。

また、PFC.14大会よりタイトルマッチの選手に限り、前日計量を可能とします。

①ストロー級-52.2kg(-115lbs)
②ライトフライ級-54.4kg(-120lbs)
③フライ級-56.7kg(-125lbs)
④バンタム級-61.2kg(-135lbs)
⑤スーパーバンタム級-63.5kg(-140lbs)
⑥フェザー級-65.8kg(-145lbs)
⑦ライト級-70.3kg(-155lbs)
⑧ライトウェルター級-74.8kg(-165lbs)
⑨ウェルター級-77.1kg(-170lbs)
⑩ミドル級-83.9kg(-185lbs)
⑪ライトヘビー級-93kg(-205lbs)
⑫ヘビー級+93kg(+205lbs)
⑬無差別級
‪#‎PFC14‬

以上、関係各位皆様よろしくお願い申し上げます。

PFC.13 大会総括

2016-05-18

大会関係者各位選手達PFC.13お疲れ様でした。

今大会は前売りで初の指定席がソーPFC13ポスターOLcs2見本ルドアウトと成り、当日立見客も溢れ超大盛況と成りました。

大会前にライト級王者“銀次”選手の突然の引退宣言が話題に拍車を掛けた形と成った事は明白でしょう。

空前絶後の北海道二大タイトルマッチに王者銀次の初防衛戦にして引退試合、色々な状況が重なりあって神がかりなイベントと成りました。

メインもセミファイナルも4R決着という出来すぎな感じが有りました。

それまでの試合も熱戦続きでお客様のテンションもヒートアップして最高のWメインイベントを迎えました。

その会場の出来上がった熱に更に拍車を掛けたセミのヘビー級ド迫力など付き合いの接戦からまさかまさかのズールの寝技。

PFC13.0430 PFC13.0439

4R誰もが想像しなかった結果と成りました。

試合内容の詳しくはレポートで。勝ったのはズール。

下馬評では北海道のほとんどの格闘技関係者はジャクソンが勝つと予想してた事でしょう。しかしながらその創像を遥かに超え、大接戦となったヘビー級王座決定戦はまさかまさかのズールaka殺人トトロに軍配が上がった。もうここまでヘビー級がやり合ってくれたらもうお腹一杯。

本来これがメインでも可笑しくない。

ところが今回は更にメインにライト級防衛戦、そして今回の主役引退試合を発表した王者銀次の登場であった。

会場は完全に出来上がり過ぎるくらいに熱を帯びて出来上がっていた。完璧だ。ここまで完璧過ぎる出来であった。

そしてメインが始まって、さてヘビー級の迫力に勝てるか?否か?と誰もが固唾を飲んで見守る中、試合前から王者銀次と挑戦者ネッツが顔を寄せ付け激しく睨み合いこちらも名勝負を予感させる。

試合はこちらも4Rまでもつれ最後は王者銀次がサブミッションで最後は有終の美を飾った。はやり王者は強かった。

そして最後の試合他の同じTeamメイトも全員良い結果でメインの銀次に花を添えようと頑張った。そしてメインの銀次も燃えた。

気迫の鬼神と化した銀次の猛攻に最後は挑戦者ネッツ安藤も根負けした感ありだった。

銀次お前男だよ。

PFCは銀次で始まり銀次で火が付いたと言っても過言ではない。この男は紛れも無くMr.PFCである。

こうして銀次のラストマッチが終わった。初代PFCライト級王者銀次のテンカウントゴングが鳴る。

イベントとして選手の始まりから王者まで、王者から引退までの場を提供出来、こんな嬉しい事はない。

ありがとう銀次。

3年前に出会ってから君は本当に強く成った!

影で沢山努力をしていた事も知っているし見て来た。

本当にTeam想いで、後輩想いで、その為にTeamが一つに成り、持て余したエネルギーを格闘技で発散させる為に君は背中で仲間達に魅せて来たんだよな。

北海道にとって、PFCにとってしょっぱなから最高の漢がチャンピオンに成って盛り立ててくれた。PFC13.0812

私は彼がライト級の王者と成った時、彼の腰にベルトを巻きながらこう言葉を送った。

「“おめでとう”これでもうお前は本物の格闘家だよ。地下じゃない。本物だ。自信を持てと。」、銀次がこれで引退しましたが、この言葉を今度はズールに。そして次に掛けられる選手を私は待ちたいと思います。

銀次が気付かさせてくれたBIFの後輩達が奮起して後に続くことを私は期待します。

そして、今回は間違いなくBIF祭りとなったPFC.13は幕を閉じました。このまま終われないジャクソン道場だったり、他の今回参加したTeam達は今回のイベントでPFCの熱が更に上がって盛り上がって行く機運を確実に感じてくれたと思います。PFC13.0821

閉会式の時、私は言葉を考えようとしたのですが、あまり気の利いた話は出来ませんでした。それは引退セレモニーで話してくれた銀次の言葉とその日戦ってくれた全てのファイター達の熱い試合でもうその日は十分だったからです。

PFC13.0818銀次は最後の最後に言ってくれました。格闘技にちょっとでも興味を持った人は是非一度戦って見て、やってみて下さい。と、こんな俺でもチャンピオンに成れたんだからと。。

オラオラとノリで喧嘩の延長で始めた筈の見る人から見たら、聞く人からしたら不純な動機と捉えられても仕方がない理由で始めた筈の喧嘩屋が、気がつけば今後は後進の育成に頑張りますと私に話してくれるようにまで成長。

やっぱ、格闘技って最高やね。私はこれからもこういった純粋で真っ直ぐで破天荒な荒武者達を束ねてこのPFCを盛り立てて行きます。

今後はPFCの裏方の一人として銀次には何らかのポジションを与えてあげたいとも思っております。表の試合の活躍の場が出来たんだ。次は裏方の活躍の場もあってもいい。
 
PFCでは始まりから終わりまで、そして終わりからその後のアフターまで繋がって行ける最高の格闘ライフネットワークを北海道に構築する所存です。

さて、次回PFC.14は7月24日(日)真夏の大決戦バンタム級王座決定戦を行います。バンタム級でPFC無敗のランキング1位ジミー西(髑髏會)vs現在ノリに乗っているPODの遠藤来生との一戦。遠藤は5月22日(日)GRACHAN23での激勝を誓って、大きな戦勝を上げて凱旋するつもりである。

PFCから北海道から中央のイベントでも通用する証明を引っさげてPFC.14初代バンタム級王座決定戦に挑む。

今回のPFC.13Wタイトルマッチで過去最高の観客動員を記録したPFC、このままの勢いで残りの本年度のスケジュールも爆進して行くつもりだ。目覚めよ道産子達。PFCは何時でも誰の挑戦でも待っている。

次回大会より新たに4階級が制定。無差別級を入れた全13階級で争われて行く事に成ります。要するに北海道に13人の王者が誕生するって事です。その王者は紛れも無く北海道で揉まれた中から生まれた北海道の星であり代表です。

PFCは北海道初、北海道発、北海道のリーグです。

他団体なら二軍、三軍かも知れませんがPFCなら一軍です。北海道は広いです。大きいですから一つのリトルジャパンとして見て可能性を感じずには要られません。ここに可能性がない訳が無い。私はまだまだ井戸を掘り進め、そしてその水を流す水路を北海道中に創りあげます。

必ずやります。北海道にはPFCがあるんです。目覚めよ道産子達。覇道はPFCから始まる!!いでよレッドスター☆PFC.14へ

【新階級制定】

2016-05-18

【新階級制定】
次回PFC.13より新しい階級を制定致します。

スーパーライト級 -74kg
スーパーバンタム級 -64kg
ライトフライ級 -54kg
ストロー級 -52kg

以上

今後は全13階級で争われます。

ストロー級 -52kg

ライトフライ級 -54kg

フライ級 -57kg

バンタム級 -61kg

スーパーバンタム級 -64kg

フェザー級 -66kg

ライト級 -70kg

スーパーライト級 -74kg

ウェルター級 -77kg

ミドル級 -84kg

ライトヘビー級 -93kg

ヘビー級 +93kg

無差別級

各ジム関係者選手の皆様、どうぞよろしくお願い致します。

PFC.12ダイジェスト

2016-03-15

3月のランキング(2016)

2016-03-12
■無差別級

王者   空位
1位   ジャクソン(ジャクソン道場)
2位   板棟加通(ノースキングス)
3位   ズールaka殺人トトロ(BIF)
4位   渡辺トシキ(POD)
5位   小野隆見(POD)

■ヘビー級(+93kg) 王者  空位
1位   ジャクソン(ジャクソン道場)
2位   ズールaka殺人トトロ (BIF)
3位   板棟加通(ノースキングス)
4位   中畑泉(J-style)
5位   開米智樹(J-style)
 

■ライトヘビー級(-93kg)

王者   空位  

■ミドル級(-84kg)

王者   空位
1位   小野隆見(POD)
2位   大沼哲雄(大沼道場)
3位   沖野ケンイチ(コンバット)
4位New谷川弘幸(雅)
5位   ↓金田一利明(POD)

■ウェルター級(-77kg)

王者   空位
1位   渡辺トシキ(POD)
2位   KENTA(BIF)
3位   高松諒(BIF)
4位   石川雅隆(ジャクソン道場)

■ライト級(-70kg)

王者    銀次(BIF)
1位     ネッツ安藤(POD)
2位          大森北斗(POD)
3位   ↑鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
4位   ↓新名正啓(ジャクソン道場)
5位   ↓千葉嘉大(コンバット)
6位    今井マーコート(竹内会館)
7位    山科俊輔(POD)
8位    金野智志(竹内会館)
9位    続木康伸(POD)
10位   神力柘磨(竹内会館)

■フェザー級(-66kg)

王者   空位
1位    横関柊(棚田道場)
2位      須藤秀斗(棚田道場)
3位      山本章広(POD)
4位

■バンタム級(-61kg)
王者   空位
1位    ジミー西(髑髏曾)
2位   ↑遠藤来生(POD)
3位   ↓宮崎恋(KING’S)
4位   ↑ミスター音X(髑髏曾)
5位   ↑金子秀成(ジャクソン道場)
6位   ↑竹内直矢(ベラトレオ)
7位

■フライ級(-57kg)
王者   空位
1位   佐々木朋靖(チームff)

PFC.12 第二部レポート

2016-03-12

PFC.12 2016年3月6日(日)ターミナルプラザことにパトス

【第二部】

第一試合 無差別級Cルール5分1R
×長尾公史(パワーオブドリーム)
○レッド・ドラゴン(格斗クラブ)
1R 0:47 スリーパーホールド

PFC120465 PFC120466 
PFC120469 PFC120470 
POD長尾本大会がMMACルールデビュー戦であった。Gルールダブルバウトでけん玉ーずとして健闘、あと少しで3位に入賞出来たが連戦の疲れがあるにもかかわらず、第二部の第一試合も棄権せずに奮闘するもやはりこのルール巧者のレッド・ドラゴンの前に敗れる。レッド・ドラゴン自らの挑戦を受けた長尾、今回の大会で一気に経験値を積むことが出来た。今後に大いに期待したい。勝ったレッド・ドラゴンはこのCルールかBルールで随時相手を募集中だ!!誰の挑戦でも受けると鼻息が荒いレッド・ドラゴンであった。そしてまた南米ボリビアに帰って行った。。


第二試合 フェザー級Aルール5分1R
×大川裕之(ジャクソン道場 稚内支部)
○島田大輝(パワーオブドリーム)
1R 3:53 腕ひしぎ十字固め

PFC120475 PFC120478 PFC120479 PFC120482 PFC120490 PFC120494
互いに本大会がPFCデビュー戦であり、イキナリのAルールであった。双方が初参戦時はPFCオフィシャルルールでは1Rと定義付けられている。1R以内に相手をKO、または一本を取る必要がある。フレッシュマンらしいギコチなさが程よく、しかしながら互いにアグレッシブルな動きで終始動きは止まらず。最後は腕ひしぎ十字固めをガッチリと決めたPOD島田がフレッシュマンファイトを征して勝利した。


第三試合 ミドル級Aルール5分2R
○谷川弘幸(雅)
×金田一利明(パワーオブドリーム)
2R 1:29 腕ひしぎ十字固め

PFC120504 PFC120523 PFC120520 PFC120525 PFC120527 PFC120529
PFCの名物男が遂にAルールへ進出!!当初この試合は谷川洸太(雅)選手との無差別級で行われる予定でしたが、洸太選手の怪我の為、急遽弟の弘幸選手が初参戦となりました。体重がミドル級でしたので、この試合はミドル級契約となり、ランキング戦となりました。因みに金田一選手は昔のBルールの名残からミドル級のランカーであります。この試合に向けて、本年度からこれまでにないくらいの練習をこなし、初勝利を目指した金田一選手でしたが、谷川選手の鋭い打撃に苦戦し、なかなかテイクダウンを奪うことが出来ず、1Rは善戦するも苦しい展開で1Rを終える。2Rに入って早々1R目になかなかキメられ無かった低空タックルを決める事が出来たがその後が続かず、最後は空手家の胴締めスリーパーで力尽きた。金田一一世一代のAルール挑戦はこうして幕を閉じた。勝った谷川、デビュー戦でイキナリ嬉しいミドル級ランキング入りを果たす。


第四試合 ウェルター級Aルール5分1R
△伊森文哉(ジャクソン道場 稚内支部)
△谷 俊宏(パワーオブドリーム)
フルタイム ドロー

PFC120537 PFC120539 PFC120540 PFC120543 PFC120545 PFC120546 PFC120555 PFC120561 PFC120563 PFC120565
この試合もデビュー戦同士、PODvsジャクソン道場 稚内支部3番勝負の二番目。互いにデビュー戦だけあって、第二試合同様フレッシュファイトが炸裂。荒削りの打撃、グランドと全てが青いがそこは気迫で試合はシーソーゲームとなる。この試合も1Rのみだが、互いに倒しに行く姿は観る者を心震わた事だろう。写真を多目にアップする。この躍動感ある写真を見てもらっても、互いの気持ちが全面に出ている好ファイトだったと創像するに難しくないだろう。数が少ない中量級にまた楽しみな二人が出現した。今後の二人の成長に期待◎だ。


第五試合 バンタム級Aルール5分2R
○西川大和(KING’S)
×佐竹匠太(パワーオブドリーム)
1R 4:22 TKO

PFC120572 PFC120573 PFC120574 PFC120575 PFC120577 PFC120579 PFC120581 PFC120583 PFC120584 PFC120591 PFC120599 PFC120600
中学生でPFCAルールに挑戦するのは昨年末の山本空良に次ぐ二人目。通常は小中学生はCルールが適用されるが、彼等は特別だ。対する佐竹は本来フライ級であるが、この試合はバンタム級契約で行われた。序盤から互いに積極的に前に出て打ち合いから首相撲の展開でしばらく硬直が続く、少し互いに硬さが目立つ。そして、離れると佐竹は距離を取ってミドルキックを放つ、西川はパンチで距離を詰める展開となる。段々と西川のパンチが入り始め、佐竹は思わず下を向いてしまう。下を向いた瞬間今度は西川空手仕込みの膝蹴りを見舞い佐竹の顔を捉えると佐竹の動きが止まる。レフリーチェックが入り、鼻骨骨折の疑いがあった為ここでドクターストップ。西川のTKO勝ちとなった。もう少し観てみたい試合であった。


第六試合 -68kgキャッチウェイトAルール5分2R
○マルセロ シュン ガッシア(KING’S)
×新田祐斗(雅)
1R 2:02 腕ひしぎ十字固め

PFC120607 PFC120609 PFC120611 PFC120618 PFC120620 PFC120623 PFC120624 PFC120627 PFC120628 PFC120630
KING’Sから初参戦のマルセロ シュン ガッシア。対するは雅の空手王子新田祐斗。開始早々マルセロが前に出る。組付きながら打撃を織り交ぜ、新田に空手の間合いに入らせない。新田はなんとか突き放して正拳突きをボディに入れるもマルセロはそのままグランドへ引き込む事に成功。マルセロの下からの十字、三角締めを警戒するあまりバランスが悪く、今度はトップを許してします新田。そこからも腕のディフェンスを必至にしてマルセロの腕狙いを防ぐもマルセロの卓越したグランドテクニックが勝りそのまま十字へ。新田も直ぐに反応し起き上がるもマルセロは逃さない。そのまま勝負ありとなる。


第七試合 フェザー級Aルール5分2R
×DAIKI(パワーオブドリーム)
○ヒロヤン・グレイシー(KING’S)
2R 1:58 スリーパーホールド

PFC120634 PFC120635 PFC120636 PFC120637 PFC120640 PFC120648 PFC120649 PFC120650 PFC120656 PFC120659 PFC120660 PFC120664 PFC120666 PFC120673 PFC120677 PFC120690
互いにGルールダブルバウトトーナメントにも出場しながら、疲労もなんのその若さと気力でゴングと同時にロケットスタート、DAIKIが打撃を狙うもヒロヤンは早々にタックルでテイクダウンを奪うとそこから、一気にバックマウントを奪い開始早々DAIKIはピンチに陥る。そこから何とか脱出し、今度はDAIKIが足関節を仕掛けると、そこはヒロヤンも冷静に対処し今度は上になるも、ブリッジワークで今度はDAIKIが返して上を取り返してはまたヒロヤンが返す展開が続くが途中ヒロヤンが上から直ぐ様腕を狙いながら首も狙う複合技でDAIKIの動きを捕獲に成功し、またしてもDAIKIに大ピンチが訪れるも、冷静に機を伺って対応しなんとか逃れ、直ぐ様腕ひしぎで反撃に出るも、更にヒロヤンはそれを予測し頭に回りこんで防ぐ事に成功し今度はヒロヤンが十字を狙う展開で1R終了のゴングが鳴る。2Rに入っても互いに一進一退の攻防、スピードは落ちなかったが、流石にDAIKIに疲れが出たか四つん這いになったところでバックを簡単に許してしまい、そのまま潰されてチョークスリーパーで勝負あり。DAIKIはこれがMMA2戦目である。経験値でヒロヤンに劣ってはいたが、今後の可能性を十分に見せた試合であった。ヒロヤンは仕事の都合でこれで暫く戦線を離脱となるが、何時かまたPFCに帰って来ることを期待する。


第八試合 ライト級Aルール5分3R
△鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
△大森北斗(パワーオブドリーム)
フルタイム ドロー

PFC120701 PFC120705 PFC120707 PFC120708 PFC120711 PFC120713 PFC120715 PFC120716 PFC120730 PFC120731 PFC120734 PFC120742 PFC120747 PFC120754 PFC120757 PFC120768 PFC120772 PFC120776 PFC120777 PFC120778 PFC120783 PFC120784
PFC.11以来の再戦です。今度は鍋島がランカーとなっての再戦が実現した!!ランカー同士なのでこの試合は3Rで行われました。互いの成長が注目されたこの試合、年末のやれんのか!2015では王者銀次相手にSルールで引き分けた大森がその勢いのまま鍋島を返り討ちにするか?はたまた上位陣との試合を希望していた鍋島が本領を発揮するか?その辺りに注目していたこの試合、蓋を開けて見れば名勝負数え歌の様相を呈していた。結果はフルラウンドドロー。しかし、1R~3Rまで互いに死力を振り絞った実にアグレッシブルで観るものを釘付けにしたフルラウンドであった。本人達も今現在出来る総力を出しきった感があるがどうだろうか?課題はそれはあるだろう。しかし、お客さんは大満足だったに違いない。どっちが勝ってもおかしくない。一発が入ったらどちらかが倒れるだろう。そんな乱打戦であり、寝技に入っても動きはほとんど止まることが無かった。鍋島がローを蹴れば、大森もローを返し、パンチが来れば、パンチや肘を返す、鍋島がパンチに変えれば、大森はローやハイキックを繰り出す。お互いがお互いの意地と誇りをかけて死力を尽くした。この試合名勝負数え歌に成りそうな気配。今後の二人の成長をまた大きく期待する一番となった。試合後は互いの健闘を清く称え合った。次はもっと凄い二人に成長しているだろう。鍋島の上位戦線も俄然観てみたくなった。そしてこれでPODvsジャクソン道場稚内支部のMMA3番勝負は1勝0敗2引分けでPODジムに軍配が上がった。


セミファイナル ウェルター級Aルール5分2R
×竹浦 玲王翔(覇王家龍)
○渡辺トシキ(パワーオブドリーム)
1R 0:22 TKO

PFC120786 PFC120787 PFC120788 PFC120789 PFC120791 PFC120792 PFC120793 PFC120794 PFC120795 PFC120796 PFC120797 PFC120798

 

函館“覇王家龍”から初参戦ウェルター級竹浦 玲王翔の登場だ!対するはウェルター級1位渡辺トシキ。この試合は2月に行われたD-Spiral Secondの再戦である。本年度より双方が認めた場合顔面パウンドが認められるようになったPFCの初のAルールパウンドありAPルールでの試合である。この試合がセミファイナルを務めるとこになった。PFCでのパウンドありは初めての渡辺、まだまだパウンド有りのルールでは不安があるだろうが、今回の対戦相手はそういう意味では度胸がありそうな選手であった。開始早々互いに打ち合いから始まり、途中竹浦のパンチに合わせて渡辺がタックルするも竹浦バランスを取って上になりパウンド。渡辺は直ぐ様下からヒールホールドを狙うと竹浦は尻もちを付いてバランスを崩してしまう。バランスを崩した後は直ぐ様渡辺の頭を取りに起きて行こうとするが、それが逆に裏目に出てヒールがガッチリと決まってしまう。途中異変に気づいたレフリーが試合を止めてTKOとなった。竹浦にとっては悔しい初戦であった。が、しかしここから覇王家龍の巻き返しに期待したい。そしてアグレッシブルで気迫溢れる竹浦選手の今後にも大いに期待したい。勝った渡辺は幸先のよい2015年PFC戦線のスタートを切った。

メインイベント バンタム級Aルール5分3R
○遠藤来生(パワーオブドリーム)
×宮崎恋(KING’S)
1R 2:30 TKO

PFC120803 PFC120805 PFC120807 PFC120811 PFC120812 PFC120813 PFC120815 PFC120817 PFC120818 PFC120819 PFC120821 PFC120822 PFC120823 PFC120825
本年度初陣のメインを飾ったのがこの二人である。この二人もPFC.11の再戦である。その時は遠藤がKOで負けている。今回はD-Spiralバンタム級トーナメントを征して勢いに乗っての試合である。宮崎も昨年PFC大賞で新人賞を受賞しているだけあって、今年もGルールダブルバウトから切れの良い動きを見せていたので、このメインがお客さんの注目を俄然浴びていた。宮崎にダブルバウトの疲れは無さそうだった。逆に良いアイドリングが出来て、準備万端な様子。この試合はバンタム級初代王者戦線を大いに占う大一番と成る。ゴングと同時にパンチで出て行ったのは宮崎の方だ。それを遠藤がかいくぐり胴タックルからテイクダウンに成功。そこから宮崎も落ち着いて頭を抑えて遠藤の動きを静止。そこから距離を取ってパウンドを入れて立ち上がる遠藤。宮崎も起き上がり、またしてもパンチで攻め立てるも遠藤は組み付いて今度はタックルでまたしてもテイクダウンを奪うことに成功。今度は下から宮崎もパウンド、腕十字と狙うも、遠藤は直ぐ様重心を起こしてパウンド、そしてスタンドアップする。またしても宮崎はパンチで前に出るも、今度は遠藤のストレートが直撃、宮崎の足が止まったところにアッパー、左フックが炸裂。そのまま尻もちを付いて倒れた宮崎を遠藤がパウンドで追随。強烈な一発が入り、二発目が入る前にレフリーが試合を止めた。遠藤のリベンジ成功となった!!これで勢いに乗った遠藤の次の試合は5月グラチャン東京本戦。そして凱旋、7月24日PFC.14のバンタム級王者決定戦へコマを進める予定だ。今年のPFCから目が離せない。

PFC.12 第二部レポート 完

PFC.12 大会総括

2016-03-11

PFC120450本年度初陣となりましたPFC.12の大会総括です。

先ず第一部に私の悲願であったGルール(グラップリング)によるダブルバウトトーナメントを開催する事が出来ました。先にG-FIGHTではダブルバウトを行いましたが、このPFCでも行う事が私の悲願でありました。

総合格闘技の底辺として、屋台骨としてグラップリングの活性化は必要不可欠と考えております。

なるべく、沢山の選手達がグラップリングに触れる環境を創る一貫として多くの試合環境を作ること、これが活性化に必要な大きな要素の一つと位置づけております。

PFC版のダブルバウトはG-FIGHT版と違い、ジム対抗としました。PFC同様ジム道場同士の戦いがあくまでもPFCの中心としておりますので、ダブルバウトも基本ジム道場対抗で行います。

北海道の格闘技活性化には私は「競争」が必要と考えております。

ジム、道場が互いに“威信”と“誇り”を掛けて戦い、互いのチームが練りに練って考えに考えて、トレーニングに勤しんだ結晶をこのPFCのリングでぶつけ合って、北海道全体の技術量の底上げ、北海道のジム道場全体のレベルアップを急速に行えるものと考えております。

オリジナリティ溢れる技術と力をPFCでぶつけ合って、それぞれのまた課題を持ち帰る。この循環が北海道に“熱”を与えると信じております。

PFC120405グラップリングはMMAと違って、誰もが参加し易い試合です。更に今回のダブルバウトは、タッグマッチならではの特色により、通常のシングル戦ワンマッチとは違った様相を呈しており、チーム戦によって二人が力を合わせて時には2倍、3倍の力を発揮する事が可能に成ります。

しかも今回は3本勝負で勝敗を喫しましたので、一本を取っても終わりではなく、二本先取したチームの勝ちとなる、またロープエスケープやタッチプレーもあり、通常のシングル戦よりもレベルに関係なく試合を長く楽しめ、それぞれのレベルの選手達の成長を促進させる効果が期待出来る試合となっている。

たとえ強い者が攻めこんでいたとしても、ロープエスケープやタッチプレーにより、そのプレーはリセットされ、リ・スタートを切る。攻める方が疲れるので、このルールを上手く活用すれば力の差を埋める事が出来る。通常の試合よりも頭を使う必要もチームプレーを考えて行わなければ必ずしも実力巧者が勝つとは限らない。

実力巧者は更に極めるチカラを必要とし、差のある弱者は頭を使い翻弄出来れば自信に繋がる。

PFC120456私が手がけるG-FIGHTもPFCでのGルールもグラップリングの試合に点取ゲームにはしないのが特徴である。タックル1ポイント、ポジション取って1ポイント、スイープして1ポイントなどといったポイント加算式になると、そのルールを利用して勝とうとする者が出るのは必然であり、それ即ち実力社会のプロの世界で即戦力として通用する事には繋がらないと私は考えております。

そこで、取るか、取られるか?の一本勝ちが出来る高いスキルを持ったグラップラーを創像する事が必須であり、今現在プロの世界が必要とする重宝される価値あるファイターと成り得る最短最良の事であります。

今回は6点の持ち点を両チームに持って貰ってのスタートとしました。これはタイムアウト時の判定材料にする為です。エスケープを取ると言うことは、きわめて一本勝ちに近いと言うこと、その一本取れるか否かが重要な判定材料とすることがPFCの特徴となっています。

PFC120462KO、一本、そしてロスト。
反則、減点以外の下手な判定は設けない。プロの世界で食える選手を育てたい。そんな思いでルール作りが整備されております。
さて、今大会はジャクソン道場勢が猛威を振るいました。まだまだルールを考慮すれば上手いタッグチームのタッグワークが生まれると思います。今回参加した方々がこの面白さを是非伝えて貰いたいと思います。また、今回経験したことで、次回に向けて色々と新たな策を講じて進化したダブルバウトがお目見え出来る事を楽しみに来年春にまた開催したいと思います。





PFC120464
そして、第二部はMMAワンマッチAルールorCルールそして、今年よりAにパウンドのPがプラスされたAPルールがセミとメインで登場です。これまではSルールとPルール以外はグランド状態の相手の首から上へのパウンド攻撃が禁止されておりました。が、本年度戦い始めであるPFC.12より双方が認めた場合のみAルールにPの要素が加わりパウンドありAPルールが登場しました。
これにより、増々個々のニーズに応えられるPFCルールと成りました。
PFCはAルールを中心として、様々なルール構成を設けており、これはMMAへの取っ掛かり、裾のを広げる為に考慮し作られております。誰がどのルールならば、スタートしやすいか?は各々のレベルや考えがあります。何れは全てのファイターがAPルールやSルールに対応出来るように段階を踏めて成長して行けるように、PFCではこのような沢山のルールを設けているルール構成となっております。
PFC120471PFCは“育てる”ことにフォーカスしているMMAイベントです。
PFCはアマチュアを育てる訳ではなく、プロの世界で直ぐに通用する即戦力を育てます。ただプロを育てるだけではなく、プロの過酷な世界でも通用し、ファイトマネーをガッポリ稼げる超一流のプロを育てたいと考えております。
その為には、北海道の格闘シーンを活性化させる必要があり、先にも申し上げたように“競争”が良い意味で無いと長きに渡って遅れを取って来た地方の、北海道からの逆襲にはならないものと考えております。
いがみ合うのではなく、敢えてジムや道場同士がプロ意識を高めた努力に勤しみ、強いファイター選手達を育てて行く。そしてその日頃の成果の発表会としてPFCを活用する。PFCをステップに大きく羽ばたいて貰う事がPFCの存在意義であります。
何かに躊躇して、踏み出せなかったこれまでとは違い、既に新しい皆の自由で頂点まで登る階段が誕生している事に、そろそろ気づいて貰いたいと思います。
PFC120600PFCは皆の「Dream Ship 」 夢を運ぶ船、夢の船です。
頂点まで夢を運ぶ船として北海道に誕生させました。ルールだけではなく、ランキング、王者、ベルトを創設し、今回は新しくリングを新調しました。このリングはプロレスも出来るスプリングが入れられるタイプであり、クッションやスプリングを調整することで格闘技戦にも両方対応が可能なハイブリッドリングとなっております。今大会も第一部のダブルバウトでは、タッチプレーのし易さを重要視し、3本ロープにて、第二部ではリング外に出にくいように4本ロープへと変更しました。間違いなく北海道で一番の上等な最新のリングが初上陸しました。
このリングは北海道で格闘技を志す皆のリングです。PFCに上がっている皆のリングです。
プロとは発信して行くモノです。
PFC120827そろそろ皆さん心を一つにして、このPFCのリング、そして自分が志しているMMAに誇りを持ってみては如何でしょうか?!時代は変わりました。もう何かに怯えたり、遠慮したり、躊躇している必要は無いのです。
現在、この場所から大きな夢を抱いて、格闘大航海を一緒にしましょう。
私の今回PFC.12で掲げていたテーマは「PRIDE」(誇り)です。皆の心に火を付けて、そろそろMMAやこのリングに誇りを持って、自信を持って周りのネガティブな意見に負けないように、格闘家なら立ち向かって、自分の夢を力でもぎ取って貰いたいと願って挑みました。
今大会はまた手探りで新しい事に挑戦して前進した大会と成りました。日々、PFCは進化を止めません。選手達もそうだと思います。ならば、PFCが私は皆の援護射撃となり、大きな後ろ盾となり、時には親兄弟のような存在として、この北海道の格闘シーンを盛り上げる仲間、ファミリーとして微力ながら全身全霊で皆をサポートし背中を押して行きたいと日々思ってこの夢の格闘プロジェクトを推進しております。
PFC120831格闘技が儲からない時代は終わりました。
拳一つで何百、何千、億まで稼げる世界にMMAの世界は成りました。いつまで、何かに怯えて、食わしても貰えない人達のエゴに振り回され、刻一刻と時間が経過して、大事な格闘人生を無駄にするのでしょうか?!私は声を大にして言いました。食える選手を育てようと。ジムや道場がそしてそこの長達が本気で取り組み、強い選手を育てようと。そして自由闘争を繰り返して、真の北海道代表がPFCのチャンピオンがランカーが、中央のチャンピオンやランカーと相見える。それは即ち、PFCがプロ野球で言うところの日ハムに成った証である。日ハムvs巨人戦をやりましょう。巨人の3軍や4軍はもう懲り懲りです。
私はその大きな風穴をこの場所から、選手達が育つ環境を整備して、必ず輩出したいと、そして出来ると信じてこの事業に命がけで、取り組んでおります。
どうか、北海道のMMAフリークの方々、格闘技関係者の方々、そして選手達、目を覚まして、立ち上がって下さい。時代は変わりました。政治、経済、世の中がもの凄い勢いで変わっているのに、格闘技界が変らないのもおかしな話です。
第一部も良かったですが、第二部のMMAワンマッチも大変スリリングで盛り上がりました。毎回私は言っていますが、北海道はやれるんです。
あとは、意識を高めて、競争を激化して、技術革命を起こし、中央に殴りこみをかける。
北海道から食えるプロを育てたい。その為に我々運営側は日々環境整備し、継続持続可能な魅力溢れるイベントを創像して参ります。
しかしながら、この事業は選手有りき、選手がやる気になって貰わなければ、スクラムは組めず、魅力は半減します。
選手達がこのシンドイ格闘技と言う競技を継続持続させる為には今現在最低限の周りの理解が必要と考えます。その為のイベントがPFCであり、各種ソーシャルメディアへの露出、ポスター、DVDや各種セールスグッズに力を入れて制作しているのも皆の周りの理解者を増やす為です。
PFC120835PFCは選手達をチケット売りにするつもりはありません。強くなって売れてくれたらチケットは自然に売れますから、でも今現在誰も知らない無名で、そしてUFCなどの世界最高峰のイベントから見たら、下の下の底辺のイベントであるPFCに参戦している選手達が少なくとも日本の中心にある中規模なイベントに上がる選手達に負けないように成るためには、最低限の周りのサポート、理解が無ければ、向上心ある者の更なる練習に集中する環境を作って行くことは難しいと考えます。
そこで、我々の創る手がける環境を活用し、選手達は自ら自分の環境整備をする必要もあると私は考えております。
やるも自由、やらぬも自由ですが、PFCに関わる選手スタッフが日々笑顔が絶えない素晴らしイベントに成長して来ている現在、そろそろ関係する、選手達も動き出して貰いたいと切に願います。
無かった時代は終わり、今現在はPFCが「有る んです。大船に乗ったつもりで、大航海の準備をして下さい。あの超一流のプロ、猛者達が待つ大海原に何時でも出航出来ます。
選手達よ“PRIDE” を持て、旅の支度を怠るな。PFC.13へ続く

PFC実行委員会 プロデューサー山本喧一

 

PFC.12 第1回Gルールダブルバウトトーナメント結果

2016-03-08

【PFC.12 第1回Gルールダブルバウトトーナメント結果】
Aブロック1番
◯洋州力&あびる周【ジャクソン維新軍】
(6:34フロントネックロック、9:10フロントネックロック)
×山本空良&渡辺トシキ【続チンピラと少年】
(エスケープ1残り5点)
PFC120150 PFC120153 PFC120157 PFC120166 PFC120178 PFC120180

Aブロック2番
×マキ・カルフォルニア&佐久間直彦
◯ブルーハンマー2号&レッドハンマー【ザ・ハンマーズ】
(4:08腕十字。重量オーバー、エスケープ1残り4点)
※勝利したが、ケガのため棄権。
PFC120224 PFC120225 PFC120228 PFC120229 PFC120232 PFC120242 PFC120246 PFC120254
Bブロック3番
×勇助&カミイシ
(エスケープ1残り5点)
◯DAIKI&長尾公史【けん玉ーず】
(4:15スリーパーホールド。エスケープ1残り5点)
PFC120256 PFC120255 PFC120258 PFC120263 PFC120264  PFC120270 PFC120281 PFC120285

Bブロック4番1回戦
×小澤龍一&イリューヒンYASU【teamタテオちん】
◯ヒロヤングレイシー&宮崎恋
(1:50腕十字。エスケープ1残り5点)
PFC120183 PFC120185 PFC120190 PFC120192 PFC120207 PFC120210 PFC120219 PFC120220

Bブロック4番2回戦
◯新名正啓&篠原シェフ
(ジャンケン)
×ヒロヤングレイシー&宮崎恋
PFC120290 PFC120297 PFC120304 PFC120306 PFC120307 PFC120319 PFC120321 PFC120324

Aブロック準決勝
◯洋州力&あびる周【ジャクソン維新軍】
(減点ナシ残り6点)
×マキ・カルフォルニア&佐久間直彦
(エスケープ3残り3点)
PFC120331 PFC120336 PFC120346 PFC120351 PFC120355 PFC120357

Bブロック準決勝
×DAIKI&長尾公史【けん玉ーず】
(エスケープ1残り5点)
◯新名正啓&篠原シェフ
(減点ナシ残り6点)
PFC120360 PFC120366 PFC120368 PFC120374 PFC120382 PFC120383 PFC120384

3位決定戦
◯マキ・カルフォルニア&佐久間直彦
(6:08腕十字、8:23ヒールホールド)
×DAIKI&長尾公史【けん玉ーず】
(エスケープ2残り4点)
PFC120395 PFC120396 PFC120400 PFC120401 PFC120404 PFC120405

決勝戦
◯洋州力&あびる周【ジャクソン維新軍】
(エスケープ1残り5点)
×新名正啓&篠原シェフ
(エスケープ3残り3点)
PFC120408 PFC120407 PFC120409 PFC120412 PFC120416 PFC120423 PFC120427 PFC120428 PFC120430 PFC120433 PFC120438 PFC120439 PFC120443

優勝
洋州力&あびる周【ジャクソン維新軍】
準優勝
新名正啓&篠原シェフ
3位
マキ・カルフォルニア&佐久間直彦

PFC

【PFC.12】全対戦カード対戦順決定!!

2016-03-04

【第一部】

-Gルール(グラップリング)ダブルバウトトーナメント

参加チーム

・ジャクソン道場 本部 「ジャクソン維新軍」(洋州力&あびる周組)
・ジャクソン道場 本部    新名正啓&篠原シェフ組
・ジャクソン道場 稚内支部 マキ・カリフォルニア&佐久間直彦組
・ジャクソン道場 稚内市部 勇助&カミイシ組
・マルスジム          「マルスジムteamタテオちん」(小澤龍一&イリューヒン・YASU組)
・パワーオブドリーム     「続チンピラと少年」(渡辺トシキ&山本空良組)
・パワーオブドリーム     「けん玉ーず」(DAIKI&長尾公史組)
・Team ff 「ザ・ハンマーズ」(ブルーハンマー&レッドハンマー組)

【第二部】

-MMA-

・第一試合〔Cルール〕
長尾公史〔POD〕vsレッド・ドラゴン〔格斗クラブ〕 無差別級Cルール5分1R
・第二試合〔Aルール〕
大川裕之〔ジャクソン道場 稚内支部〕vs島田大輝〔POD〕 フェザー級Aルール5分1R
・第三試合〔Aルール〕
谷川洸太〔雅〕vs金田一利明〔POD〕 無差別級Aルール5分2R
・第四試合〔Aルール〕
伊森文哉〔ジャクソン道場 稚内支部〕vs谷 俊宏〔POD〕 ウェルター級Aルール5分1R
・第五試合〔Aルール〕
西川大和〔KING’S〕vs佐竹匠太〔POD〕 バンタム級Aルール5分2R

休憩

・第六試合〔Aルール〕
マルセロ シュン ガッシア〔KING’S〕vs新田祐斗〔雅〕 -68kgキャッチウェイトAルール5分2R
・第七試合〔Aルール〕
DAIKI〔POD〕vsHIROYA〔KING’S〕 フェザー級Aルール5分2R
・ 第八試合〔Aルール〕
鍋島良太〔ジャクソン道場 稚内支部〕vs大森北斗〔POD〕 ライト級Aルール5分3R
・ セミファイナル〔APルール〕
竹浦 玲王翔〔覇王家龍)vs渡辺トシキ〔POD〕 ウェルター級5分2R〔パウンドあり〕
・ メインイベント〔APルール〕
遠藤来生〔POD〕vs宮崎恋〔KING’S〕 バンタム級Aルール5分3R〔パウンドあり〕

やれんのか!2015 第二部レポート

2016-02-03

やれんのか!2015年12月27日(日)ターミナルプラザことにパトス

【第二部】

第一試合 ライト級Pルール5分2R
○小林智樹(BIF)
×ショーガック(棚田道場)
2R 1:43 TKO

PFCやれんのか0339 PFCやれんのか0352 PFCやれんのか0358 PFCやれんのか0355
第二部第一試合はPルールでスタート第一部からガラッと変わって、ハードヒットな第二部の第一試合は今大会デビュー戦となるBIFの新鋭、ズールファミリーからの刺客小林智樹、キックボクシングをベースとする。対するは前回大会のデビュー戦で戦慄のKO勝利を収め、今回がPFC2戦目の棚田道場ショーガック。開始早々ショーガックが気合と共に空手のような突き蹴りで怒涛のラッシュをかける。一ラウンドフルスロットルのトップギア、一進一退のシーソーゲーム。勝負は第二ラウンドへ 第二ラウンドに入ってもショーガックの気迫と勢いは止まらない。小林も負けじと応戦する。見応え十分の乱打戦。最後は立ち上がり際の小林の強烈なフックがショーガックを捉えると、勝負どころと見た小林は畳み掛け見事TKO勝利を収めた。二人の今後に期待したい。


第二試合 バンタム級Aルール5分1R
×聖闘士村田(Team ff)
○オモチャの丸(BIF)
タイムアップ 減点1

PFCやれんのか0377 PFCやれんのか0381 PFCやれんのか0383 PFCやれんのか0385
第二試合はAルール。今大会デビュー戦の二人の対決。Team ff期待の聖闘士☆村田vsBIFオモチャの丸。この試合も第一試合同様打ち合いになる。デビュー戦同士の試合はPFCでは1Rとなっており、フルタイム互いに極め手にかけてタイムアウト。しかし、試合前の聖闘士☆村田は体重オーバーで減点1スタートだった為、この試合はオモチャの丸選手の勝ちと成りました。次は体重超過なく、そして2Rでの試合を是非今度は観てみたいカードである。

第三試合 67kgキャッチウェイトPルール 5分2R
○洋平(BIF)
×須藤秀斗(棚田道場)
1R4分13秒 TKO

PFCやれんのか0398 PFCやれんのか0399 PFCやれんのか0403 PFCやれんのか0408
第三試合もPルール。久々登場のBIF洋平が初のPルールに挑む。対するは現PFCフェザー級ランカーである須藤。須藤もPルール初登場である。この試合も激しい乱打戦であった!!最後は洋平の強烈な右ストレート、左ジャブ、右フックで須藤スタンディングでグロッキーの所レフリーが止めた!!洋平嬉しい復活勝利を上げた。次はAルールで見たいカードである。


第四試合 バンタム級Aルール5分2R
△山本空良(POD)
△佐々木朋靖(Team ff)
フルタイム ドロー

PFCやれんのか0416 PFCやれんのか0419
PFCやれんのか0422 PFCやれんのか0433
中学三年生の山本空良がAルールデビューを果たす!対するは現フェザー級1位の佐々木朋靖(Team ff)だ。若さ溢れる積極的なファイトで佐々木に向って行く山本。佐々木も相手のペースを握らせず、終始硬いディフェンス力を発揮。試合はフルラウンド戦い抜いて両者極め手に欠けドローとなる。山本に取っては中学生生活最後に大きな成果と言えよう。佐々木も本来の階級ではない。次の試合も期待したい。

 

第五試合 フェザー級Pルール5分2R
×DAIKI(POD)
○MAT(BIF)
1R46秒 TKO

PFCやれんのか0435 PFCやれんのか0437 PFCやれんのか0438 PFCやれんのか0440
第五試合はまたまたPルール。第二部前半戦ではPとAを交互に行った。今大会格闘技デビュー戦となるDAIKI第一部Gルールにも出場しドロー。続いてPルールイキナリPルールの番人BIFMATと厳しいデビュー戦を行った!!果敢に攻めるも流石のMAT決めどころを熟知。気迫の篭った強烈なフックが炸裂、こうやって殴るんだとばかりにデビュー戦のDAIKIに魂のパンチ一閃。DAIKIそのまま尻もちを付いてTKO負けで苦いデビュー戦となった。勝ったMAT。このルールでは未だ負けなし、盤石のPルールの番人である。


第六試合 無差別級Aルール5分2R
×谷川滉太(雅)
○渡辺トシキ(POD)
1R1分15秒 腕ひしぎ十字固め

PFCやれんのか0451 PFCやれんのか0452 PFCやれんのか0457 PFCやれんのか0460
第二部前半戦のメイン。雅期待の重量級ファイター谷川。対するはウェルター級敵無しの渡辺。互いに対戦相手の少ない重量級ファイターである。その二人が無差別級で激突。最近黒帯に昇格した谷川、黒帯になったにもかかわらずPFCへの総合への挑戦心は更に燃え上がっている若干19歳の若武者である。段々の寝技への対応が出来て来ているように見て取れるが寝てしまってはそこは渡辺が一枚上手である。渡辺安定の寝技で腕ひしぎ十字固め葬。しかし、谷川はまだ19歳。まだまだこれからに大いに期待したい。


第七試合 バンタム級Aルール5分2R
△HIROYA(KING’S)
△ジミー西(髑髏會)
フルタイム ドロー

PFCやれんのか0475 PFCやれんのか0480 PFCやれんのか0499 PFCやれんのか0501
ここから後半戦注目のバンタム級好カードが実現。先日のD-Spiral本戦でぶつかった二人。判定でジミー西が勝利。納得の行かないHIROYAはPFCで再戦を熱望。フェザー級ランキングを返上してバンタム級1位のジミー西の首を狙う。因みに同階級には現在乗っている宮崎恋も居るが、HIROYAはジミーの首、そしてバンタム級のベルトも狙うつもりだ!!そんな訳で試合はHIROYAの気迫溢れるファイトでジミーを攻め立てる。互いに一進一退の攻防の末タイムアウト。打投極全ての局面でスリリングな展開はこの二人ならでは!!次回の完全決着に期待したい。


セミファイナル フェザー級Aルール5分2R
×倭斗(POD)
○小澤龍一(マルスジム)
1R2分32秒 腕ひしぎ十字固め

PFCやれんのか0511 PFCやれんのか0512 PFCやれんのか0515 PFCやれんのか0521
本大会セミファイナル。マルスジムから遂に参戦。小澤龍一選手(プロ)、当初難航した対戦相手であったが、PODの倭斗が立候補、若い奴等が誰もやらないなら俺がやるとばかりに立ち上がった!!小澤選手もD-spiral本戦で消化不良の試合でうっぷんが溜まっていた。勝って一年を締めくくりたい。誰でも来い。誰でも相手になってやる。その気迫溢れる想いに、倭斗も応え、前に前に向かって行く。最後は小澤君の抑え込みからの腕狙いに苦しめられ横三角気味に変形の十字、足で首も極めている。これには倭斗も堪らずタップアウト。終わってみれば貫禄の勝利となった。


メインイベント  ライト級Sルール5分2R
△大森北斗(POD)
△銀次(BIF)
タイムアウト ドロー

PFCやれんのか0539 PFCやれんのか0547 PFCやれんのか0563 PFCやれんのか0564 PFCやれんのか0571 PFCやれんのか0572 PFCやれんのか0575 PFCやれんのか0578
一年を締めくくるメインメインイベントはPFC最強ルールSルールによる試合。その大役をこの二人が勤めました!!一進一退の末ドローと成りましたが、Sルールのスリリングな展開は観る者を最後の最後にまた圧倒してくれたと思います。後半上四方固めにガッチリ抑えた銀次の膝蹴りラッシュに大森悶絶。苦しい展開となりましたが何とか堪えてドローに持ち込みました。ライト級現王者との究極ルールによるドローは次なる大きなステップとなった事でしょう。やはり、今年一年はこのBIF現ライト級王者銀次の年でしたね。最後の最後にもPFCの顔として締めてくれたと思います。2016年もライト級、またはPFCはこの男が面白くしてくれそうです。

やれんのか!2015 第二部レポート 完

やれんのか!2015 第一部レポート

2016-01-28

やれんのか!2015年12月27日(日)ターミナルプラザことにパトス

【第一部】

第一試合 フェザー級Gルール年末対抗戦5分1R
△DAIKI(POD)
△イリューヒン・YASU(マルスジム)
フルタイム ドロー

PFCやれんのか0078 PFCやれんのか0088
年末特別対抗戦団体派閥チームを超えたGルールによるヤング(35歳以下)vsホープ(35歳以上)、今大会が格闘技デビュー戦となるヤングチームDAIKI(POD)に対するホープチームはマルスジムから初参戦のイリューヒン・YASU。互いにアグレッシブルに足関節を狙う展開となるが互いに極め手に掛けてタイムアウトドロー。PFC公式ルール規定では初参戦同士は1Rとなる為、残念ながらタイムアウトドローであるが、この試合はもう一ラウンド見たかった感も否めない。勝負は決まらなかったが止まらない動きで第一試合から一気に対抗戦ムードに拍車が掛かった!こうして決戦の幕が切って落とされた。

第二試合 ウェルター級Gルール年末対抗戦5分1R
○KENTA(BIF)
×長尾公史(POD)
1R 3:41 スリーパーホールド

PFCやれんのか0094 PFCやれんのか0101
年末特別試合Gルール対抗戦第二試合はこの二人である。ヤングチームはBIFでお馴染みのKENTA、現ウェルター級2位である。対するホープチームは今大会が人生で初の格闘技試合の長尾(POD)である。長尾はPODジムに入って2ヶ月でこの大舞台にデビュー。大概の若い選手は緊張してガチガチになるところ格上のKENTA相手に積極的にタックルに行きテイクダウンも決めてラウンド前半は上になるシーンが目立った長尾。一度ブレイクが掛かり再度コンタクトでもまたトップを取るもKENTAがクロスガードに戻し、長尾がクロスガードからベースを作ろうとしたタイミングをKENTAが逃さずヒップトス、長尾ヒップトスに反応出来ずマウントを許してしまう。逃げようとした反対側の背中にKENTAが周りガッチリスリーパーが決まって勝負あり。年末対抗戦先ずはヤングチームが先勝を上げ、KENTAが堂々と勝ち名乗りを上げた!!

第三試合 無差別級Gルール年末対抗戦 5分2R
○横関柊(棚田道場)
×柳瀬滋雄(竹内会館)
2R4分16秒 腕ひしぎ十字固め

PFCやれんのか0115 PFCやれんのか0124
第三試合は2Rまでもつれる展開となった。ヤングチーム横関(棚田道場)、ホープチーム柳瀬(竹内会館)今大会でPFCデビュー戦である。ヤングvsホープらしい白熱した互いに譲らず2R終盤スタミナが切れ始めた柳瀬をマウントに捉え、首を狙うふりをしながら十字固めで残り時間44秒で横関が柳瀬を仕留めた。これでホープチームは悔しい2敗目。ヤングチームがリードする。年末特別試合対抗戦7番勝負は3試合を終えてヤングチームがリードしながら後半戦へ


第四試合 ライト級Gルール年末対抗戦5分2R
○大森北斗(POD)
×白川正二(棚田道場)
1R1分37秒 腕ひしぎ十字固め

PFCやれんのか0190 PFCやれんのか0196
ヤングチームは本大会メインイベントSルールでも戦うPOD大森、対するは棚田道場から初参戦の白川。大森タックルが成功しマウントを取るも白川そこからブリッジで上を取り返す。そこから直ぐ様腕を狙って、しつこく狙ってバランスを崩した白川無念のタップアウト。大森が危なげなく十字固めを決めた。


第五試合 ライト級Gルール年末対抗戦5分2R
○ネッツ安藤(POD)
×ハンマー滝(Team ff)
1R4分8秒 アームバー

PFCやれんのか0172 PFCやれんのか0181
ヤングチームはPFC.11で大活躍したネッツ安藤、対するホープチームはチームff大将ハンマー滝。ネッツの飛びつきネックロックからテイクダウン、そのまま三角絞めを狙うもそこはハンマー滝ディフェンスに成功する。それなら腕にとネッツのしつこい腕狙いに根負けしたハンマー苦悶の表情でタップアウト。


第六試合 67.5kgキャッチウェイトGルール年末対抗戦5分2R
△セツビー・川又(マルスジム)
△はやさかアツシ(格斗クラブ)
フルタイム ドロー

PFCやれんのか0142 PFCやれんのか0153 PFCやれんのか0157 PFCやれんのか0162
今大会初参戦のマルスジムからヤングチームにセツビー・川又が登場。対するは格斗クラブの早坂。一進一退の攻防で見応え十分なシーソーゲームとなり、フルラウンドタイムアウトドローとなった。また何時か観てみたいカードである。


セミファイナル 無差別級Gルール年末対抗戦5分2R
△山本空良(POD)
△MASAプレミアム(謎)
フルタイム ドロー

PFCやれんのか0208 PFCやれんのか0245 PFCやれんのか0234 PFCやれんのか0248

平成のグラップリングが勝つか?昭和のグラップリングが勝つか?大将戦は昭和のグラップラーMASAとの次世代闘争は、終始昭和の卓越したクレバーなファイトに翻弄された平成が困惑気味に戦う展開だったが、結局フルタイムタイムアウトドローとなった。決着はまた年末か?!

2015年度年末特別試合Gルールヤングvsホープ対抗戦は7戦ヤングチーム4勝、ホープチーム0勝、3ドローの結果でヤングチームの圧勝となりました。2016年度の巻き返しに期待したい。
PFCやれんのか0262


メインイベント トリプルバウトBルール15分3本勝負
△レッド・ドラゴン(格斗クラブ)、ブルー・ハンマー(Team ff)、金田一利明(POD)
△ザ・グレートねぶた(吉企画)、ケンドー・ヨシン(竹内会館)、X(謎)
10分58秒 腕ひしぎ十字固め 0-1 ケンドー・ヨシン

PFCやれんのか0268 PFCやれんのか0275 PFCやれんのか0278 PFCやれんのか0286 PFCやれんのか0293 PFCやれんのか0307 PFCやれんのか0310 PFCやれんのか0325 PFCやれんのか0319 PFCやれんのか0329
この試合に言葉はいらない。DVD発売を待て!!面白い(笑)。



やれんのか!2015 第一部レポート 完

やれんのか!2015 大会総括

2016-01-22

遅くなりましたが昨年末の“やれんのか!2015”の大会総括です。

まずは年末特別企画、本年度よりPFCで正式始動開始“ヤングvsホープ”のGルールでの団体派閥チームの枠を超えた戦7番勝負ですが、本年度はヤングチームが4勝、ホープチームが0勝によりヤングチームが圧勝と成りました。

グラップリングは総合格闘技の屋台骨と成ります。私はそう信じてG-FIGHTのみならず、このPFCでもグラップリングの試合を重要視しておりますが、年末に若い力がどれだけ台頭して来ているのかを、今後もこのような機会を設けることで北海道のファイター達のグラップリング力を測る良い機会と成りそうです。

年末の風物詩の如く、ヤングvsホープを継続させて行きたいと思いますので、北海道中のファイター、グラップラーの方々どうぞよろしくお願い申し上げます。

まずは、初戦ヤングチーム勝利おめでとう御座いました。本年度のホープチームの巻き返しを期待しながらもヤングチームの成長も期待、また2016年度も年末ヤングvsホープやりたいと思います。

PFCやれんのか0263


第一部のメインイベントにはBルールのトリプルバウトを持って来ました。

前回のダブルバウト以上の盛り上がりがあったように思います。BルールはUWF時代の名残のルールを採用しておりますので、プロレス的な幅を持たせたルールとなり、このようなタッグマッチやトリプルマッチなどにも適しております。また、このルールをやる面子も結構いることが分かって来ました。

今大会よりプチモンスター軍として私もスパイスを入れました。雅の新田選手をプチ空手モンスターとして投下し、このルールであっても真剣勝負の緊迫感を随所に出せたと思います。私の持論としまして、格闘家が魅せる事を意識した瞬間からプロレスラー予備軍であります。アマプロレスラーと言っても過言では御座いません。格闘技とプロレスに線引をするならば見せようとする試合をするか、ただひたすら勝ちに行くかの違いだと思います。

北海道にはプロレスファンが沢山います。そして、プロレスラー予備軍も沢山居ることが私は分かっていますので、今後もショーマンシップを中心とした選手達の為にこのBルールをおおいに盛り上げて行きたいと思います。プロの世界はプロレス界であれ、プロ格闘技界であれ、団体が乱立しており、不景気な世の中の煽りも受けて運営が大変な状況にありますので、育てる余裕はなく、即戦力となる人材を求めております。

当イベントはそんなプロマット界のニーズにも応えられるように日々選手達のアイドリングの場を継続持続させて行くことを公言しております。このイベントからスターが誕生することを願っております。

今後のBルールも幅を利かせた楽しいカードをドンドン組んで参りたいと思いますのでプロレスファン、プロレス寄りのニーズ(ファン)の方々も是非、Bルール今年は更に盛り上げますのでどうぞご期待下さい。
PFCやれんのか0330
 

第一部をGルールとBルールでおおいに盛り上げ、第二部のMMA、Pルールに繋ぎました。第一部が新たな可能性と盛り上がりを見せた年末最終戦の中、果たして第二部AルールorPルール、そしてメインのSルールがどんな試合が行われるのか?期待と不安の中第二部がスタートしました。
PFCやれんのか0332
私の期待を大きく超え、そして不安を一気に掻き消してくれた第一試合! 小林智樹(BIF)vsショーガック(棚田道場)ライト級Pルール5分2R

PFCやれんのか0336
序盤からトップギアで一進一退の攻防の末、衝撃的な結末!!試合後のショーガック選手の容態が悪く一時試合が中断するハプニングが有りましたが、なんとか試合は続行。その後もメインイベント、ラストの試合までノンストップで面白かったと思います。ドロー決着が3試合であとはKOか一本の連続、年末最終戦をおおいに盛り上げてくれました。

前半はPルールとAルールを敢えて交互に行い、双方違うルールの格闘技戦の面白さを見る者やる者双方に体験して貰いました。

Pルールが誕生した理由はGルールグラップリングの試合や大会はあるのに何故パウンドだけの試合は無いのか?の疑問から生まれました。総合格闘技には関節技、絞め技のフィニッシュがあり、打撃、パウンドのフィニッシュもある、打撃の部分だけを見たらキックボクシングでも、ボクシングでも空手のルールにも無い打撃技が総合にはあります。片やグラップリングの試合には関節技や絞め技が認められている。もっと、総合寄りのグラップリングパウンドルールがあって良いと考えました。

このPルールの中にもグラップリング要素はあります。通常のGルールなどグラップリングの試合と同じです。ただフィニッシュの仕方が関節技、絞め技なのか、打撃技、パウンドなのかの違いなだけです。

しかしながら、このルールも相当な面白さがあり、GルールやAルールに引けを取りません。

今回PルールとAルールを交互に行うことでそれがまざまざと分かったと思います。今後打撃好きなストライカーはドンドン挑戦してみて貰いたいと思います。まずはストライクからでもグラップルからでも良いと思います。最終的に全ての者がAルールのパウンドありや、Sルールが出来るようになって、そして極めるチカラ、KOするチカラを得て行けば最高だと思います。

極めるチカラ、KOするチカラ、それを養うのがGやPルールとなります。何れ全てのファイター達がMMAが可能になり、北海道の端から端、裾までの選手層がぶ厚くなればこんな嬉しい事は御座いません。
後半戦にはとびっきりのAルールの試合を持って来ました。

無差別級、ランキング戦などで、どの試合も現在見せられる最高のカードだったと思います。

何よりマルスジムから小澤龍一の参戦も年末最終戦に華を添えて貰えたと思います。

PFCやれんのか0525

北海道で熱く、そして真剣に格闘技に取り組むマルスジム、北海道で一番気合が入っているジムと言っても過言では無いでしょう。そんなジムからプロである小澤龍一選手がセミファイナルで参戦でした。相手を決めるのにかなり難航しました。強い者と戦いたい、そして勝つ。これがファイターの基本。しかしながら、まだまだ選手層の薄い現状もあり、なかなか一歩前に進めない選手も多いのが現状です。

本年度はこれをぶち破りたいと思います。

年末にRIZINも始まり、地上波に格闘技が戻って参りました。この風を追い風とし、北海道中の隅から隅までもっともっとやれる環境創りのお手伝いをしながら、選手層を広げて需要と供給のバランスを取り、中央の大きなイベントに何時でも、アイドリングが出来た熱々で粋の良い選手達をドンドン送り出す事が出来たらと考えております。

メインイベントのSルール。これがRIZIN(旧PRIDE)とUFCが混ざったルールで今現在競技として考えられるMMA界で最強のルールと成りますが、このルールにPFCの顔である現ライト級王者銀次選手とPODの若武者大森北斗選手が一進一退の緊迫感のあるフルラウンド戦い抜いてくれて、このルールでも“やれる”事を証明してくれました。見事二人はメインの大役を果たしました。

PFCやれんのか0601

また北海道の可能性を年末に見れました。このPFCの一年間が、これまでが何だったのか?を知らしめてくれたように思います。

一年間の選手達の労を労おうとPFC大賞も始めました。本年度MVPは満場一致で“銀次”選手です。この一年PFCの顔として、そしてBIFのリーダーとしてチームを牽引、おおいに北海道MMA界をPFCを盛り上げてくれました。

PFCやれんのか0638

今大会も第一部から第二部までの二部構成で行いましたが、全ての格闘技経験者、または非経験者達がまだまだこんな経験や可能性があるんだと、新しい発見が随所、顕著に見えるよう演出面、ルールなど練に練ったイベント構成になっていますので、今後もPFCファンは増えて行くと確信しております。格闘技って奥が深いことが一人でも多くの人に伝わり、そして格闘技ファンが増える事を願っております。

こうしてPFC番外編やれんのか!2015は初の立ち見券を出しながら大成功で閉会しました。北海道はやれるんです。
この“やれる”事を元気に今年一年また精一杯環境を創って参ります。本年度もPFCシリーズをどうぞよろしくお願い申し上げます。


PFC実行委員会 プロデューサー 山本喧一

やれんのか!2015ダイジェスト

2016-01-08

【ご挨拶】2016スタート

2016-01-01
【ご挨拶】
 
新しい年となりました。皆様本年もよろしくお願い致します。
今年は3月6日(日)PFC.12から戦い始めとなります。
 
年末にRIZIN格闘技が戻って来て、民放でのテレビ放送もはじまり、本格的に総合格闘技が盛り上がって来る本年度、シッカリと足場を固めて準備して来たPFCにとって追い風と成りましょう。
 
この大きなうねりを上げる波に乗る選手達の登場が待たれます。
 
北海道の新しく斬新な企画、そして自由な総合格闘技イベントPFCは今年も前に前に進みます。
 
PFC.12では第一部でGルールによるジム対抗第一回ダブルバウト(タッグ)トーナメントを開催致します。
 
タッグを組む二人の選手のチームは同じチーム(ジムや道場)で組みます。出場するチームはそれぞれ楽しいタッグチーム名を決めて下さい。勿論ジム道場名でも構いません。
 
二人合わせて体重が140kg以内とします。互いに70kgで合わせるもよし、一人が80kg、もう一人が60kgでも面白いと思います。組む者の階級もそれぞれ戦略に入れて思考して下さい。
 
《ヤングトーナメント》
ヤングトーナメント(35歳未満)
 
《ホープトーナメント》
ホープトーナメント(35歳以上)
 
《Y・H トーナメント》
ヤングorホープトーナメント(年齢不問)
 
の3つのトーナメントで開催致します。
“※各トーナメントは各チームから一チームのみ参加が可能となります。同じ人がヤングトーナメントやホープトーナメントとY・Hトーナメントにも出場することも可能です。”

タッチプレーはコーナーのみで双方手か足を使ってタッチをすることが可能です。
 
一本取られた選手は交代となり、コンタクト後相手がタッチするか、一度でも自身か相手がエスケープに追い込まれた後タッチが可能となります。
 
勝敗は3本勝負とし、先に2本先取した方が勝ちと成ります。タイムアウト時に一本取った数に差がある場合は判定基準とします。
ロープエスケープは二人合わせて5回までとします。ロストエスケープの数も上記に合わせて判定基準の一つとします。
 
1-1 0-0の場合、そしてロストエスケープに差がない場合のタイムアウト時は判定は行わず、双方チーム二人でジャンケン勝ち抜き戦で決します。
 
また、タッチは無制限とし、時間は10分一本勝負で行います。決勝戦は及び3位決定戦は5分延長あり。
 
また、当初予定しておりましたヘビー級の王者決定戦は5月15日(日)PFC.13にスライドさせて頂きます。
 
PFC.13ではライト級王者BIF銀次選手の初防衛戦を行います。相手はPODのネッツ安藤選手と成ります。
 
またズール(BIF)vsジャクソン(ジャクソン道場)の初代ヘビー級王者決定戦も行うことを発表致します。
 
PFC.13はダブルタイトルマッチがメインの大会と成ります。
 
本年度も「水到れば渠なる」PFCは前に前に川の流れのごとく、大きく前に進みます。
 
PFC.12の出場選手の募集を開始致します。今大会より体重超過の選手は減点のみではなく、試合に勝った場合でもノーコンテスト没収試合となります。
 
また、対戦を受けた計量をパスしている選手が勝った場合は通常の勝利として認定し、正式に記録されます。この新しいルール基準は全ての戦い、各PFC公式ルールに適用されます。

更に本年度よりAルールに置いて双方が希望した場合のみ拳による顔面パウンドを解禁致します。

昨年同様関係各位PFCをご愛好頂いている全ての道場、サークル、チーム、それぞれの選手の皆さんよろしくお願い致します。
 
PFC実行委員会 プロデューサー 山本喧一

12月のランキング(2015)

2015-12-30
■無差別級

王者   空位
1位   谷口敏博(ジャクソン道場)
2位   板棟加通(ノースキングス)
3位   ズールaka殺人トトロ(BIF)
4位   渡辺トシキ(POD)
5位   小野隆見(POD)

■ヘビー級(+93kg) 王者  空位

1位   谷口敏博(ジャクソン道場)
2位   ズールaka殺人トトロ (BIF)
3位   板棟加通(ノースキングス)
4位   中畑泉(J-style)
5位   開米智樹(J-style)
 

■ライトヘビー級(-93kg)

王者   空位  

■ミドル級(-84kg)

王者   空位
1位   小野隆見(POD)
2位   大沼哲雄(大沼道場)
3位   沖野ケンイチ(コンバット)
4位   金田一利明(POD)  

■ウェルター級(-77kg)

王者   空位
1位   渡辺トシキ(POD)
2位   KENTA(BIF)
3位   高松諒(BIF)
4位   石川雅隆(ジャクソン道場)

■ライト級(-70kg)

王者   銀次(BIF)
1位     ネッツ安藤(POD)
2位 New大森北斗(POD)
3位   ↓新名正啓(ジャクソン道場)
4位   ↓千葉嘉大(コンバット)
5位     鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
6位    今井マーコート(竹内会館)
7位    山科俊輔(POD)
8位    金野智志(竹内会館)
9位    続木康伸(POD)
10位   神力柘磨(竹内会館)

■フェザー級(-66kg)

王者   空位
1位    横関柊(棚田道場)
2位   ↑須藤秀斗(棚田道場)
3位   ↑山本章広(POD)
4位

■バンタム級(-61kg)
王者   空位
1位   ジミー西(髑髏曾)
2位   NewHIROYA(KING’S)
3位   ↓宮崎恋(KING’S)
4位   ↓遠藤来生(棚田道場)
5位   ↓ミスター音X(髑髏曾)
6位   ↓金子秀成(ジャクソン道場)
7位   ↓竹内直矢(ベラトレオ)

■フライ級(-57kg)
王者   空位
1位   佐々木朋靖(チームff)

2016年度 年間大会スケジュール

2015-11-17

【PFC 2016年度開催スケジュール】

3月6日(日)PFC.12

5月15日(日)PFC.13

7月24日(日)PFC.14

8月(未定)番外編 海イベントorその他

10月1日(土)PFC.15

12月25日(日)やれんのか!2016

※状況に応じて変動する場合も御座います。

バーンマシーン

2015-11-10
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PFC.11ダイジェスト

2015-10-15

PFC.11 第二部レポート

2015-10-10

PFC.11 2015年10月3日(土)ターミナルプラザことにパトス

【第二部】

第一試合 ライト級Aルール 5分2R
×倭斗(POD)
○ハンマー滝(チームff)
1R 1:52 三角絞め

PFC0362 PFC0365
第二部 第一試合は今大会最年長42歳でデビューを果たした倭斗とチームffのハンマー滝の一戦。開始早々前に出てパンチを当てる倭斗、思わず面食らったハンマー後ろを向いてしまう。が、その後の追随がなく、また距離を取って仕切り直しとなる。その後はハンマーベテランらしく落ち着きを取戻し、距離を保ちながらローを当てる。倭斗は距離を詰めてテイクダウンに成功するも下から巧みなグランドコントロールでハンマーがスイープしマウントを取る。
PFC0363 PFC0366
マウントから腕や三角を狙うハンマー、苦しい倭斗がなんとかハンマーの攻撃に合わせて上になるも今度はそこから頭が下がっているところをハンマーは逃さず三角絞めでフィニッシュ。ベテランに維持を見せた。が、倭斗もポテンシャルを発揮した良いデビュー戦だったと思う。
PFC0369



第二試合 フライ級Aルール 5分2R
×佐竹匠太(POD)
○佐々木朋靖(チームff)
1R 1:14 三角絞め

PFC0381 PFC0383
第二部 第二試合はPFC二戦目同士の二人の試合だ。佐竹はキャリア二戦目、対する佐々木はベテランである。ゴングと同時に蹴りを放つ佐竹、積極的に攻めて行くもすぐさま佐々木もパンチと膝で応戦する。

暫く打撃で佐々木が攻めるが佐竹も距離を取ってミドルで応戦。

PFC0388 PFC0394
佐々木が組み合って首相撲に来たところ佐竹は胴タックルでテイクダウン。テイクダウンされるも佐々木は冷静に佐竹が頭を下げたのを逃さず三角絞めで勝負あり。経験の差が出た試合となった。負けた佐竹もキャリア二戦目にして冷静な動きと度胸ある積極性、健闘は称賛に値する。
PFC0396
これで佐々木嬉しいフライ級のランキング入り一号となった。今後のフライ級戦線を大いに盛り上げてくれそうだ。


第三試合 ライト級Aルール 5分2R
×山本祐希(大誠館)
○ 横関柊(棚田道場)
1R 1:14 三角絞め

PFC0402 PFC0405
第二部 第三試合は大誠館の空手家山本と棚田道場横関の一戦。山本はPFC二戦目にして初のAルール。対する横関はPFC現フェザー級1位の選手である。ローや前蹴りで前に前に出る空手家山本、距離を取って攻撃する横関、一瞬の隙を突いて組み付きそのままクロスガードでテイクダウンを奪取。
PFC0412 PFC0417
そのままクロスが破れない山本だが必至で下からディフェンスするも、その際中誤って横関の目にサミング、一時試合を中断したが、その体制でまたリスタートするも油断したのか足を首に掛けられてしまう。なんとか腰を上げて切り抜けようと頭が下がってしまい横関に余計に足をガッチリ組み直すきっかけを与えてしまった。勝負あり。
PFC0421
空手家山本が関節技やテイクダウンのディフェンス力が上がったらこれから面白そうだ。次の進化に期待したい。


第四試合 バンタム級Aルール 5分2R
×タカッチ( KING’S )
○ ジミー西(髑髏會)
1R 4:59 ヒールホールド

PFC0457 PFC0459
第二部 第四試合はKING’Sから初参戦のタカッチ。対するは現バンタム級1位の髑髏會ジミー西の一戦は、互いに一進一退の試合の末、周到にレッグロックをしつこく攻めたジミーに勝負あり。
PFC0466 PFC0470
タカッチの体重は48kg程、超軽量級の選手でしたが、対戦相手が居ない為バンタム級の試合となりましたが、ジミー西選手曰く、小さくて逆に遣りずら勝ったと。打撃戦でも堂々と打ち合ったタカッチ。
PFC0471
今後はフライ級戦線で活躍して貰いたい選手である。フライ級よりも彼は軽い。もっと軽量級の選手が増えることを望む。

第五試合 スペシャルエキシビションマッチ  無差別級 スタンディングバウト 3分1R
△ズールaka殺人トトロ(BIF)
△銀次(BIF)
フルタイム エキシビションの為勝敗はなし

PFC0491 PFC0492
第二部 スペシャルエキシビションマッチ スタンディングバウトで行われたこの試合、ズールの復活に相手が見つからず、急遽ライト級チャンプとのエキシビションマッチが決定した。
PFC0493 PFC0495
しかも、スタンディングの打撃のみの試合である。
PFC0497 PFC0503
今大会ダブルバウトにスタンディングバウト、PFCの新たな可能性が見えた。総括でも述べたが同門同士であり、無差別級のこの試合だったが互いに妥協しないどつきあい。
PFC0504 PFC0508
観る者を熱くした筈だ。試合後二人は讃え合い、銀次は二度と遣りたくないとコメント!!ズールは銀次達世代を早く退かせ、世代交代させるべく若い世代がこれから頑張ると力強くコメントし、更には来年3月6日(日)PFC.12で「ジャクソン」との一騎打ちを宣言した。正式に決まれば、来年3月はヘビー級最強決定戦が行われる。
PFC0511


第六試合 ライト級Aルール 5分2R
△鍋島良太(ジャクソン道場 稚内支部)
△大森北斗(POD)
フルタイム ドロー

PFC0519 PFC0521
第二部 第六試合は今大会初出場のジャクソン道場稚内支部からもう一人、鍋島良太がAルールでライト級ランキング戦を行った。
PFC0522 PFC0526
2R打ち合い打撃では優勢となり、大森のタックルもほぼ全て防ぎまくった。大森もタックルで倒せないと見るや下から足に絡みついてレッグロック狙いをするも鍋島それを許さず、互いに一進一退の末、2Rフルタイムドローとなった。
PFC0531 PFC0545
4位のランカー大森と初登場でドローとなった為、ジャクソン道場稚内支部から行き成りのランキング5位へ!!ランキングインとなった。
PFC0550
この結果の勢いを持って、ジャクソン道場稚内支部の今後の益々の活性化と活躍に期待したい。


第七試合 フェザー級Aルール 5分2R
△松浦孝弥(棚田道場)
△伊東亮(ジャクソン道場)
フルタイム ドロー


第二部 第七試合はパンクラスゲート出場経験のある棚田道場のセミプロ松浦がPFC初登場、対するはウェルター級からフェザー級に落として2戦目を迎えるジャクソ ン道場伊東、前回の試合ではミッチ相手に打撃に寝技に互いに見応えある攻防を見せてくれた伊東。

今回の相手松浦は過去に対戦経験があり、松浦が伊東に敗れ ている。松浦にとってはリベンジ戦となる。
PFC0562 PFC0563
試合は互いに打撃戦となった。途中松浦のインローから強烈な右フックが伊東の顔面をとらえ、ラッシュを浴びる。
PFC0564 PFC0565
伊東は堪らず組み付いてクロスガードのままテイクダウン。そこから極めてにかけてタイムアップ、第二ラウンドへ。
PFC0580 PFC0581
第二ラウンドも互いに打撃戦で見合う展開が続く、サウスポーの松浦のミドルキックが段々とあたりはじめ、伊東前に出ずらそう。
PFC0592 PFC0594
そのまま試合はずるずるラスト30秒、10秒あたりからまた松浦の怒涛のラッシュが伊東を襲う。この試合も第六試合同様フルラウンドタイムアウトドロー!!

その突進力に思わず伊東ガード一辺倒となりゴング。勝ってランキング入りをしたかった伊東にとってランキング入りは次回に持ち越しとなった。

松浦が今後もPFCに参戦するならばフェザー級戦線が益々目が離せなくなるだろう。

 

 セミファイナル 無差別級Aルール 5分3R
○宮崎恋(KING’S)
×遠藤来生(POD)
2R 1:31 KO

第二部 セミファイナルの試合は当初バンタム級で行われる予定でしたが、遠藤の計量失敗により本来失格のところ、相手側の了解を得て急遽無差別級扱いでの試合となった。
PFC0605 PFC0606
試合はフットワークが悪く、明らかに体調が悪そうな遠藤に対し、真逆の絶好調が伺える宮崎、足を使い、巧みに出入りを繰り返し遠藤を翻弄、遠藤にカウンターや打撃のペースを掴ませない。宮崎は打撃で行くと見せかけては行き成り寝転がって寝技に持ち込もうとしたりと縦横無尽にリングを舞い、そして戦った。第一ラウンドから大いに遠藤を翻弄して運命の第二ラウンドへ。
PFC0611 PFC0614
第二ラウンドでペースを掴みたい遠藤はローキックを多用し始める。ローキックが2、3発来た後に狙い澄ました右ストレート一閃、遠藤が吹っ飛んだ。完全なるKOであった。これで宮崎はランキングを遠藤の上に上げ、またジミー戦が見えて来た。試合を観て、宮崎の調子の良さ、宮崎の成長が随所に現れた試合だった。
PFC0617
これで宮崎バンタム級2位へ。1位のジミー戦がまた見えて来た。今後のバンタム級トップ戦線を面白くしてくれそうだ。更なる飛躍に期待する。


 メインイベント ライト級Aルール 5分3R
○ネッツ安藤(POD)
× 新名正啓 (ジャクソン道場)
1R 4:14 TKO

第二部 メインイベントはウェルター級からライト級に本格的に落として来たPODネッツ安藤vsPFC.10にて銀次との激闘の興奮が冷めやらぬジャクソン道場新名との一戦、この新名のモチベーションの相手を探すのは困難と思われたが、過去に銀次との因縁があるネッツ安藤もライト級トップの座を狙いに来たからにはこの試合も避けては通れない試練の一番。試合は大方の予想に反してネッツ安藤が右ストレートによるTKO勝ちを収めた。
PFC0627 PFC0629
試合は序盤リーチの長い安藤がリーチを活かして距離を取りながらペースを掴もうとするも、強烈な左フックで新名がネッツ安藤をダウンさせるとそこから怒涛のグランドの攻めが始まる。
PFC0630 PFC0634
苦しいネッツ必死にディフェンスし、一端スタンドに戻そうと新名は離れるも安藤は下から今大会初の採用ルールによる下半身への攻撃を試みる。スタンドに付き合って来ないと見るや、新名は再び安藤に覆いかぶさり、安藤の腕を掴んで強烈なパウンドをボディに放つ。
PFC0632 PFC0633
安藤も何とか足に絡みつきお互い極め手に欠けながら第一ラウンド残り1分のところでスタンドに戻る。
PFC0642 PFC0649
スタンドに戻ってまた安藤が左のジャブを出しながら距離をはかって様子を見る展開に新名がローキックを放つ、そのローに安藤が強烈な右ストレートを炸裂させた!一端しりもちをついたが新名は立ち上がろうとするも足元がふら付いており、レフリーストップとなった。これでネッツ安藤がライト級ランキング1位に急浮上、過去に苦い想い出がある因縁の銀次戦が見えて来た。
PFC0655
今最も熱い階級はまだまだライト級であろう。王者銀次の首を獲るか?チャンピオン銀次を中心にライト級トップ戦線がデッドヒートとなる予感が大である。これで益々PFCライト級戦線から目が離せない。今後もPFCはライト級が引っ張って行きそうな雰囲気である。

PFC.11 第二部レポート 完

PFC.11 第一部レポート

2015-10-09

PFC.11 2015年10月3日(土)ターミナルプラザことにパトス

【第一部】

第一試合 無差別級Gルール 5分2R
△大塚惟芳(ジャクソン道場)
△エディ竹山(チームff)
フルタイム ドロー

PFC0160 PFC0167
第一部 無差別級Gルールで行われたこの試合、エディ竹山はPFC.9での金田一利明戦以来の出場である。

対するはジャクソン道場期待の超新星現役高校生の大塚惟芳。今大会Gルールのグラップリングファイトは2試合組まれている。そのうちの一つが第一試合のこの試合であった。

PFC0165 PFC0185

大塚が体重差を跳ね除け果敢に攻めるも2Rフルタイムドローとなった。今後の活躍に期待したい。


第二試合 ウェルター級Gルール 5分2R
×マキ・カルフォルニア(ジャクソン道場 稚内支部)
〇渡辺トシキ(POD)
1R 1:04 三角絞め

第一部 第二試合に組まれた試合もGルール。

初出場ジャクソン道場稚内支部からマキ・カルフォルニアが登場だ。

対するはPFC現ウェルター級1位のPOD渡辺トシキ、開始まもなくタックルに来たマキを倒れながら上手く三角絞めにとらえて1R渡辺が勝利した。

もう少し観たかった気がするがこれが格闘技である。
PFC0188 PFC0192
次回の参戦に期待したい。渡辺の階級であるウェルター級は選手が不足しているのでマキには是非Aルールなども何れ挑戦して貰いたい。
PFC0198



第三試合 フェザー級Aルール 5分1R
〇ショーガック(棚田道場)
×篠原シェフ(ジャクソン道場)
1R 0:16 KO

第一部 第三試合に組まれたこのカード、棚田道場ショーガックvs篠原シェフの二人はこれがPFCデビュー戦となり、注目の第一部Aルールのカードであった。
PFC0206 PFC0208
試合は戦慄の16秒でショーガック選手のワンツーストレートがクリーンヒットしKO勝ちとなる。



第四試合 ライト級Aルール 5分1R
△木村涼太(POD)
△マサ(KING’S)
フルタイム ドロー

PFC0437 PFC0433
第一部 第四試合もPFC初登場の二人。POD木村vsKING’Sマサの一戦は互いに一進一退、フレッシュマンらしい展開で1Rタイムアウトドローとなった。
PFC0446 PFC0452
今後の成長に期待したい。



セミファイナル 無差別級Bルール 10分一本勝負
×ケンドー・ヨシン(竹内会館)
〇山本洋一(ジャクソン道場)
敵前逃亡

PFC0221 PFC0223
第一部 セミファイナルはBルールで苫小牧竹内会館のケンドー・ヨシンvs旭川ジャクソン道場代表山本洋一の一戦。
PFC0228 PFC0236
ケンドー・ヨシンは竹内会館竹内義人館長の実の弟であり、苫小牧を代表した代理戦、互いに苫小牧と旭川を代表する試合で負けられない一戦。
PFC0233 PFC0234
試合は、プロレス好きらしいBルールを満喫した動きが目白押しであったが、試合途中ヨシンがまさかまさかの椅子攻撃の反則をしたかと思ったら、山本も怒りのマスク剥ぎによってケンドー・ヨシン堪らず敵前逃亡となった。

互いに消化不良な試合結果となった。

何時か完全決着を期待したい。因みにPFCでは凶器攻撃は反則である。
PFC0246


メインイベント ダブルバウトBルール 15分三本勝負
△ねぶたマシーン(吉企画)&レッド・ドラゴン(格斗クラブ)
△スペル・マサ(惑星M)&金田一利明(POD)
フルタイム ドロー

PFC0250 PFC0256
第一部 メインイベントも今大会注目の試合である。PFC初のBルールによるタッグマッチ、ダブルバウトが行われました。
PFC0258 PFC0260
謎の覆面ファイターが3人、そしてPFC名物男の金田一利明を含めた4人が二手に分かれて3本勝負を行った。
PFC0264 PFC0283
金田一が開始早々レッド・ドラゴンをジャーマンで投げれば、ドラゴンもグランドコントロール、スペル・マサがドラゴンリングインをしたと思ったらねぶたマシーンが綺麗に投げる。
PFC0288
また、ドラゴンスクリューまで。更には場外乱闘が始まり、もう収集がつかない状況となった。フルタイム互いに譲らず15分ドロー痛み分けとなった。

因みにPFCは場外乱闘は禁止である!!?

今後波紋を呼びそうな初ダブルバウトであった・・・・。

PFC.11 第一部レポート  完

PFC.11 大会総括

2015-10-08

PFC.11参加した全ての選手達、そして関係者スタッフの皆さんお疲れ様でした。

今大会も激闘にだらけの大会と成りました。

そしてセミファイナル、メインイベントは大波乱のKO決着となってしまいました。

PFC0681 PFC0355

この結果を誰が予想したでしょうか!?

PFC0665

これが今のPFCの勢いだと思います。勢いが付いて格闘技の醍醐味である試合はやって見なければ分からない展開が目白押しとなりました。

次回から勝敗予想クイズなんかもあると面白いかなと思いました。

そうすれば、お客さんが更に選手達に感情移入し易くなって楽しめそうです。

最近PFCに来てくれるお客さん達にリピーターが増えて来たようです。

毎度、毎度楽しみにしてくれている普通の格闘技ファンが増えて来ました。

これは素晴らしいことです。そして、何より参加している選手や関係者達の笑顔イイ。

みんなの顔が活き活きしている姿を見て、私はこのイベントを手がけて本当に良かったとあらためて思った次第です。

見ているこちらが嬉しくなったものです。

今大会では新たにWBルール、ダブルバウト、そしてエキシビションではありますがSBルール、スタンディングバウトを行いました。Bルールがベースですが、Bルールならではの可能性と思います。更に、全試合で上からと下から下半身を双方が蹴れるルールを採用しました。

それぞれPFCの新しい可能性を見せてくれたと思いますので、次回よりPFCルールの1つとして採用することとします。下半身を蹴れることにより、空手家やキックボクサーなどのストライカーも参戦しやすく成りそうです。

私はもっと、もっと、ストライカーがMMAの世界に入って来ても良いと思っていて、そこも考えての今回のテストと成りましたが、危ない出合い頭の怪我も無かったのでこれは正式なルールに盛り込んで行きたいと思います。

今大会は有名なゲストを呼ばずに、PFC初代ライト級王者となったBIF銀次選手を招いてトークショーを行ないました。

地元開催のイベントで地元のヒーローが誕生したんです。

それをクローズアップしない手は無いでしょう。

PFC0312 PFC0302

北海道にスターがいれば、別段中央からスターを呼ぶ必要は有りませんので、逆に中央や世界で活躍したファイターが北海道の地に戦いに来てくれて、そしてそれを北海道のファイター達が打ち破ってくれる方がよっぽど北海道活性化の為に成ると思います。

そんな想いで今回人間「銀次」の素顔に迫ってみたく、色々私も質問をさせて頂きました。

新たな一面が見れたのではないでしょうか?

PFC0314

一見強面で、体中に刺青も入っていて、誰もが近寄りがたい男ですが、いざ、トークショーが進むと和やかな笑顔とぎこちないしゃべりの中、彼の本当の持つ素晴らしい内面を分かって頂けたのでは無いでしょうか?

ファイター達は色々な思いで、この、あの、リングに立っているんです。

ファイター達が身近に感じられたら、お客さん達はもっともっと楽しめると思います。私が現在、最重要科目として上げている事が、ファイター一人一人をどうクローズアップするか?これに付きます。

チャンピオン銀次を筆頭に、様々なファイター達をこれからも出来うる限り知って貰い。そしてファンが一人でも多く増えることを願って、日夜試行錯誤、全知全能を使ってそのことに励んでおります。

今回、あらためて銀次と話してみて、彼の今現在の強さの秘密、成長の秘密はあらためて「愛」の力のように感じました。

激愛次郎と呼ばれる由縁は伊達じゃない。仲間に対する想い、家族や彼女に対する想い、それら愛の強さが彼を成長に導いているのだなぁとあらためて彼の人間味溢れる性格に感銘を受けましたね。

トークショーの後のサイン会でもはじめて考えたサインの中にシッカリとチーム名のBIFが入っておりました。

PFC0320 PFC0323

彼の活躍に仲間はさぞ刺激を受けたでしょう。また、他のチームもしかりかも知れませんね。

PFC0331 PFC0335

兎に角、彼にはPFC活性化、北海道活性化の起爆剤になって貰いたいと思います。

早速、その効果が今回の大会では随所に現れていたと感じました。エキシビションマッチも良かったですね。後輩でヘビー級ランキング1位のズールとの1Rでは有りますが、妥協のないどつき合いは見る者を熱くしたに違い有りません。

現ライト級王者とヘビー級1位の無差別級でのどつき合いです。中々見れるもんでは有りませんね。

そして、メインのPFC.10で銀次と王座を争った新名君がまさかの展開・・・ライト級が益々面白くなって来ましたね!!

これが格闘技なんです。そしてやって見ないと分からない面白さがあるのが格闘技であり、真剣勝負の醍醐味なんです。1%でも10%でも勝てる見込みがあれば、トライ、挑戦すると格闘技は面白いんです。

これからPFCは益々目が離せないと思います。一大会、一大会、楽しみにしていて下さい。選手やスタッフが楽しそうに大会に参加しておりますので、きっと毎大会新しい刺激と感動を味わえる事でしょう。

今大会も沢山のご来場誠に有難う御座いました。

次回は年内最終戦12月27日PFCやれんのか!2015でお会いしましょう。

PFC実行委員会 プロデューサー 山本喧一

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