大会ルール

Share on Facebook

AorAPルール(MMAルール)
①エスケープ持ち点なし
②オープンフィンガーグローブ、金具の付いていないコスチューム(レガース含む)の着脱は自由とする。
③膝、キック攻撃はノーパットで可能。肘攻撃のみパット着用が必須。パッド(柔らかいクッション付き肘サポーター、肘をシッカリとホールド出来ているならメーカー問わず)の着用あればスタンド、グランド共に肘攻撃が可能。 APルールは顔面パウンドも有効とする。肘による顔面パウンドも双方が認めれば可能とする。
④5分3R制※ランキング戦(ランキング戦は3R、片方がランカーで片方がノーランカーのランキング戦の場合2R。片方が他のMMAプロモーションでセミプロやプロの認定者や高経験者、階級別ランカー同士や片方がランカーでノーランキング戦、またはキャッチウェイトの場合も1Ror2Rで行うがノーランカーがいる無差別級試合は1Rとする。初参戦同士は1R、ノーランカー同士も1Rとする。 ) ジャッジ判定なし、反則減点判定あり、フルラウンドタイムアウト時に反則減点が無い場合はドロー
⑤反則攻撃は減点1 反則3回で失格(反則負け)。 また、3回未満の反則であっても相手が試合続行不可能であると判断された場合は即失格反則負けとなります。

<反則>
①Aルールはグランド状態での相手への顔面への攻撃(パウンド)は一切認められない。 APルールで肘による顔面パウンドは双方が認めなければ禁止※APルールで耳から後ろの後頭部への攻撃は禁止とする。マウント状態の相手が横を向いた場合後頭部側からの攻撃も後頭部と見なし禁止とする。(頭部部分上部含む)耳への攻撃も故意は禁止とする。
②グランド状態での上半身へのサッカーボールキック、踏みつけ攻撃、首から上への四点膝、膝による顔面パウンドは禁止とする。※ボディと下半身への膝攻撃は有効 、猪木アリ状態からの下半身への打撃も有効
③頭突き
④目潰しなど粘膜部分への攻撃
⑤急所攻撃
⑥パット未着用での肘、膝による打撃攻撃
⑦グローブをつけない場合のスタンディングでの顔面への攻撃※ボディは可能
⑧衣服をつかむ行為
⑨片方の選手の体(上半身・下半身共に)がロープから半分以上出た場合は両成敗(両者失格) タックルなどで勢い余って飛び出してしまった場合は無効、故意、消極的な場合反則とする。
⑩その他(レフリーの指示に従わない者、道徳的に良くない行為など)

Bルール (U系プロレスルール)
①スタンディング状態での顔面への掌底攻撃は認められる。※ボディへのパンチや掌底は自由、グローブを着用は可能だが、その場合顔面への掌底攻撃は禁止とする。
②持ち点3点のロストポイント制 ダウン -1 ロープエスケープ -1 反則 -1
③10分1R制(初参戦同士は5分1R、その他大会の都合でも5分1Rは採用されます) ポイント判定&ポイント差がない場合はドロー
④大会規定のレガースは任意。あっても無くてもキックが可能。肘は規定のサポーターパットが必要。
⑤顔から下へのチョップによる攻撃は認められます。

<反則>
①グランド状態での相手への顔面への攻撃(パウンド)は一切認められない。
②グランド状態での上半身へのサッカーボールキック、踏みつけ攻撃、首から上への四点膝、膝による顔面パウンドは禁止とする。※ボディと下半身への膝攻撃は有効 、猪木アリ状態からの下半身への打撃も有効
③頭突き
④目潰しなど粘膜部分への攻撃
⑤急所攻撃
⑥パット未着用での肘による打撃攻撃
⑦衣服をつかむ行為
⑧片方の選手の体(上半身・下半身共に)がロープから半分以上出た場合は両成敗(両者失格) タックルなどで勢い余って飛び出してしまった場合は無効、故意、消極的な場合反則とする。
⑨その他(レフリーの指示に従わない者、道徳的に良くない行為など) ※ランキングには繁栄されません。が、頑張っている選手はプロレス団体の前座で試合が可能となる場合があります。

Cルール (フルコンタクト空手MIXルール)
①スタンディング状態での顔面以外への打撃攻撃が認められる
持ち点3点 ダウン -1 ロープエスケープ -1 反則 -1
③5分1R制(場合によっては旧Cルールを採用、時間やラウンド数の変更も可) ポイント判定&ポイント差がない場合はドロー
④大会規定のレガースは任意。あっても無くてもキックが可能。肘は規定のサポーターパットが必要。
⑤顔から下へのチョップによる攻撃は認められます。

<反則>
①グランド状態での相手への顔面への攻撃(パウンド)は一切認められない。
②グランド状態での上半身へのサッカーボールキック、踏みつけ攻撃、首から上への四点膝、膝による顔面パウンドは禁止とする。※ボディと下半身への膝攻撃は有効 、猪木アリ状態からの下半身への打撃も有効
③頭突き
④目潰しなど粘膜部分への攻撃
⑤急所攻撃
⑥パット未着用での肘による打撃攻撃 ※小中学生の場合肘は全面禁止
⑦衣服をつかむ行為
⑧片方の選手の体(上半身・下半身共に)がロープから半分以上出た場合は両成敗(両者失格) タックルなどで勢い余って飛び出してしまった場合は無効、故意、消極的な場合反則とする。
⑨その他(レフリーの指示に従わない者、道徳的に良くない行為など) ※ランキングには繁栄されません。

Lルール (レジェンド)
1R3分ルールor2分ルール ラウンド数は原則1R~2R ルールはAorCのどちらかとする。Bルールは適用外。 Aルールがベースの場合表記LAルールとなり、Cルールが ベースの場合LCとなる。 ※ランキングには繁栄されません。

Kルール (キッズ) 1R3分ルールor2分ルール ラウンド数は原則1R~2R キッズ(小学生・中学生)の試合の場合はCルールベースのみとし、 Kルールと表記され、通常の5分1Rでも試合が可能となる。 ※ランキングには繁栄されません。

Sルール  (スーパーファイトルール) Aルールをベースにサッカーボールキック、顔面踏みつけ、四点ポジションからの膝蹴り、まはたグランド顔面パウンドなどAルールやAPルールで禁止されている禁止ワザを解禁した特別ルール ※ランキングには繁栄されません。

Pルール  (パウンドストライカールール) サブミッションを一切禁止としたストライクルール スタンディングでの顔面への打撃攻撃、グランド状態での顔面への打撃攻撃(パウンド)を認めたルール。
※ランキングには繁栄されません。
※顔面へのつま先による攻撃は禁止。顔面パウンドは規定の肘サポーター着用なら可能。ただし、四点ポジションからの膝蹴りは禁止とする。
※鉄槌はグローブ着用部分のみで行うことは認められる。

Gルール  (グラップリングルール) ストライキング打撃を一切禁止としたグラップリングルール。ワンマッチルールは5分1Ror5分2Rで行う。ロープエスケープはない。タイムアウト時は引き分け
※ランキングには繁栄されません。

Gルールヤングvsホープルール  (グラップリング対抗戦ルール) 35歳以下と35歳以上とで別れて団体派閥チームを超えた年齢対抗戦。ワンマッチルール同様5分1Ror5分2Rで行う。ロープエスケープはない。タイムアウト時は引き分け
※ランキングには繁栄されません。

Gルールダブルバウトトーナメントルール  (グラップリングタッグマッチルール)

<PFCダブルバウト2017年度ルール概要>

①体重制限撤廃(体重無制限)

②タイムアウト時、チーム毎の総体重が10㌔以上の差がある場合はポイント差に関わらずジャンケンで勝敗を決します。

[例]赤1-0青でタイムアウト 通常は減点やポイントに差があるこの場合、赤の勝ちとなりますが、今回の新ルールでは、この場合でもジャンケンとなります。

③タッチの範囲は自軍のコーナーの端から端のニュートラルコーナーまでとします。

④自軍のタッチが許される面での相手のロープエスケープを手や足で妨害することを可能とします。

⑤小中学生が居るチームは全面でタッチが可能とします。※出場は要相談による

⑥ロープエスケープ制限撤廃(エスケープ無制限)

http://p4pfc.com/?cat=128

タッグを組む二人の選手のチームは同じチーム(ジムや道場)で組みます。出場するチームはそれぞれ楽しいタッグチーム名を決めることが可能。勿論ジム道場名でも構いません。

《グラップリングダブルバウトトーナメント》
トーナメント(年齢不問)

タッチプレーは可能なコーナー面で手を使ってタッチをすることが可能です。

一本取られた選手は交代となり、コンタクト後相手がタッチするか、一度でも自身か相手がエスケープに追い込まれた後タッチが可能となります。

勝敗は3本勝負とし、先に2本先取した方が勝ちと成ります。タイムアウト時に一本取った数に差がある場合は判定基準とします。

1-1 0-0の場合、そしてロストエスケープに差がない場合のタイムアウト時は判定は行わず、双方チーム二人でジャンケン勝ち抜き戦で決します。二人が連続で勝てば勝利。

また、タッチは無制限とし、時間は10分一本勝負で行います。決勝戦は及び3位決定戦は5分延長あり。
※ランキングには繁栄されません。

 

 

【注意事項】(誓約事項)

・選手は必ずマウスピース、ファールカップを着用する。
・基本上半身は裸(ラッシュガード、柔道着、柔術着着用は可だが武着・試合着を使っての攻撃は禁止とする)、下半身はショーツ、スパッツ、袴などとする。
・レスリングシューズはソールの固くないシューズは可能、シューズ着用の場合つま先やかかと部分で蹴ることは禁止とする。
※金属・プラスチック・研磨剤等が部分的にでも使用された衣服を着用装備してはならない。 装備するコスチュームはレフリーか主催責任者に必ず確認して許可を得ることとし、許可の無い場合は不可反則減点の対象とする。また、装備許可したコスチュームをレフリーの許可なく途中で外すことも反則減点の対象とする。
・顔、髪、体などのいかなる部分にも、ワセリン、オイル、グリース、マッサージ用クリーム等塗布してはならない。
・バンテージ、テーピングの使用は選手の任意だが、レフェリーチェック及びレフリー(関係者)のサインを必要とする。
・試合中にレフリーが「ファイト」と言ったら、アグレッシブルに動く
・ストップ・ドント・ムーブと言ったら速やかに体勢をレフリーの指示通りに動かす。
・互いに同じ体勢で攻めてに欠けて硬直した場合は、スタンドアップからリスタートする。
・セコンドや選手応援団からの相手選手に対する野次は減点対象とする。
・また、会場施設内または会場の外での揉め事、その他素行の悪い行為も減点対象とします。
※選手以外のセコンドや選手
・セコンド関係者全てが対象で、その者の行為が選手の減点に繋がります。
・選手またはセコンド、その関係者の喫煙は施設外の喫煙ブースでお願い致します。施設回りでタバコのポイ捨ても試合をする選手の減点対象となります。
・イベントに参加する全ての者は主催者側のルールを守り、また、参加する全ての関係者に最低限の挨拶など格闘家・武道家(その者でなくとも、その者を応援する者も同等)としての作法を持ってイベントに参加して下さい。
・参加希望者の力量や希望を見て、上記に上げた3つのルールより決定したいと思います。
・階級(体重)-52.2kg(-115lbs)ストロー級、-54.4kg(-120lbs)ライトフライ級、-56.7kg(-125lbs)フライ級、-61.2kg(-135lbs)バンタム、-63.5kg(-140lbs)スーパーバンタム級、-65.8kg(-145lbs)フェザー級、-70.3kg(-155lbs)ライト級、-74.8kg(-165lbs)ライトウェルター級、-77.1kg(-170lbs)ウェルター級、-83.9kg(-185lbs)ミドル級、-93kg(-205lbs)ライトヘビー級、+93kg(+205lbs)ヘビー級、無差別級(体重無制限)とします。またはキャッチウェイトも時には行います。
・レガースは柔らかい綿製など空手練習用のようなレガースか、UWFプロ使用のレガース。キック練習用の金具やマジックテープ付きのレガースは禁止。
・無差別級など体重差が有る場合の試合に置いてバスター投げ技、スープレックスは禁止する。体重の軽い相手が認めた場合は可能。また、同じ体重階級同士であっても垂直に頭から落とす行為は禁止とする。 体重の軽い相手が認めた場合は可能。 計量は基本当日計量となります。タイトルマッチやProfessionalな試合のみ前日計量となります。試合は階級の指定体重 の3キロ未満まで試合出場は可能ですが、2キロ未満で減点12キロ以上3キロ未満で減点23キロオーバーで失格となります。 尚、 3キロ以上オーバーの場合でも相手の了解があれば無差別級扱いで試合をすることが可能な場合も御座います。その場合の判定時は体重の重たい者が 判定負けとはならず、無差別級の規定裁定によってドロー(引き分け)扱いとなります。相手の了解が無い場合は失格(ノーコンテスト)となります。
・エントリー後、対戦カードは随時オフィシャルサイトや各メディアで告知されますが、対戦カード発表後の出場キャンセルは如何なる理由であれ、今後の出場資格停止の処分とさせて頂く場合が御座います。エントリー前に事前にスケジュールを確認の上お申し込み下さい。尚、医師の診断書が取れる場合の大怪我、大切な家族の不幸の場合は考慮されます。
・大会出場選手が所属ジムがある場合、所属ジムの管理責任者に必ず許可を貰ってから出場申し込みしエントリーをして下さい。

 札幌 キックボクシング 総合格闘技 ムエタイ レスリング 柔道 柔術 サンボ 古武術 少林寺拳法 合気道 グラップリング その他 ありとあらゆる格闘技の団体、派閥問わずの格闘技の祭典がPFCMMAである。   
Copyright© 2013 PFC MMA!! 札幌発、北海道発の本格的な総合格闘技イベント☆ All Rights Reserved.
札幌 キックボクシング ムエタイ レスリング グラップリング を習うならパワーオブドリームジムへ
Return to Top ▲Return to Top ▲